サッカー総合

スポーツ芸能

2ちゃんねる総合

動画・エロネタ

    カテゴリ: サッカー

    GettyImages-629026224-738x490
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/12/11(日) 11:23:29.21 ID:CAP_USER9
    ウインガーとしての適性ゼロ 「彼はトップ下の選手。足元でボールを受けてから発想する」

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は11日の敵地ローマ戦で6試合連続の先発落ちが予想されている。今季先発出場1試合でベンチ要員と化している背番号10について、かつて師弟関係にあったアルベルト・ザッケローニ元日本代表監督は「ケイスケはサイドができない」と辛辣な指摘。ミランと日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に対して、背番号10のウインガーとしての適性ゼロと持論を展開している。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じた。

    本田はミランで最大の窮地に立たされている。これまで右サイドで出場機会を手にしてきた本田だが、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は同じ左利きで局面打開力、スピード、テクニック、創造性で優れるスソを右ウイングに固定。本田は昨季からリーグ通算1得点3アシストという不発ぶりだが、スソは今季だけで5得点6アシストと大活躍している。

    「スソが本田のポジションを奪ってしまったが?」という質問に、かつての恩師はあっさりと苦境を認めた。

    「そうだ。しかし、ケイスケはサイドができない。長い間、前から言っていることだけどね。彼はトップ下の選手だ。足元でボールを受けてから発想する。1試合で100回ボールタッチする必要がある。彼にはそれが出来る。決して疲れない。だが、ウイングはよくない。スソとニアンはアンタッチャブルで動かせない」

    新天地では「自分の家」でプレーできるか

    ザッケローニ氏は本田にサイドの適性がないと主張している。ミランでも本田のスピード不足と局面打開力の欠如が問題視されているが、歴代のミラン監督は本田を中央で起用するケースが少なかった。

    ザッケローニ氏は日本代表で4-2-3-1を採用し、本田をトップ下で起用したが、ミランでは右サイドを主戦場としている。昨季開幕直後に4-3-1-2システムをテストしたシニシャ・ミハイロビッチ元監督は本田をトップ下で起用するも、奏功せずにシステム変更をしていた。日本代表でもハリルホジッチ監督は右サイドで本田を起用するが、その適性はないとザッケローニ氏は語っている。

    本田自身も「自分の家」とトップ下へのこだわりを見せているが、ミランと現在の日本代表にそのポジションはない。そして、バランサーとして評価された昨季から攻撃で違いを見せるシーンが激減している。来年1月の移籍が報じられている本田だが、新天地ではトップ下でプレーできるだろうか。

    Football ZONE web 12/10(土) 18:52配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00010015-soccermzw-socc

    1:2016/12/10(土) 19:04:39.84
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481364279/

    【<ザッケローニが本田の適性について持論>「彼はトップ下の選手。足元でボールを受けてから発想」「サイドができない」】の続きを読む

    Gianluigi_Buffon_(2014)
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/12/02(金) 20:33:01.61 ID:CAP_USER9
    かつてJリーグでプレーした元イタリア代表FWのサルバトーレ・スキラッチ氏は、サガン鳥栖からのオファーが報じられたユベントスのGKジャンルイジ・ブッフォンに対して日本行きを勧めている。イタリアメディア『トゥットメルカートウェブ・ラジオ』が1日にインタビューを伝えた。

     38歳となった現在でもユベントスとイタリア代表の不動の守護神として活躍を続けているブッフォンに対しては、イタリア人のマッシモ・フィッカデンティ監督が率いる鳥栖が獲得に動いていたが断られたと一部メディアで報じられていた。

     だが日本でのプレー経験があるスキラッチ氏は、もし移籍が実現すればブッフォンにとってプラスになることだと考えているようだ。去就に関しては「彼次第だ」としながらも、「キャリアの終盤にある選手には、そういう経験をするように勧めたい。(フランチェスコ・)トッティにも言えることだ。金銭面とは関係なく、今後の人生に向けて興味深い経験だ」とアドバイスを送った。

     1990年イタリアW杯の得点王であり、1994年から97年までジュビロ磐田で活躍したスキラッチ氏にとっても、日本での体験は強く印象に残っている様子だ。「素晴らしい経験だった。日本のリーグはとても興味深いよ。大勢の日本人選手が欧州でプレーしているのは、(日本の)サッカーが大きく成長したからだ」と語った。

     だが実際には、ブッフォンがJリーグでプレーすることは現実味のある話ではないかもしれない。1日付の伊紙『レプッブリカ』は、「ユベントスと2018年までの契約がある。ロシアW杯後に何が起こるかはまだ分からないが、彼がJリーグへ出ていくと仮定するのは難しいだろう」という見通しを伝えている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161202-00010026-footballc-socc

