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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/01/08(日) 19:15:33.21 ID:CAP_USER9
    サッカーの元日本代表MF中村俊輔(38)がJ1横浜MからJ1磐田に移籍することが決まったと8日、両クラブが発表した。磐田での背番号は同じ10。中村は横浜市内で「完全燃焼し、悔いがない終わり方をしたかった。サッカーと向き合える場所を考えたとき、ここではなかった」と決断した理由を説明。
     横浜Mからは慰留されたが、資本提携する英シティー・フットボール・グループの影響が強くなったクラブの強化方針に対する不信感はぬぐえなかった。「主将として違うと思うことは言ってきた。変えられないことがあるのも理解している。違う道を歩まないと自分がいいゴールをできない」と語った。

    http://www.at-s.com/sports/article/soccer/national/317334.html

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    130815_598-thumb-600x400-6544
    1: 名無しさん@恐縮です 2017/01/04(水) 20:43:50.71 ID:CAP_USER9
    2017年1月4日、大久保嘉人のFC東京への完全移籍が決定した。このオフ、FC東京は名古屋から永井謙佑、鳥栖から林彰洋など代表クラスを引き抜いているが、ただ、誰を補強するかは最重要ではない。

     FC東京が来季に向け、まず固めるべきは戦い方だ。続投が決定した篠田善之監督の下、今季後半戦で見せた「ハイプレス」、「攻守の素早い切り替え」など基礎の部分を突き詰め、組織の完成度を高める──。いわゆる継続路線こそ、リーグ制覇への近道ではないだろうか。

     事実、守備組織が売りのマッシモ・フィッカデンティ監督から「アクションフットボール」(アグレッシブな攻撃と能動的なディフェンス)を標榜した城福監督に指揮権を委ねた今季、チームはどこか混乱しているように見えた。いわば、カウンターからポゼッションサッカーへの急な方向転換(少なくとも記者はそう感じた)が低迷の原因だった。

     昨季の年間4位を受けてJ1初制覇を目指した今季は、「頂戦」というクラブスローガンも空しく年間9位。「アクションフットボール」を完成できないまま第2ステージ5節の川崎戦後(結果は0-1の敗戦)に城福監督は解任されたわけだが、急な方向転換が混乱を招いたのはこれが初めてではない。

     例えば14年シーズン。ポゼッションサッカーを提唱したランコ・ポポヴィッチからフィッカデンティ政権に移ると、守備的な戦い方に戸惑う選手がいた。ベースが固まった15年シーズンにチームは躍進を遂げるが、その翌年に城福氏を招聘。「攻撃的(ポポヴィッチ政権)→守備的(フィッカデンティ政権)→攻撃的(城福政権)」と振り幅が大きければ、組織が固まらないのも無理はない。

     A代表でもプレーする森重真人と丸山祐市、技巧派の中島翔哉などタレントの顔ぶれはJリーグでも屈指のレベルなのに結果が伴わないのは、おそらく継続性に欠けたチーム作りに原因があった。

     だからこそ、補強は二の次なのだ。大久保を獲得できたからといって、このストライカーありきのチーム作りに着手したら、高い確率で“振り出し”に戻る。なにより重要なのは篠田監督のコンセプトを貫いたうえで、大久保が戦力として必要なら組み込む。それが正しいプロセスだ。

     もちろん、大久保の実力を否定しているわけではない。J1リーグで3年連続得点王(13~15年)に輝いた実績は素晴らしいし、紛れもなく日本屈指のFWだ。ただ、パスワークを基調とした川崎のサッカーだからこそ、あそこまでゴールを量産できた側面もある。

     2016年6月、日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチは大久保について次のようにコメントしていた。

    「ペナルティエリア付近でしか動きが見られない。彼には天性の感覚がある。ただ、A代表に呼ぶとなると、簡単なことじゃない。ここでは組み立てにも参加し、守備にも戻らないといけない」

     ハリルホジッチ監督の見解を鵜呑みにすれば、“運動量”が基盤となりそうな篠田トーキョーに大久保が果たしてマッチするのかという、そもそもの疑問が浮かび上がる。

     なにより重要なのはやはり、継続したチーム作り。悲願のリーグ制覇に向けて、大久保が最大の切り札になるわけではないだろう。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=21545

