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    カテゴリ: 海外

    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/26(土) 20:32:27.41 ID:CAP_USER9
    これまで多くのデンマーク人選手を輩出してきたアヤックス。その最新作ともいえる逸材がいる。

    今月のインターナショナルマッチウィークで、デンマーク代表にデビューしたカスパー・ドルベア(Kasper Dolberg)だ。

    https://pbs.twimg.com/media/Cxt9dVjXUAADdJ0.jpg

    10月に19歳になったばかりのドルベアだが、アヤックスで得点を量産しており、エースの座に君臨している。一体彼はどんな選手なのか調べてみた。

    https://www.facebook.com/afcajax/videos/1143298685717478/

    1997年10月6日、デンマークのシルケボー近郊の街ヴォル(Voel)に生まれた。13歳で地元シルケボーに入団すると弱冠16歳でデンマーク1部リーグにデビュー。

    その後アヤックスに引き抜かれると、PAOKとのCL予選でなんとデビュー戦初ゴールを記録した。その後リーグ戦でも得点を量産すると、2016年11月カザフスタンとのW杯予選で19歳にしてデンマーク代表にデビューした。

    187cmというサイズがありながら、加速力に優れるほかボールタッチにも長けている。さらに、ユース時代にはフリーキックも何度も決めている。

    『uefa.com』によれば、幼い頃はフットボールだけでなくハンドボールもやっていたそう。その後、シルケボーでプレーしている際にアヤックスの名スカウトであるヨン・ステーン・オルセンの目に留まる。同氏はグロンキア、エリクセン、イブラヒモヴィッチらを発掘してきた人物だ。

    そのオルセンをはじめとしたアヤックスの首脳陣は彼の能力をこう評している。

    ヨン・ステーン・オルセン(アヤックスのスカウト)

    「カスパーの才能は並外れたものだ。アヤックスにとって彼はパーフェクトな選手になるだろう。彼には卓越したクオリティがある。スピード、テクニック、インテリジェンスあるプレー、空中戦」

    ピーター・ボス(アヤックス監督)

    「彼は本物のストライカーだと思う。この年齢にもかかわらずフィジカル的にはすでにかなり強い」

    フランク・デ・ブール(アヤックス前監督)

    「彼にはターゲットマンとしてはステファン・ペッタション(アヤックスでもプレーした元スウェーデン代表FW)の、ゴールスコアラーとしてはパトリック・クライファートのクオリティがある」

    ユース時代は左ウィングとしてもプレーしていたというが、その後はセンターフォワードを主戦場としている。速さと強さを兼備し、両足から強烈なシュートを放つ生粋のフィニッシャーだ。また、冷静さも兼ね備えている。

    アヤックス出身でオランダ代表でも活躍した長身FWウィム・キーフトの再来とする声もあるが、アヤックスユースのコーチはNEWイブラヒモヴィッチだとも。

    ドルベアと同じように若くして有名になったデンマーク人FWといえば、ニクラス・ベントナーがいる。彼は「世界最高のストライカーになる」と豪語したことがあったが、地元デンマークメディアによれば、ドルベアはベントナーとほぼ正反対のパーソナリティを持っているとのこと。

    本人も「大きな夢はあるが、公言する必要はない」と述べているほか、自分は穏やかな性格とも口にしている。また両親によればシャイな子だったが、ピッチ上ではそれが変わったとか。

    また、リオネル・メッシが自身モデルのスパイクを贈る10人の選手のひとりにも選ばれており、adidasのマーケティング面でも重要な選手になりつつある。

    アヤックスに現れたデンマーク人ストライカー、カスパー・ドルベアのプレーを実際に見てみる。

    https://www.youtube.com/watch?v=n21WYAsYlnU


    https://www.youtube.com/watch?v=qTxRObw8758



    デカくて巧い!187cmというサイズ感をいい意味で感じさせない選手。スケール感も大きさもあり、今後が楽しみだ。

    ちなみに、アヤックスが彼を他クラブへ大きな金額で売却した場合、シルケボーにも一定の額(10~15%とも)が入る条項があるようだ。

    http://qoly.jp/2016/11/26/who-is-kasper-dolberg-iks-1?part=3

    【【サッカー】サラサラ金髪!絶対知っておくべき超新星、19歳ドルベアとは何者】の続きを読む

    20161125-00519827-soccerk-000-1-view
    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/11/25(金) 05:36:52.90 ID:CAP_USER9
    アンタルヤスポルに所属する元カメルーン代表FWサミュエル・エトーが、懲役10年を求刑される可能性が浮上した。24日付けのスペイン紙『エル・パイス』が報じている。