    【【サッカー】元磐田スキラッチ氏、ブッフォンに“日本行き“勧める「人生の興味深い経験」】の続きを読む

    thumb5
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/30(水) 18:25:45.13 ID:CAP_USER9
    26日、都内の東京工業大学付属科学技術高等学校サッカーグラウンドにて、アスマッチプロジェクト主催『第1回 高校生フリーキック選手権 東京大会』が開催された。この大会は、5人1チームの高校生がフリーキックで対戦。攻撃側はペナルティーエリア外のポイントから直接FKを放ち、守備側の5人はキーパーと壁を務めゴールを阻止するというルールだ。このような大会を開催する真意は何なのか? 現役時代、直接FKでリーグ通算15ゴールを記録し、今大会のアンバサダーを務めた三浦淳寛氏が、FKについて語ってくれた。

     まず、三浦氏が口にしたのは、FK上達のために「練習する」ことの重要性だった。

    「こういう大会があれば練習するじゃないですか。『次の大会に向けて』って練習する。やっぱり練習すれば絶対うまくなるんですよ。『入れるためにどうやってやろう』っていう自己分析から入ると思うので」

     さらに三浦氏は、「FKはやった者勝ちなんですよ。『年を取ったら上手くならない』という人がいるじゃないですか。そんなの絶対嘘なんですよ。どの年代でもやればやるほど上手くなるんですよ。僕はこの大会を通じて自己分析して、FKの練習をたくさんしてほしいです」と語った。

     三浦氏がFKという武器を手にした背景にも、多くの時間を費やした練習の日々がある。

    「サッカーを始めた時は、僕よりも上手い人がたくさんいたから、『キックだけは絶対負けない!』と思って練習しました」

     そんな時、1つのミスからある“武器”を手に入れることとなる。長崎県の強豪、国見高校サッカー部に在籍時、土のグラウンドでシュート練習をした際、つま先を地面にダフったことで、インステップよりさらに足首に近い部分でボールを捉えた。すると、今まで見たこともない無回転で大きくブレるボールが放たれたと言う。以降、同じような無回転のボールを狙って蹴られるよう、より一層練習に励んだ。Jリーガーとなってからは、この無回転FKを武器に相手GKに恐怖を与え、いつしか三浦氏の代名詞となった。

     日本代表では三浦氏をはじめ、中村俊輔、遠藤保仁、本田圭佑らの直接FKが記憶に新しい。しかし、2013年のグアテマラ戦で遠藤が決めたのを最後に、日本代表では直接FKからの得点が生まれていない。このことについても三浦氏は「練習不足」と口にした。

    「ただ単に僕は練習不足だと思います。シーズンの状況とかもあると思うけど、ヤット(遠藤保仁)とか俊輔は、僕がキャンプや練習を見に行った時も残って練習するんですよね。今の代表選手はキックが上手くなる要素を持っている人がほとんど。だから、やれば上手くなる。やらなかったら大観衆の中で色々なプレッシャーがある中で“1回に懸ける”というのは確率が下がりますよね。その確率を上げるためには練習しないといけない」

     そんな三浦氏が提唱するのは“FKコーチ”の存在だ。

    「ゴールキーパーコーチとか、フィジカルコーチとかはいるじゃないですか。だけど、FKとかセットプレー専門のコーチはいないじゃないですか。それが当たり前のようにJリーグのプロチームに付くように、むしろ高校生とかも指導できる時代が来ればいいと思います。昔から思っているんですよ。『何でフィジカルコーチやGKコーチはいるのに、得点の可能性が高いセットプレーを教えるコーチはいないのかな?』って考えます」

     トップクラブともなれば、データ分析を行うアナリストもスタッフとして常駐する。しかし、フリーキッカーというスペシャリストを育成する専門家を設けるチームは未だ存在しない。それでも、フリーキック選手権の存在からその重要性が世に広まり、FKコーチが誕生する日が来るかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00521497-soccerk-socc

    【三浦淳寛が語るフリーキックの重要性「FKコーチが各チームにいるべき」】の続きを読む

    Liverpool_footballer_Steven_Gerrard
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/25(金) 13:02:40.22 ID:CAP_USER9
    リヴァプールやイングランド代表で活躍したスティーヴン・ジェラードが、現役引退を発表した。

    36歳のジェラードは1998-99シーズンにリヴァプールでデビューを果たす。以降はリヴァプールに欠かせないプレーヤーとして主軸に定着し、04-05シーズンにはチャンピオンズリーグ制覇に大きく貢献した。14-15シーズンを最後に愛するクラブを退団し、LAギャラクシーに加入。メジャーリーグサッカーに活躍の場を移していたが、先日退団が発表されて去就が注目されていた。

    以下、発表された全文。

    「自分に取り巻いているメディアの憶測の記事がいろいろあるけど、今言えることはプロのサッカー選手としての歩みを止める時がやってきた」

    「信じられないほど恵まれたキャリアを送ってきたと思う。リヴァプール、イングランド代表、LAギャラクシーで送った時間すべてに感謝している」

    「ティーンエイジャーだった頃から私はリヴァプールの赤いシャツを身にまとい、それだけで子供の頃を夢をかなえたようなものだった。そして、1998年11月のブラックバーン戦でデビューした時、18年間にわたってプレーを続けるとは想像できなかった」