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    20161225-00010011-soccermzw-000-1-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/25(日) 22:33:27.22 ID:CAP_USER9
    今季から加入のバスケスが清武の現状について現地紙に語る

    日本代表MF清武弘嗣は2016-17シーズンからリーガ・エスパニョーラの屈指の強豪、セビージャに加入した。
    日本人にとって“鬼門”と言われるスペインでの挑戦に注目が集まったが、ここまでは控えという序列にとどまっている。

    そんな清武の現状について、同じく今季から加入した
    イタリア代表MFフランコ・バスケスが地元紙「エスタディオ・デポルティーボ」に語っている。

    アルゼンチン出身ながらイタリア代表を選んだバスケスは、セリエAパレルモでの実績を買われて今季から加入すると、
    攻撃的なポジションでホルヘ・サンパオリ監督からの信頼をものにした。

    ここまでリーグ戦出場14試合2得点、うち先発12試合と中軸へと成長した。
    その一方で、清武は元フランス代表MFサミル・ナスリ加入の影響を受ける形となり、出場試合数は4試合にとどまっている。

    それでもチームメートにとって、清武の評価は決して低くないようだ。
    「キヨについて確かなことは、出場機会が巡ってくればとてもいいプレーを見せていることだ。
    彼のパーソナリティも好きだよ」と、バスケスはチーム内でも清武のクオリティが十分であることに触れている。

    指揮官と徐々にコミュニケーションを深める
    ただアルゼンチン人のバスケスと、日本人の清武にとって大きな差として生まれるのは、スペイン語という言語での問題だ。

    「彼にとっては言葉の壁は大変なんだと思う」と話すバスケスは、「リーガでプレーすること、そして言語の問題は最初の1カ月間だけでなく、
    そして加入した後の1年間で適応していくことになるんじゃないか」とコメントしている。

    同紙によれば、清武がホルヘ・サンパオリ監督とも徐々にコミュニケーションを深めていると触れている。

    各国メディアではデポルティボ・ラコルーニャやドイツのヘルタ・ベルリンへの移籍話も浮上しているが、
    清武はセビージャで順応するために必死に取り組んでいるのは確かなようだ。

    Football ZONE web 12/25(日) 17:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161225-00010011-soccermzw-socc

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    20161225-01634945-gekisaka-000-1-view
    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/12/25(日) 23:30:30.20 ID:CAP_USER9
     中国の“爆買い”はとどまる所を知らない。英『メトロ』によると、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーは、天文学的なオファーを受けているようだ。

     今季ユナイテッドの指揮官に就任したジョゼ・モウリーニョ監督のもとでなかなか継続的に活躍を見せられずにいるルーニー。最近では、アメリカだけでなく、中国への移籍の報道も絶えない。

     同紙によると、クラブ名こそ明かされていないが、中国のあるクラブから週給70万ポンド(約1億円)のオファーを受けているとのこと。今月23日には、チェルシーのMFオスカルが中国スーパーリーグの上海上港にアジア最高額の7050万ユーロ(約86億円)で移籍するなど、中国が莫大な移籍金でビッグネームを次々と獲得している。ルーニーだけでなく、今冬の移籍市場でも歴史を塗り替えるような驚きの移籍が成立するかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-01634945-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/25(日) 09:34:04.35 ID:CAP_USER9
    「6月10日からフランスで開催されたユーロ2016(欧州選手権)で目の当たりにしたポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウド。
    12月に横浜でクラブW杯の優勝を懸けて鹿島と戦ったレアル・マドリードのロナウド。この“2人”は、とても同一人物とは思えませんでした」

    そう話すのはフリーカメラマンの六川則夫氏である。

    「ユーロのロナウドは鬼の形相を浮かべ、全身全霊を捧げてプレーしていた。
    攻撃のお膳立てからフィニッシュまで『すべてオレひとりでやってポルトガルを欧州王者に導く!』という凄まじい気迫が、レンズ越しにビンビン伝わってきました」