    エトーはバルセロナに所属していた2006年から2009年にかけて肖像権収入に関する租税を不当に免れ、350万ユーロ(約4億2千万円)を脱税した疑いが持たれている。

    同紙によれば、スペイン検察当局は同選手に対し10年半の懲役と1400万ユーロ(約17億円)の罰金を言い渡す見込みだという。

    バルセロナに所属する選手にはこれまでも同様の疑惑が相次いで浮上しており、
    アルゼンチン代表FWリオネル・メッシと同代表DFハビエル・マスチェラーノには執行猶予付きの禁固刑が言い渡されていた。
    このほか、元ブラジル代表DFアドリアーノ(現ベジクタシュ)、チリ代表FWアレクシス・サンチェス(現アーセナル)らも同じく脱税の疑いが持たれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-00519827-soccerk-socc
    SOCCER KING 11/25(金) 1:38配信


    【元カメルーン代表FWエトー、懲役10年超も…バルサ時代に約4億円脱税か】の続きを読む

    20161116-00516446-soccerk-000-2-view
    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/11/16(水) 12:19:13.26 ID:CAP_USER9
    ニューヨーク・シティに所属する元イタリア代表MFアンドレア・ピルロが、ミラン時代にレアル・マドリードへの移籍に迫っていたことを明かした。

     ピルロはスペイン紙『マルカ』のインタビューに応じ、「後悔していることは、レアル・マドリードかバルセロナでプレーできなかったことだ」とコメント。「2010年にレアル・マドリードに移籍する可能性があった。レアルの選手たちの多くが、私に移籍するように説得してきた。でも、当時はミランとの契約があり、どうすることもできなかった」と、レアル・マドリードへの移籍に迫ったことを明かした。

     スペインの2大クラブでプレーできなかったことに悔しさを示したピルロだが、「ミランで過ごした10年間に、手に入れられるもの全てを手に入れることができた。それに、イタリアの3大クラブでプレーできたことにも満足しているよ」と、イタリアでのプレーに満足感を示した。

     また、「トップレベルで20年プレーすれば、ストレスの少ないところでプレーし、それまでの環境から離れ、楽しむことが必要だ。やがてストレスを感じ、それを乗り越える術を持ち合わせていないということはわかっていた。精神面でふさがってしまうと感じていた。(あのまま続けていたら)もうサッカーは十分だと言っていただろう。それがバルセロナとのチャンピオンズリーグ決勝のときだった。頭が、ゆっくりと休みたいと感じれば、人はそれを聞き入れる必要がある」と語り、MLS(メジャーリーグ・サッカー)挑戦に至った理由を語った。

     今後については、「これからもサッカー界に携わっていくだろう。なぜなら私ができる唯一のことだからだ。サッカーは私の人生。幹部のような職務か似たような仕事をやりたいと思う」と明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00516446-soccerk-socc

    【ピルロが後悔を吐露「レアルかバルサで…」】の続きを読む

    20161113-00115827-hbolz-000-1-view
    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/11/13(日) 21:21:11.86 ID:CAP_USER9
    いま、アジアサッカーが熱い。東南アジアや中国、インドなどの新興国でサッカーが爆発的な人気を博してきており、その経済規模も日本サッカーを凌駕するものが出てきている。サッカーのレベルも徐々に日本や韓国などの強豪国に近づいてきており、色んな意味で無視できない存在となってきている。