    「キャリアを送る上で、とても素晴らしいハイライトを経験してきたラッキーな人間だった。リヴァプールのために700以上もの試合を経験し、キャプテンとして責任を果たしてきた。アンフィールドのファンに囲まれ、あのイスタンブールの奇跡(04-05のチャンピオンズリーグ決勝)など、クラブに栄誉をもたらすための力添えができたことを誇りに思っている」

    「代表ではイングランドで114キャップを刻んでいるし、私の国ではキャプテンを任されることが最大の名誉だった。イングランドのユニフォームを着るたびに、誇りを持ってピッチに向かっていた」

    「多くの人々のサポートなくしては、ここまでのキャリアを送ることができなかった。それはとても幸運に恵まれていたと思う」

    「私はまず、リヴァプールのチームみんなに感謝したい。私は長い間このクラブでキャプテンを務め、このクラブでできる限りのことを達成してきたことを誇りに思う」

    「アンフィールドで過ごした時間において、何人もの偉大な選手、何人もの素晴らしい経営者の下でプレーできた。このクラブに携わってくれたすべてのスタッフ、一人ひとりに感謝の言葉を送りたい」

    「私は特別、リヴァプールでプロキャリアを重ねる上で、重要な役割を果たしてくれた恩師のスティーブ・ハイウェイ、デイブ・シャノン、ヒュー・マコーリーに感謝している。彼らに礼を伝えたい」

    「キャリアを通してリヴァプール、イングランド代表、LAギャラクシーで応援してくれたファンのみんなにも感謝したい。みんなの素晴らしい応援があったからこそ、ここまでやってこれた」

    「18年間のキャリアを応援してくれたエージェントのストゥラン・マーシャルにも感謝したい」

    「アウェーの地でも友人のように応援してくれた人たちの姿を思い浮かべると幸運だったと思う」

    「すべての人に感謝したい」

    「最後に、最も重要なのは家族だね。長年にわたって私をサポートしてくれた両親、弟のポールにはいくら感謝してもしきれない」

    「妻アレックスと子供リリー、レキシーとルルド、いつも無償の愛をくれた家族に感謝するよ。いい時も悪い時も、いつも支えてくれた。本当にありがとう」

    「私はこれからのキャリアについて、新たな道へ挑戦することにエキサイティングしている。まだ複数の道を検討している段階であり、まだ確定はしていないけど、近いうちにこれからの進路について発表する機会があると思う」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00010001-goal-socc

    【【サッカー】<引退表明全文>ジェラードが18年分の思いを語る「すべての人にありがとう」】の続きを読む

    FIFA_Kontinentalverbände
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/24(木) 18:24:36.24 ID:CAP_USER9
    FIFA(国際サッカー連盟)は24日、最新のFIFAランキングを発表した。

    日本は前回の51位から6つ上げて、45位にジャンプアップ。アジアでは前回から順位を3つ下げたイランが30位、続いて37位韓国、45位日本となっている。前回40位だったオーストラリアは8つ下げて、48位となった。

    一方で、ロシア・ワールドカップ・南米予選で不振が続くアルゼンチンは8ヵ月連続で首位をキープ。また、同じく南米予選でアルゼンチンを粉砕したブラジルが2位に浮上し、ドイツが3位に転落した。チリがベルギー、コロンビアを抜き、4位へと浮上している。

    トップ10は以下のとおり。

    1位 アルゼンチン
    2位 ブラジル
    3位 ドイツ
    4位 チリ
    5位 ベルギー
    6位 コロンビア
    7位 フランス
    8位 ポルトガル
    9位 ウルグアイ
    10位 スペイン

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00000011-goal-socc

    【FIFAランク、日本は45位でアジア3番手に浮上…アルゼンチンは首位キープでブラジルが2位に】の続きを読む

    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/22(火) 20:24:12.28 ID:CAP_USER9
    FIFAが選出する年間最優秀ゴールアウォード「FIFAプスカシュ賞」の最終候補が今年も発表に。

    それら全てをサクッとチェックだ!