    一方、クラブW杯決勝でのロナウドは、序盤から主戦場の左サイドで所在なげに突っ立っているシーンが多く、
    テレビ解説の元日本代表監督の岡田武史氏に「ロナウド、大したことないねぇ」とコケにされる始末だったが、
    前出の六川氏は「岡田さん、ロナウドのプレーをあまり見てないのでしょうか? 見立て違いです」と言う。

    「もちろん鹿島戦でもそうでしたが、レアルのロナウドは『流している時間帯』が多く、
    鹿島戦なんて『サボっている』と表現してもいいくらいでした。

    W杯常連の列強国の主軸ばかりのレアルでロナウドは『ゴールを決める』ことだけに集中すれば良く、それ以外は手抜きでもOKです。
    鹿島戦の前半9分にFWベンゼマが先取点を決め、ロナウドはムリする必要がなくなり、1-2とリードされてから本気モードのスイッチが入り、3ゴールを決めてクラブ世界王者となった。

    『大したことないねぇ』ではありません。
    サラリと流しながら、ここぞという局面で涼しい顔をしてゴールを決める。それがレアルのロナウドなのです」

    マッチアップした鹿島の選手たち。スタジアムの観客。テレビ桟敷のファン。だれもがロナウドの本領を確認した──。

    2016年12月25日
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/196538/1 
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    no11
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/25(日) 08:17:57.15 ID:CAP_USER9
    ドイツ2部ボーフムが、横浜の日本代表MF斎藤学(26)の獲得に動いていることが24日、分かった。
    今季の斎藤は自身初の2桁得点を記録、ベストイレブンにも選出された。

    現在11位のボーフムは今冬の移籍市場で即戦力FWの補強が急務。今季、さらなる進化を見せるハマのメッシに白羽の矢を立てた。

    ボーフムは1848年創立の歴史あるクラブだが、1部と2部の昇降格を繰り返し、10~11年シーズン以降は2部が続く。
    08~10年には小野伸二(現札幌)、11~12年には乾(現エイバル)ら日本人選手も所属した。現在はオランダ人のフェルべーク氏(56)が監督を務めている。

    斎藤は天皇杯G大阪戦でも後半18分、自ら獲得したPKで先制点を決めるなど活躍。「マリノスでは初のPK。緊張はなかった」と笑顔を見せた。
    約1カ月半ぶりの実戦となったが、その間もシュート練習に力を注いできた。若手選手に気の緩みが見えた時は厳しい言動で鼓舞するなど、チームリーダーぶりも発揮していた。

    今季限りで横浜との契約が満了する斎藤には、ボーフムの他にも国内外で複数クラブがリストアップしているという。

    スポニチアネックス 12/25(日) 8:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000078-spnannex-socc

    プロフィール
    http://www.f-marinos.com/club/player/top/2016/11

    VFLボーフム
    http://www.vfl-bochum.de/

    ブンデスリーガ公式 2部順位表
    http://www.bundesliga.com/jp/stats/table/

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    1: 備長炭Z ★@\(^o^)/ 2016/12/24(土) 07:32:51.07 ID:CAP_USER9
    日本代表よりも鹿島アントラーズ!? クラブW杯決勝「代表戦超え」の高視聴率に、サポーター歓喜!

     12月18日に行われた『サッカークラブW杯・決勝 鹿島アントラーズVSレアル・マドリード』が日本テレビ系にて生中継された。
    世界に衝撃を与えた鹿島の選手のプレーに、日本中のサッカーファンが沸いたが、視聴率の高さにも驚きの声が上がっている。

     18日の決勝戦は、延長の末4-2でレアルが勝利を収め、世界1位の栄冠を手にした。
    敗れた鹿島も、名だたるスター選手がそろうスペインの強豪と互角以上の戦いぶりを見せた。