     東南アジアのハブ都市、シンガポール。ASEAN諸国でも群を抜く圧倒的な経済発展を遂げている同国では、日本人も驚くような先進国らしい建物や施設が溢れている。2014年には建国50周年を記念した新国立競技場が完成し、スポーツ分野でもアジアのハブを目指している。一方、Jリーグ発足前の日本のように、街にはお金が溢れているものの、サッカー界はいまだ低空飛行を続けている。周辺国のサッカーが著しい成長を遂げる中、シンガポールの存在感が薄まりつつあり、同国サッカーファンには不安が募っている。

     シンガポールのプロサッカーリーグ「Sリーグ」に参戦しているアルビレックス新潟シンガポール(以下「アルビS」)が、今季の国内主要タイトルすべてで優勝する快挙を達成した。アルビSが獲得したのは、Sリーグ、シンガポールカップ、リーグカップ、コミュニティシールドの四冠。国内の主要タイトルを1つのクラブが独占するのは、1996年にSリーグが開幕して以降シンガポールでは初となる。

    ◆是永代表就任でクラブ売上げが8倍に増加

     アルビSは所属選手のすべてが日本人で構成される「純日本人チーム」。外国人チームを加えることで競技レベルの向上を目指したSリーグの呼びかけに応じて、2004年から同リーグに参戦している。日本国外のプロリーグに日本人選手だけで構成されたチームが参加しているのは、世界中を探してもアルビSだけだ。

     設立当初は親クラブであるJリーグ・アルビレックス新潟の下部組織として、トップチームの試合に出られない若手選手に経験を積ませる場として期待された。しかし新潟へ復帰して活躍する選手を輩出することはできず、チーム自体の成績も毎年リーグ中位に低迷していた。新潟サイドからは撤退を検討する話が上がったこともあるという。

     クラブが変わるきっかけとなったのが、2007年末に代表に就任した是永大輔氏による経営改革だ。それまでアルビSは毎年赤字を計上して親クラブの新潟から補てんを受けていたが、新規スポンサー獲得やコスト削減などの経営努力によって独立採算に切り替えた。さらにミニカジノを併設したクラブハウスを開設し、その売上金をクラブ運営に回すといった施策により、クラブの売上は是永氏が就任する以前の約8倍まで増加した。

    ◆アルビSから多くの選手が海外移籍

     運営資金が豊富になったことで、獲得する選手の質も向上した。今季のチームには、新潟や湘南、松本で活躍したベテランGK野澤洋輔や、元長崎のDF代田敦資、SリーグクラブでもプレーしたMF乾達朗といった経験・実力をもった選手が所属しており、チームの核となっている。今季の公式戦で20ゴールをあげてリーグMVPに輝いたFW河田篤秀(阪南大出身)は、J2クラブからの誘いを断ってシンガポール行きを決めており、アルビSに所属する選手個々の実力はここ数年で確実にレベルアップしている。

     選手が入団する際に決め手のひとつとなっているのが、海外への移籍をクラブが積極的に後押ししている点だ。これまでにアルビSから約50名の選手がアジアや欧州のリーグに移籍しており、海外への挑戦を志す選手たちにとって第一歩を踏み出す場として機能している。

     また、7年ぶりにチームに復帰した鳴尾直軌監督の指導も今季の躍進に大きく貢献した。所属選手の適性を生かすために開幕当初から3バックのシステムを採用。両ウイングバックがゴール前まで走りこむ積極的な攻撃で得点を重ねるとともに、守備時には5バックで自陣にカギをかける戦術は、4バックが主流となっているSリーグで大きな効力を発揮した。2009年にアルビSを率いた際は7位(11チーム中)に終わったが、その後J3・グルージャ盛岡で監督を務めたことで指導者としての経験値を高め、その成果がシンガポールで大きく花開いた形だ。

    【アルビレックス新潟シンガポール、国内主要タイトルを独占。「純日本人チーム」が異国の地で掴んだ栄光への道のり】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/03(木) 01:10:40.17 ID:CAP_USER9
    突破力だけならあるいは……