    マリオ・ガスパール

    国際親善試合 スペイン 対 イングランド
    2015年11月13日
    https://www.youtube.com/watch?v=jBk-vnsOsqI



    フロンフォ・ケカナ

    2017 アフリカネイションズカップ予選 グループステージ第3節 カメルーン 対 南アフリカ
    2016年3月26日
    https://www.youtube.com/watch?v=kFJVCZvtIxo



    マルロニ

    2016 コパ・リベルタドーレス グループステージ第6節 コリンチャンス 対 コブレサル
    2016年4月21日
    https://www.youtube.com/watch?v=f_ao8ponV80



    リオネル・メッシ

    コパ・アメリカ・センテナリオ 準決勝 アメリカ 対 アルゼンチン
    2016年6月21日
    https://www.youtube.com/watch?v=YNO9TdGHw5Q



    ネイマール

    2015-16 リーガ・エスパニョーラ 第11節 バルセロナ 対 ビジャレアル
    2015年11月8日
    https://t.co/ojRXQG1fRV

    サウール・ニゲス

    2015-16 UEFAチャンピオンズリーグ 準決勝 1stレグ アトレティコ・マドリー 対 バイエルン
    2016年4月27日
    https://www.youtube.com/watch?v=VH5xww_SqsE



    ハル・ロブソン=カヌ

    EURO2016 準々決勝 ウェールズ 対 ベルギー
    2016年7月1日
    https://t.co/LPwZJPOeA7

    ダニウスカ・ロドリゲス

    U-17スダメリカーノ・フェメニーノ 2016 決勝ステージ第1節 ベネズエラ 対 コロンビア
    2016年3月14日
    https://www.youtube.com/watch?v=vsHRB7svFTM



    シモン・スクラーブ

    2015 アルスヴェンスカン 第30節 イェフレ 対 オートヴィーダベリ
    2015年10月31日
    https://www.youtube.com/watch?v=QE5seaxgZyw



    モード・ファイズ・スブリ

    2016 マレーシア1部スーパーリーグ 第2節 パハンFA 対 ペナンFA
    2016年2月16日
    https://www.youtube.com/watch?v=8zSOUYCO8Oo



    http://qoly.jp/2016/11/22/2016-puskas-award-nominate-kwm-1?part=3

    【サッカー 2016年の「プスカシュ賞」、候補10ゴールが発表に!全部をサクッと見る】の続きを読む

    CnezNjDUsAA-0Zc



    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/22(火) 20:32:35.27 ID:CAP_USER9
    ―岩政大樹・現役目線

     鹿島アントラーズとファジアーノ岡山。僕はふたつのJリーグクラブに所属しました。実はこのふたつのクラブに似た点を感じてクラブを選んだところもあるのですが、当然ながら違う点もあります。そのひとつがサポーターのあり方でしょう。

      鹿島アントラーズのサポーターは燃えるように熱く、チームがふがいない戦いを見せたときには容赦ないブーイングが飛びます。
     一方、ファジアーノ岡山のサポーターは包み込むように温かく、基本的にはどんな時も選手にブーイングを向けることはありません。

     これは大きな違いとしてファジアーノのサポーターの皆さんも認識していて、「選手のために自分たちはどうあるべきですか? ときにはブーイングをすることも必要でしょうか?」という質問をたまに受けるので、選手の目線からどのようにサポーターの皆さんを感じているか、お話したいと思います。

     まず、絶対的な事実として、僕たち選手はサポーターの皆さんと一緒に戦っています。綺麗事でもなんでもなく、僕たちの歩みはサポーターの皆さんと共にあります。

     応援する側とされる側といった、あちら側とこちら側という関係というより、僕たちは同じ側にいて、時には背中を押されたり、横で「もっと前へ!」と煽られながら、共にシーズンというレースを走っています。この感覚は僕だけでなく、ほとんどの選手が持っているはずです。少なくとも、長くプレーしている選手たちはみんなそう思っているはずです。僕たち選手はサポーターの皆さんと生き、生かされているということをキャリアを通して知っていくからです。

     さて、ブーイングをすべきか否かという問いです。ブーイングをすることもある鹿島サポーターとブーイングをしない岡山サポーター。どちらが選手のためか。

    ■選手たちはサポーターの「声」ではなく「空気」を感じる

     そのどちらも経験したものとしての答えは、どちらも正である、です。どちらでも正解なのです。

     というのも、僕たち選手は、サポーターの声を、言葉ではなく空気から感じています。ブーイングをされたかされなかったかよりも、サポーターの皆さんがどのように感じているかを、スタジアムの空気で感じているのです。
     ブーイングをしていてもそこに温かさを感じる時もありますし、拍手をされていても不満や批判を感じることがあります。

     だから、僕は皆さんのスタイルを大事にされたらいいと思います。そして、"気持ち"をたくさん届けてください。

     この「気持ちの共有」こそ、世界中で愛されるサッカーの一番の魅力であり、スタジアムに足を運ぶ一番の意味だと思います。
     試合には必ず、味方と敵がいて、自分たちのサポーターと相手チームのサポーターがいます。サッカーを通して、サポーターの皆さんが想いを届け、それを受けて僕たちはチームのために必死に戦います。どんな出来事も、その試合に勝つためのもので、それ以上でもそれ以下でもありません。

     試合が終わればノーサイド。
     どんな時も試合が終わった瞬間に全ては終わり、握手をしたらみんなが同じサッカー仲間です。

     僕の中の「リスペクト」とは、試合がキックオフで始まればどんな可能性も追い求めながら相手を全力で打ち負かす、ということであり、タイムアップの笛が鳴れば、どんなに気持ちの整理がつかなくても健闘を称え合うことだと思っています。