     この試合の瞬間最高視聴率は36.8%、平均視聴率は同大会歴代最高となる26.8%(どちらもビデオリサーチ調べ、関東地区)と高い記録をマーク。
    これにはネット上のサッカーファンから「やっと日本も良い試合見る文化が根づいてきたか!」「視聴者の目もだいぶ肥えてきたね」
    「あの試合は、歴代最高の視聴率取って間違いない」「そりゃあ、今回の鹿島の活躍ぶりはハンパなかったもん」
    「すごい! 代表戦超えてきたか!」と、驚きと納得の声が相次いで上がった。

    「この高視聴率には驚きです。熱心なサッカーファン以外にも人気の高い日本代表戦でも、このところ視聴率は低下傾向にありますからね。
    最近の代表戦だと、11月のワールドカップ最終予選サウジアラビア戦で21.8%、去年の2次予選のシンガポール戦で22.0%と高視聴率を記録していますが、
    今回の試合はそれを優に超えています。レアルは確かに知名度のある人気チームですけど、今回の要因はやはり鹿島でしょうね。
    準決勝では南米王者のアトレティコ・ナシオナルを下していますし、大会を通して鹿島が良いサッカーを見せた結果だと思います」(スポーツ誌ライター)

     2017年のシーズンからは、Jリーグの全試合がイギリスの大手動画配信グループ『DAZN(ダ・ゾーン)』から生中継されることが決定している。
    今回の鹿島アントラーズの活躍をきっかけに、ますます日本のサッカーが盛り上がることを期待したい。

    日刊大衆 2016年12月23日15時00分
    http://taishu.jp/detail/26053/


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    20161224-00000059-sph-000-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/24(土) 08:58:50.45 ID:CAP_USER9
    天皇杯の準々決勝4試合が24日、各地で行われる。

    6年ぶり5度目の優勝を狙う鹿島は23日、広島戦(カシマ)に備え、クラブハウスで練習を行った。
    DF昌子源(24)が前歯の破損に続き、22日の練習中に歯茎の損傷で計8針を縫ったことが判明。
    それでも、クラブW杯で準優勝に終わった悔しさを天皇杯制覇で晴らすため、強行出場する。

    DF昌子が相次ぐ“お口の災難”に負けず頂点を目指す。
    クラブW杯決勝のRマドリード戦(18日・横浜国際)から中5日。
    W杯準優勝クラブとして、天皇杯準々決勝で広島を迎え撃つ。

    マスク越しに「俺らは世界2位とは1ミリも思っていない。あの大会で2位になっただけ。
    世界の強豪に入っていくためには国内タイトルは義務」と6年ぶりの天皇杯制覇を目標に据えた。

    22日、練習中の接触プレーで再び口の中を負傷した。
    11日のサンダウンズ戦(吹田S)では、上の前歯1本を破損。

    それをカバーする仮歯が取れたと思ったが、
    「歯茎が飛んでいった。中からスライムが出てきた」と仰天した。口の中をえぐられ、唾液とともに歯茎の一部が出てきたのだった。
    8針を縫い、歯が沈まないように糸で支える処置を受け、強行出場する。

    口が開きにくく、「ぱ行」がうまく言えない。GKは「キーファー」となるが、
    「ソガー(GK曽ケ端)と言う」。父・力さんからは「けがをしてDFは強くなる」と諭されたという。

    幸いにも「けがは足じゃないので」プレーへの影響は少なく、世界の名だたるストライカーを止めた守備は健在。
    鹿島の門番が国内大会でも存在感を発揮する。(内田 知宏)

    スポーツ報知 12/24(土) 6:12配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000059-sph-socc


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    20161222-01634829-gekisaka-000-5-view
    1: Marine look ★@\(^o^)/ 2016/12/23(金) 00:17:09.28 ID:CAP_USER9
    サンフレッチェ広島は22日、(公財)日本アンチ・ドーピング機構よりアンチ・ドーピング規則違反の疑いがあるとして、暫定的資格停止処分を受けていたDF千葉和彦に対し、制裁措置が今月20日付で決定したことを発表した。

     千葉に対する制裁内容は、資格停止を伴わない譴責(懲戒処分のうち最も軽いもの)に決定。これにより、千葉に対する今月21日付暫定的資格停止措置が同20日付で解除されるとともに、千葉は同日以降、公式試合への出場ならびにチーム練習や催事への参加が可能となった。