    同じレフティーに天才リオネル・メッシがいるために霞みやすいかもしれないが、バイエルンでプレイするFWアリエン・ロッベンの突破力は異常なものがある。
    基本パターンは右サイドから中へカットインするものだが、分かっていても止められない領域にある。

    かつてオランダ代表を指揮し、現在サウジアラビア代表監督を務めるベルト・ファン・マルバイクもロッベンの能力を高く評価している。
    『FourFourTwo』によると、ファン・マルバイクはロッベンのやり方がメッシに似ていると語り、決してワンパターンの選手ではないことを強調している。

    「ロッベンは相手をかわす方法を数パターン持っている。中へのカットイン、アウトサイドからもだ。それもトップスピードに乗っている時、
    止まっている時にかかわらずね。彼のやり方はメッシととてもよく似ているよ。誰もメッシをワンパターンの選手とは言わないよね」

    「ただ、アリエンは中へカットインした時にはたいていカーブをかけたシュートでコーナーを狙うよね。あれがアリエンのトレードマークと言えるかな」

    ファン・マルバイクはロッベンのドリブルにメッシと似たところを感じているようで、中にカットインするやり方などは確かに似ているところもある。
    どちらが優れた選手かと問われれば多くの者はメッシと答えるだろうが、突破力に限ればロッベンも負けてはいないはずだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 11/2(水) 12:20配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00010004-theworld-socc

    【ドリブルならロッベンとメッシのどちらが凄い?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/01(火) 00:35:12.62 ID:CAP_USER9
    イタリア・セリエAのユヴェントスは、公式サイトで「ダヴィド・トレゼゲ率いるJ-レジェンズが、日本に向かう」と報告した。

    2014年8月に仙台、2015年5月に福岡で親善試合を行ってきたユヴェントス・レジェンズ。今季は群馬の前橋市を舞台として11月5日に開催される。

    来日のスケジュールは11月2日から7日までとなっており、公式アンバサダーのダヴィド・トレゼゲ氏をはじめとした16名のレジェンドたちが日本を訪れる。

    先日そのメンバーは発表されていたが、改めて直前に正式なリストが報告されている。幸いにして16名全てが日本に来ることができるようだ。

    ダヴィド・トレゼゲ
    ニコラ・アモルーゾ
    デイノ・バッジョ
    アントニオ・キメンティ
    アンジェロ・ディ・リーヴィオ
    ディマス
    マルク・ユリアーノ
    チーロ・フェレーラ
    オリヴィエ・カポ
    ニコラ・レグロッターリエ
    ゾラン・ミルコヴィッチ
    ファブリツィオ・ラヴァネッリ
    サルヴァトーレ・スキラッチ
    ステファノ・タッコーニ
    クリスティアン・ゼノーニ
    モレノ・トリチェッリ

    この5日間には試合の他にも様々なイベントが行われ、ユヴェントスのファンだけでなく、欧州サッカーに関心がある人々にとって素晴らしい機会になるはずだ。

    試合は11月5日の午後2時より正田醤油スタジアム群馬で行われる予定だ。

    http://qoly.jp/2016/10/31/juventus-legends-set-for-japan-2016

    【ユヴェントス、群馬に向かう「レジェンズ」を正式に発表】の続きを読む

    20161031-00509979-soccerk-000-1-view
    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/10/31(月) 19:38:13.94 ID:CAP_USER9
     レアル・マドリードに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が行った投票で、世界最高のDFに輝いた。30日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

     アンケートを行った『フランス・フットボール』は、バロンドール(年間世界最優秀選手賞)を主宰する専門誌。今回行った投票は、欧州のビッグクラブで活躍する16名のDFを対象に実施された。

     見事1位に輝いたのはS・ラモスで、得票率は18パーセント。2位には得票率16パーセントでパリ・サンジェルマンのブラジル代表DFチアゴ・シウヴァ、続いてバイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングとユヴェントスのイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチが続いた。