     思えば、僕のプロでのキャリアを振り返ると、そこにはいつもサポーターの皆さんが作り出す空気とセットになって記憶が呼び起こされます。
     鹿島時代には背番号「3」をつけることの意味をいつもスタジアムの空気から感じていました。今だから懐かしく語れますが、温かいものよりも厳しいものが多かったように思い出されます。

    つづく

    BEST TIMES 11/22(火) 18:00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161122-00003759-besttimes-spo&p=2

    【【サッカー】<現役目線>ブーイング」に対して選手はなにを感じているのか?】の続きを読む

    ニュース
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/21(月) 19:39:55.82 ID:CAP_USER9
    今週は、プレミアム・ノーゴール。

    プレミアリーグ第12節マンチェスター・ユナイテッド対アーセナルの前半35分、突破を図ったアントニオ・バレンシアがペナルティーエリア内で倒されたが、主審の笛は鳴らず。ユナイテッドのモウリーニョ監督は、ベンチを飛び出し、怒りと嘆きを露わにした。このシーンをピックアップする。

    バレンシアの鋭い切り返しにより、完全に置き去りにされたDFモンレアルだったが、上半身を飛び込ませながら、右腕を伸ばして行く手を阻んだ。複数角度のリプレイ映像なら、ファール&PKと見極められる場面かもしれない。

    しかし、アンドレ・マリナー主審のポジションは、真後ろにあった。バレンシアもDFモンレアルに手をかけているので、モンレアルの腕が確実に相手を邪魔したかどうか、見極めるには苦しいポジションだ。しかも、アーセナルがボールをクリアした後の場面、つまりボールが縦に行き交う展開だったので、マリナー主審から交錯地点までは、20メートル余りの距離が開いていた。その間にはアーセナルの選手も3人おり、視界の陰になっている。

    審判は「たぶん」「だろう」で笛を吹くことは許されない。100パーセント、判定に確信を持てる場面でなければ、笛を吹けないとされている。一方、副審からはもっと見やすい角度だったので、主審をサポートするべき場面だが、旗は振られなかった。これもオフサイドの見極めと併行するのは、簡単ではない一面もある。

    やはり追加副審は重要だ。ゴールラインテクノロジーを導入しているプレミアリーグだが、発生する場面の数としては、ゴールラインを割ったか否かの微妙な判定よりも、PKか否かの微妙な判定のほうが、遥かに多い。主審と追加副審でペナルティーエリアを挟んで見ることができれば、見極められる場面はかなり増える。

    ゴールラインテクノロジーと追加副審は、判定精度を上げる方針として、機械VS人間の対立軸で語られることが多かったが、両者は性格が大きく異なる。EURO2016のように、ゴール裏の追加副審との併用が、やはりベターだろう。というより、追加副審をベースに、余裕があればゴールラインテクノロジーを使って、追加副審の仕事を軽減する。この順番が適正に思えるが。日本は追加副審から入ることになったので、とりあえずは、良かった。

    それにしても、このシーンなどは、リプレイで見ても尚、確信を持った判断が難しい。バレンシアも手を出しているところが、判定をややこしくする。

    後半44分のジルーのゴール場面も、その手前でコシエルニーがジョーンズを押し倒し、ファールがあったように見える。やはり、これも微妙だ。アーセナルのファンはノーファールを主張するだろうし、ユナイテッドのファンはノーゴールを主張するだろう。たとえ、リプレイを見た後であっても。

    “ビデオ判定で誤審がゼロになる、撲滅できる”など、明らかな迷信。ガッカリしたくないなら、早く夢から覚めたほうがいい。判定に対する不満は、テクノロジーを入れても絶対になくならない。永遠に、サッカーには付き物だ。

    「誤審もサッカーの一部」というニュアンスには賛同しかねるが、もともとデジタルに判定できない領域が大きく、それを人間が受け入れて成長してきた歴史こそが、このスポーツの人間臭さ、面白さと言える。

    興味深いのは、モウリーニョの試合後のコメントだ。「審判が試合のスターになりたくないという、アンドレ・マリナーの考えは正しい。彼は正直で、良いレフェリーであることを望んでいる。私は映像で確認したのでわかっているが、誤審かどうかを指摘したいとは思わない。アンドレ・マリナーは良い審判であると、私も思っているからだ」と発言した。自らに不利な判定をした審判を、かばっている。2014年にマリナー主審が、チェルシー対アーセナルの試合で人違いのレッドカードを出したときも、モウリーニョは同主審を擁護した。

    結局、リプレイ映像を使っても、使わなくても、ベースになるのは相手に対する理解と信頼なのだと、痛感した。これらを育てず、テクノロジーがどうだと議論をしても、何も前には進まない。この点において、我々メディアに携わる人間の責任は重い。