     クラブは今回の違反に関し、公式サイト上で「当クラブが製造元に成分内容を確認し、ドーピング禁止物質を含まず安全であると判断したサプリメントを服用した結果生じたものであり、当クラブといたしましては、誠に遺憾の極みであるとともに、多くの関係者の皆様にご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申しあげます」と謝罪。

     今後は、アンチ・ドーピングに対する社内体制の抜本的見直しとともに、より一層の厳しい管理と指導を行っていくとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-01634829-gekisaka-socc

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    1: Marine look ★@\(^o^)/ 2016/12/23(金) 00:52:56.97 ID:CAP_USER9
    大谷翔平×カズ 対談

    スポーツ報知 12/22(木) 6:07配信

    「大谷×カズ」27歳差夢対談…カズ「僕にとって財産」

     日本ハム・大谷翔平投手(22)が、25日放送のテレビ朝日「あなたの夢、何ですか?~KAZU×大谷翔平」(深夜0時10分)でサッカー元日本代表の三浦知良(49)=横浜C=と初対談する。

     2人は大正製薬「リポビタンD」のCMで共演。対談ではメジャーでの二刀流の可能性や日本代表について語り合い、15歳の時のブラジル留学について質問を投げかけている。
    カズは「大谷選手の持っている空気感からパワーをいただきました。日本の野球界を引っ張っている、そしてこれからも引っ張っていく選手と対談できたというのは僕にとって財産になります」と振り返った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00000050-sph-socc

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    20161222-00000034-goal-000-6-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/22(木) 05:48:04.89 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーは20日、FIFAから命じられていた補強禁止処分が軽減されたことを発表した。それに一役買っていたのは13歳の中井卓大君の存在だったとスペイン『ABC』が報じている。

    レアルは今年1月に18歳未満の外国人選手登録に関する規定を違反したとして、FIFAから補強禁止処分を科せられていた。対象となっていたのは今冬・来夏の移籍市場。だが、クラブはこの決定に異議を唱え、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に上訴を行っていた。

    FIFAはR・マドリーが当時9歳の中井君を家族から引き離してマドリードに連れてきたとみなしていた。しかし、中井君の母親は何年も前に離婚しており、息子とともにスペインへやってきたと証言。CASは、FIFAが両親が離婚している子供の獲得を裁くことはできないとの理解を得た。そのため、この証言が処分軽減において大きな効果があったという。

    来夏まで移籍市場での活動が禁止されていたレアル・マドリー。そんな白い巨人を救ったのは13歳の中井君であったと言うこともできるようだ。

    GOAL 12/22(木) 5:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00000034-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/22(木) 05:38:30.91 ID:CAP_USER9
    12.21 コパ・デル・レイ4回戦第2戦

    【スコア】

    セビージャ9-1フォルメンテラ

    <得点者>
    [セ]ガンソ 14'
    [セ]ビエット 22'
    [セ]ベン・イェデル 24'
    [セ]サラビア 27'
    [セ]ビエット 43'
    [セ]ビエット 45'
    [セ]ベン・イェデル 55'
    [フ]ガブリ・ゴメス・ロマン61'
    [セ]サラビア 77'
    [セ]ベン・イェデル 88'

    ・セビージャ先発メンバー
    ダビド・ソリア、コロジェイチャク、ラミ、クラネビッテル、イボーラ、コレア、清武弘嗣、サラビア、ガンソ、ビエット、ベン・イェデル

    ★第1戦フォルメンテラ 1-5 セビージャ

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11029009

     コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の4回戦第2戦が21日に行われ、日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャがフォルメンテラ(4部)をホームに迎え、9-1の勝利を収めた。2試合合計14-2としたセビージャが5回戦に駒を進めている。清武は11月30日のコパ・デル・レイ4回戦第1戦以来、公式戦5試合ぶりに先発出場。アシストこそつかなかったものの得点を演出し、フル出場を果たした。