    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2016111816284902_3.html

    【サッカー テクノロジーで誤審はなくならない 大切なのは理解と信頼】の続きを読む

    ニュース
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/21(月) 20:10:23.48 ID:CAP_USER9
    選手の動きや状態を計測する「GPSデバイス」が、日本のサッカーファンに広く認知されるようになったのは昨年7月のこと。等々力スタジアムで行なわれたドルトムントvs川崎フロンターレの親善試合で、日本代表の香川真司がユニフォームの下に身に着けていた器具が「あのスポーツブラジャーみたいなものはなんだ?」と話題になった。

     GPSデバイスは、ラグビーや海外のサッカークラブなどで早くから活用されているが、Jリーグではまだいくつかのクラブが導入を始めたばかり。その有用性を広める試みとして、9月17日から19日まで行なわれた「ニューバランスチャンピオンシップU-16大会」でGPSデバイスが試験的に導入された。

    GPS受信器を着用したのは、今夏のインターハイで東福岡高校を破り、4強入りした埼玉・昌平高校の1年生たちだ。ボールが転がらないほどの豪雨に見舞われた試合もあったが、全4試合のデータ測定は無事に終了。その使用感について、選手たちは「軽いし、プレーの邪魔にならない。激しいタックルを受けたりしても壊れなかったし、どんなデータが取れたのか楽しみです」と感想を語った。

    そして10月中旬には、同校の藤島崇之監督をはじめとしたコーチ陣に対して、解析したデータをもとにしたシステムの説明がなされた。今回使用されたデバイス、S&Cスポーツ科学計測テクノロジーの「Field Wiz?フィールドウィズ」によって測定されたデータは、選手が移動したゾーン(ヒートマップ)や、スピード別の走行距離、加速と減速の大きさと回数、心拍データ、最大および平均スピードなど多種多様。

    目で見るだけでは分からない詳細な数値を前に、藤島監督はその活用法について言及した。

    「選手の適性を見極めるのに有効ですね。例えば、『トップスピードはそんなに速くないけれど、加速度はある』ということが分かれば、その瞬発力を活かせるポジションで起用してみるなど、コンバートも試しやすくなる」

     慣れ親しんだポジションを変更されるのは、選手にとって抵抗感もあるだろう。そこで具体的な数値を示すことは、新たな可能性を感じさせる大きな説得力になる。また、システムの説明を行なった、S&Cスポーツ科学計測テクノロジーの代表で、龍谷大学スポーツサイエンスコースの長谷川裕教授は、「データを活用すれば、効率的な練習ができる」とつけ加えた。

    「トップスピード、加速度が物足りない選手にはダッシュの練習を、試合の後半でスピードが落ちる選手にはスタミナの強化に重点を置くなど、個別のメニューを組み立てやすくなります。加速度、減速度の低い選手は、判断力や決断力を欠いているのかもしれない。それを説明したうえで練習を行なえば、選手の思考力を鍛えることもできるんです」

    さらに、練習でデバイスを継続して使用し、測定された数値の推移を追うことで、選手の体調管理にも役立てることができるという。実際、プレミアリーグのクラブでは、トレーニングでトップスピードが低下していた選手のケガの発見につながったという事例もある。2011年にシステムを導入したレスター・シティが昨シーズン、選手の疲労を考慮し、シーズン半ばに異例の1週間オフを与えてプレミアリーグを制したことは記憶に新しい。

    データの活用法については、システムが実戦で使われてこそ問題点が改善され、新しい発見があるものだ。しかし、指導者の感覚によって強化が行なわれる傾向が強い日本では、「データを科学する」という考えにまだ抵抗があり、そのことがGPSデバイスの普及が遅れている原因になっていると長谷川教授は話す。

    「海外では、各チームがデータを共有して強化を行なう段階まできています。ですが、日本にはそもそもデータを活用できる人材が少ない。あるJリーグのクラブに説明に行ったときは、『このシステムを導入するなら、その費用を外国人選手の獲得に回したほうがいい』とまで言われましたよ。それが、わずか数年前の話ですからね。

     補強などによる一時的な強化でなく、データを積み重ねて引き継いでいくという長期的にチームを育てる意識がもっと広まってほしい。それが、日本サッカー全体のレベルアップにつながるはずです。Jリーグのクラブが見本となるのが一番ですが、しっかり活用法を考えて実践してくれる強豪校であれば、高校でもその役割を担えるんじゃないかと思います」

    その白羽の矢が立った昌平高校の藤島監督は「実際に我々の目で見ることも大切なんですけど、客観的な評価をしてあげることで選手のモチベーションも上がると思います。データを使うところ、使わないところは指導する側が判断すること。やってみて絶対に損はない」と今後の利用にも前向きだ。

    【海外サッカーではもう常識。昌平高校が試験導入したGPSデバイスとは】の続きを読む

    Ronaldinho_72
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/19(土) 18:09:42.44 ID:CAP_USER9
    ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(44)が19日、都内で、「ロナウジーニョ ドリームフェスティバルin前橋」(12月10日、群馬・グリーンドーム前橋)の開催会見に出席した。

     同フェスティバルの大会アンバサダーを務めており、サッカー好きの著名人を集めて、来日する元ブラジル代表FWロナウジーニョ(36)とフットサルで対戦する。堀江氏は、昨年からJリーグアドバイザーも務めており、サッカーとビジネスの観点から提言してきた。今回のロナウジーニョの来日に「普段Jリーグを見ない人も、ロナウジーニョを観に来て、サッカーを見に来るきっかけになるといい」。

     堀江氏は以前から、プロスポーツに大事な3原則として、<1>IT・メディアの活用<2>熱狂できる専用スタジアム<3>スター選手の存在を重要視しており、「Jリーグ開幕時には、鹿島にジーコがいたり、スター選手がたくさんいた。節約経営とかではなく、スター選手がいることの大切さを思い起こさせるきっかけにもなれば」と話した。

     同フェスティバルでは、著名人チームとの対戦以外にも、群馬小学生選抜、日本代表OB選手や現役Jリーガーとのスペシャルマッチも予定されている。出場選手は、随時大会公式ホームページなどで発表される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-01740352-nksports-ent

    【堀江貴文氏、ロナウジーニョとフットサルで対戦】の続きを読む

    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/19(土) 17:52:29.83 ID:CAP_USER9
    南米チリで注目される日系人選手が現れたようだ。『as』チリ版が伝えている。

    チリ2部のサンティアゴ・モルニンに所属するDFノゾミ・セイジロウ・キムラ・エレディア(Nozomi Seijiro Kimura Heredia)だ。

    https://www.youtube.com/watch?v=c2QxXHj139E


    https://www.youtube.com/watch?v=BSupewmW1Bg



    彼は1997年1月23日生まれの19歳。クラブではすでに50試合に出場するなど主力になりつつあり、チリU-20代表にも選ばれたという。

    そんなノゾミ・キムラだが、国籍上は日本代表でもプレーできるようだ。

    ノゾミ・キムラ(サンティアゴ・モルニンDF)

    「僕の曽祖父(ひいおじいさん)であるセイジロウ・キムラは日本人で、何年も前にチリに渡ってきた。

    そのおかげで僕は2つの国籍を持っている。

    先日、日本のU-20代表が自分のことをチェックしているというニュースがあったけど、僕のところには何もきていないよ。公式な情報は何もない」

    「( 日本に行ったり、繋がりを維持する機会はあった?)

    一度も行ったことはないんだ。でも行ってみたいね。行く計画を立てているよ。

    父方の叔母や従弟が数人住んでいるんだ。父さんが彼らとコンタクトをとっている」

    「( いつか日本のリーグでプレーするというアイデアはある?)

    もちろん。でも将来的なプロジェクトだね、長期的な。

    高い大会(リーグ)の環境で自分自身を成長させたい。自分はそういうことを望む選手さ」

    「( 日本代表チームから接触があったらどうなる?あなたの状況は?)

    決断を下す状況と向き合いながら生きていくほうが自分は好きだね(?)。

    (日本代表を選ぶかは)それは多くのものによるだろうね。

    今のところ僕はU-20代表だけど、もしその可能性がきたなら、自分を手助けしてくれる人と話し合うだろうし、自分にとってベストなことを見定めるだろう」

    動画を見る限り、タイトな守備をするセンターバックのようだ。

    体躯データは公式では175cm75kg、その他では178kg74cmという情報もある。

    http://qoly.jp/2016/11/19/santiago-morning-nozomi-seijiro-kimura-heredia-iks-1

    【日本代表入りも?南米で活躍中の「キムラ・ノゾミ」を知ってるか】の続きを読む

    u024-thumb



    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/17(木) 19:53:21.40 ID:CAP_USER9
    バルセロナが16日、公式サイトで日本のインターネット通販大手の楽天とメイン・グローバル・パートナー契約を結んだと発表した。世界的ビッグクラブと日本企業の歴史的なタッグ結成となる。

     欧州クラブと日系企業のスポンサー契約では自動車メーカーが多い。最大手のトヨタ自動車は99年にセリエAのフィオレンティナ、03年にスペイン1部バレンシアなど、複数チームと契約を結んだ例がある。他にもマツダはセリエAのローマなどと、三菱自動車はブンデスリーガのフランクフルトと契約した過去がある。またイングランド・プレミアリーグのアーセナルとは80年代に当時の日本ビクターが長く契約していた。電機メーカーでは、ソニーがセリエAの強豪ユベントスと契約した例がある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-01739203-nksports-socc


    【過去にはトヨタ自動車がフィオレンティナなどと契約】の続きを読む

    20161117-00000023-goal-000-2-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/17(木) 00:10:26.22 ID:CAP_USER9
    16日、バルセロナは来季からのメインパートナーとして楽天株式会社と契約を締結したことを発表した。同クラブのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が、楽天と契約を結ぶに至った経緯を語っている。