     第1戦で5-1の大勝を収めているセビージャ攻撃陣が、この日も爆発する。まずは前半14分、右サイドを突破したMFマティアス・クラネビッテルが送ったグラウンダーのクロスをゴール中央に走り込んだMFガンソが蹴り込んで先制に成功。さらに同22分には右サイドを駆け上がったFWウィサム・ベン・イェデルのラストパからFWルシアーノ・ビエットがネットを揺らし、リードを2点差に広げた。

     攻撃の手を緩めないセビージャは前半24分に清武が蹴り出したCKをニアサイドのビエットがヘッドで合わせると、ファーサイドに流れたボールをベン・イェデルが決めて3点目を記録し、同27分には右サイドから送られたクロスの流れから最後はMFパブロ・サラビアが蹴り込んで4点目。さらに同43分と同45分にはビエットがゴールを陥れて前半だけでハットトリックを達成し、6-0として前半を折り返した。

     大量リードを奪って後半を迎えたセビージャは後半10分に素早いパス回しから相手守備陣を崩すと、スルーパスに反応してPA内に進入したサラビアのラストパスをベン・イェデルが決めて7点目。同16分にフォルメンテラに1点を返されたものの、同32分にガンソとのパス交換から右サイドを突破した清武が折り返すと、ベン・イェデルが合わせたシュートのこぼれ球をサラビアが押し込んで8点目を記録する。さらに同43分にはベン・イェデルがハットトリックとなるゴールを決め、セビージャが9-1で大勝した。

    ゲキサカ 12/22(木) 4:51配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-01634784-gekisaka-socc

    続きを読む

    20161220-00000228-sph-000-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/21(水) 08:27:37.88 ID:CAP_USER9
    J1ベガルタ仙台が、浦和から元日本代表候補FW石原直樹(32)を獲得することが20日、分かった。関係者によると、期限付き移籍で、近く正式発表される。

    石原は相手DFラインの裏を突く鋭い飛び出しや豊富な運動量、得点感覚に優れるストライカーで、身長173センチと上背はないものの、身体能力は高い。
    浦和では1トップの後ろの“シャドー”というポジションを務め、時には最前線でプレーすることもある。

    当時J2だった湘南に在籍していた08年に41試合に出場し、リーグ3位の18得点と大ブレイク。
    翌年にJ1大宮へ移籍すると、コンスタントに結果を出し続け、12年に広島入り。
    同年からのリーグ連覇に大きく貢献した。個人としても13、14年に2年連続で2ケタ得点をマークし、14年は日本代表候補にも選出された。

    しかし昨季移籍した浦和で不運が待っていた。昨年4月に右膝前十字靱帯(じんたい)損傷の大けがを負い、全治6か月と診断された。
    その影響もあり、この2年間はリーグ戦10試合(無得点)のみの出場にとどまっている。MF金久保とは10、11年に大宮でチームメートだった。

    仙台のFW陣は、ウイルソンが甲府へ移籍。ハモン・ロペスが柏、金園は札幌入りが決定的となっており、全体的に駒不足だ。
    現状残るは20歳のFW西村のみで、新戦力としてはF東京から元日本代表FW平山を獲得することが確実となっている。

    今季はMF登録の野沢や奥埜もFWで起用されたが、本職の石原の加入はベガルタの前線に厚みをもたらしそう。
    心機一転、仙台の地で、石原が広島時代の輝きを取り戻せるか注目だ。

    ◆石原 直樹(いしはら・なおき)1984年8月14日、群馬県高崎市生まれ。32歳。小学校時代に高崎西FCでサッカーを始め、片岡中、高崎経大付高を経て、03年に湘南入り。
    08年に18得点を挙げ、翌年に大宮に移籍。12年に広島に完全移籍し、13、14年と2年連続2ケタ得点。14年には日本代表候補にも選ばれ、15年に浦和へ移籍した。
    J1通算194試合47得点、J2通算143試合41得点。173センチ、62キロ。

    スポーツ報知 12/21(水) 5:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000228-sph-socc