    欧州随一のビッグクラブに、日本企業が参入する。バルトメウ会長はDFジェラール・ピケとその恋人であるコロンビア人歌手シャキーラの存在が契約締結へのきっかけになったと明かした。

    「シャキーラとピケは以前から三木谷氏と仲が良かった。彼らは2014年にサンフランシスコで夕食をする約束をしていたのだが、そこに我々もご一緒させていただき、楽天の関心や将来について話をさせてもらった。ピケにはとても助けられたよ」

    「今回の合意はバルセロナにとって素晴らしいものだ。ピケはこのクラブの一員で、楽天と合意に至るまでのステップをいくつか知っている。すべてではないけれどね。バルセロナは頂いたオファー、正確には5社からだったが、そのすべてに感謝している」

    今季限りで契約が満了するカタール航空に対しては、感謝の意を述べている。

    「我々はカタールのファンドとカタール航空に感謝している。彼らの貢献により、クラブに安定がもたらされた。仮に我々が彼らと新契約の可能性を模索していたとしても、契約は2017年6月30日に満了することになっていただろう。

    多くのスポンサーがバルセロナに興味を持ってくれていた。それに対し、我々は常にオープンでいなければならない。いかなる扉も閉ざすことはできないんだ」

    GOAL 11/17(木) 0:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000023-goal-socc


    【会長『ピケ&シャキーラと三木谷氏は仲良し』楽天との契約締結までの経緯語る】の続きを読む

    ニュース

    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/15(火) 10:47:37.25 ID:CAP_USER9
    13日に行われたFIFAワールドカップ ロシア 欧州予選第4節で、アンドラ代表はハンガリー代表に0-4と大敗を喫した。予選4連敗でグループBの最下位に沈むアンドラ代表の戦績を、スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が「世界最弱のチーム?」と見出しを掲げて紹介している。

     同紙によると、アンドラ代表は12年以上、勝利から遠ざかっている。前回の白星は2004年10月13日のFIFAワールドカップ ドイツ 欧州予選で、マケドニア代表を1-0と破った一戦だった。アンドラ代表にとって、同試合が公式戦における最初かつ唯一の白星だという。

    2016年11月14日時点で同国代表は139試合を戦っているが、通算勝利数はわずかに「3」。マケドニア代表戦以外の2勝は国際親善試合で挙げたものだと報じられている。

     139試合でわずか3勝、前回の勝利から12年以上も遠ざかっているアンドラ代表。同紙は「4598日間も勝利がない」と記し、86試合連続で白星を挙げていない同国代表が、代表チームの未勝利記録を更新していると報じた。

    以前はルクセンブルク代表が1995年から2006年にかけて82試合勝ちなしという記録を持っていた模様。現在のアンドラ代表は不名誉な形で世界記録を更新しているということになる。

     なお、アンドラ代表は最新のFIFAランキング(10月20日発表)で203位タイとなっている。現在、FIFA(国際サッカー連盟)に加盟しているのは211の国と地域であり、アンドラ代表の下には205位タイの7チームしかいない状態だ。

     アンドラ代表は今回のW杯欧州予選で、ユーロ2016王者のポルトガル代表(8位)をはじめ、スイス代表(14位)やハンガリー代表(22位)、フェロー諸島代表(74位)、ラトビア代表(116位)と対戦する(括弧内は最新のFIFAランキング)。今予選で待望の勝利を収めることはできるだろうか。

    SOCCER KING 11/14(月) 17:32配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00515524-soccerk-socc

    【サッカー】<ドイツ代表>FWトーマス・ミュラー、サンマリノとの“格差対決“に不満!「プロサッカーではない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1479090413/

    【<12年勝ちなし>139戦で3勝…アンドラ代表は“世界最弱”?代表チームの未勝利記録を更新】の続きを読む

    billets-de-banque-euros
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/15(火) 17:35:52.56 ID:CAP_USER9
     
    レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドがサッカー選手として初となる年収1億ユーロ(約116億4000万円)超えを果たした。英『ザ・サン』が伝えている。

     今月にレアルやナイキとの契約を更新したC・ロナウド。同紙によると、2021年6月30日まで延長したレアルとの新契約では週給50万ポンド(約6700万円)と定められ、さらに生涯契約を結んだとされるナイキとの契約金は、合計10億ポンド(約1350億円)にも及ぶという。この2つの大型契約が、サッカー選手として初の大台に乗る要因になったとみられている。

     C・ロナウドは現在、サッカー以外のビジネスも行っており、2つのホテルを経営しているほか、自身のブランドの下着やブランケット、フィットネス器具、シャンプーを販売。しかし、年収に占める割合は小さいとされ、やはり自身のサッカー選手としての価値が史上初の大台をもたらしたようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161115-01633364-gekisaka-socc

    【C・ロナウドがサッカー史上初の大台! 年収1億ユーロ突破】の続きを読む

    このページのトップヘ