    ◆FC東京・平山 仙台へ完全移籍 新天地でもう一度勝負を

    FC東京の元日本代表のFW平山相太(31)が仙台に完全移籍することが20日、決まった。

    平山は今季限りで契約が切れるFC東京から延長オファーを受けていたが、新天地へ完全移籍してもう一度勝負したいという意思を固めたという。

    FC東京にはオランダのヘラクレスから06年に入団。それ以降はFC東京一筋で平山にとっては初の国内移籍となる。仙台は、FW金園が札幌に流出することで1メートル90と高さもある平山に白羽の矢を立てた。

    スポニチアネックス 12/21(水) 5:35配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-00000005-spnannex-socc


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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/12/21(水) 00:37:18.59 ID:CAP_USER9
    第16節でもベストイレブンに選ばれていた酒井

    日本代表DF酒井宏樹が所属するオリンピック・マルセイユは18日、リーグ・アン第18節でリールをホームへ迎え入れた。試合は、56分、61分と立て続けにゴールを奪ったマルセイユが2-0でリールに勝利し、年内最後のホーム戦を白星で終えた。

    そんな中、この試合で右サイドバックとしてスタメン出場し、6試合連続フル出場を果たした酒井。仏『19H30 SPORT』が発表したリーグ・アン第18節のベストイレブンに選ばれている。その他には、ニースに所属する元ブラジル代表DFダンテなどが名を連ねる一方で、今節2ゴールを挙げた同じくニースの元イタリア代表FWマリオ・バロテッリは選外となった。

    酒井は、仏『MADEIN FOOT』が発表した第16節のベストイレブンにも選ばれるなど、移籍1年目から早くもリーグ・アン屈指のサイドバックとなっている。今後の活躍にも注目したい。

    仏『19H30 SPORT』が発表したベストイレブンは以下のとおり

    GK
    ヨンソン(ギャンガン)
    DF
    酒井宏樹(マルセイユ)
    ケルブラ(ギャンガン)
    ダンテ(ニース)
    ベサ(カーン)
    MF
    トゥザー(リヨン)
    ジレ(ナント)
    ココ(ギャンガン)
    ヴァルブエナ(リヨン)
    ラスン(モンペリエ)
    FW
    クリベリ(バスティア)

    https://www.theworldmagazine.jp/20161220/01world/101037

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/20(火) 05:59:24.96 ID:CAP_USER9
    サウサンプトンを指揮するクロード・ピュエルは、18日のボーンマス戦でセンターバックに日本代表DF吉田麻也とフィルジル・ファン・ダイクの2人を配置した。

    これまでリーグ戦ではジョゼ・フォンテとファン・ダイクがコンビを組み、吉田はヨーロッパリーグなどカップ戦担当だった。しかしピュエルは年末年始にかけて過密日程になるリーグ戦でも吉田とフォンテをローテーションさせたのだ。

    その吉田は3-1の勝利に貢献。『EuroSports』は、同点弾を決めたライアン・バトランドと同じく吉田にチーム最高評価となる8 点を与えている。そんな吉田のパフォーマンスをサポーターも称えており、吉田が今季大きく成長したとの意見が出ている。

    「間違いなく今季はフォンテより吉田の方が良い」

    「吉田は成長してる。素晴らしいオプションだ」

    今季の吉田のパフォーマンスはサポーターのハートをがっちり掴んでおり、以前のようにただベンチを温めているだけではない。英『Independent』によると、ピュエルは吉田とフォンテのローテーションに満足感を示しており、今後も採用していく考えを示している。

    「誰だって毎試合出場したいだろう。特にフォンテはキャプテンだ。だが重要なのは、32歳の彼が怪我をせず強いフィジカルを維持することだ。今のクオリティを維持するのが重要なんだよ。だが、毎試合出場するとそれは不可能だ。11人の選手が常に試合に 出ることはできないね」

    フォンテとファン・ダイクしか頼れるセンターバックがいないのであれば話は変わってくるが、今のサウサンプトンには吉田がいる。フォンテを休ませることは十分に可能で、ローテーションは有効な手段と言えるはずだ。吉田も安定感ある3番手として確実に評価を高めており、今季は飛躍のシーズンとなっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12/19(月) 19:20配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00010021-theworld-socc

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