     昨シーズンのFIFAバロンドール投票でDF登録選手中トップの14位だったバルセロナのアルゼンチン代表ハビエル・マスチェラーノは得票率わずか2パーセントにとどまった。なお、今回のバロンドール候補30名には、DF陣からS・ラモス、T・シウヴァ、ユヴェントスのブラジル代表DFダニエウ・アウヴェス、レアル・マドリードの同代表DFマルセロの4名が選ばれている。

    ■『フランス・フットボール』誌が行った投票による世界のDFランクトップ10
    (得票率、カッコ内は所属クラブ)

    1位 18% セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    2位 16% チアゴ・シウヴァ(パリ・サンジェルマン)
    3位 10% ジェローム・ボアテング(バイエルン)
    3位 10% レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
    4位  8% ローラン・コシェルニー(アーセナル)
    5位  6% ペペ(レアル・マドリード)
    5位  6% ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリード)
    5位  6% ジョルジョ・キエッリーニ(ユヴェントス)
    8位  5% ジェラール・ピケ(バルセロナ)
    9位  4% マッツ・フンメルス(バイエルン)
    10位 2% アンドレア・バルザーリ(ユヴェントス)
    10位 2% マルセロ(レアル・マドリード)
    10位 2% ダヴィド・アラバ(バイエルン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00509979-soccerk-socc

    【【世界最高DF】バロンドール主宰誌が投票実施、トップ10は?】の続きを読む

    evamarcela
    月曜日にバレンシアで行われたラ・リーガの授賞式は奇妙なトリオの進行によって行われた。男性プレゼンターはコメディアンでもあるダニ・マルティネス。彼のユーモア溢れるスタートと共に授賞式は始まった。
    ダニ・マルティネスの横には見事なドレスに身を包んだメキシコ人のマルセラ・エヴァがおり、会場の目を釘付けにした。マルセラはアメリカの“Bein Sports”のレポーターであり、現在はマイアミに住んでいる。
    エヴァはマドリードに数年前に留学しており、その後ラジオや“TV Azteca”などで働くためにメキシコに戻った。彼女はドイツからメキシコの放送局のために働いていた経験もある。2014年からはアメリカの“Bein Sports”で働いている。
    このイベントのもう一人のプレゼンターはアンジェラ・キーであり、アジアのマーケットを意識した人選なのは明らかである。

    記事元 http://news.livedoor.com/article/detail/12194562/


    【【画像あり】リーガ授賞式 進行は謎の美女】の続きを読む

    20161024-00506939-soccerk-000-1-view
    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/24(月) 17:43:36.60 ID:CAP_USER9
    MLS(メジャーリーグ・サッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元イングランド代表MFスティーヴン・ジェラードが、指導者としてリヴァプールに復帰する可能性が浮上した。24日付けのイギリス紙『デイリー・エクスプレス』が報じている。

     2014-15シーズンを持ってリヴァプールを退団し、現在はアメリカでプレーするジェラード。今年11月で契約が切れる同選手は先日、今シーズン限りでの引退を示唆するなど、去就に注目が集まっていた。

     同紙によれば、ジェラードは契約満了とともにロサンゼルス・ギャラクシーを退団し、指導者としてリヴァプールへ復帰する可能性があるという。ユルゲン・クロップ監督は同選手の復帰を歓迎しており、詳しい役割についてもすでに議論が始まっている模様だ。

     古巣への復帰が報じられているジェラードだが、まだ引退を発表したわけではない。今月1日付のイギリス紙『デイリー・ミラー』によれば同選手は「ここ(ロサンゼルス・ギャラクシー)に居続けられたり、他のクラブで半年あるいは1年プレーできるのであれば、考えたいとは思っている」などとコメントしており、現役続行も選択肢の1つであるようだ。

     23日にMLSの全日程を終えたロサンゼルス・ギャラクシーは、ウェスタン・カンファレンスで3位となり、プレーオフの出場権を獲得。仮にジェラードが引退することになれば、同大会が現役生活最後の舞台となる可能性が高い。次戦は26日、レアル・ソルトレイクと対戦する予定だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161024-00506939-soccerk-socc

    【ジェラード、リヴァプールに指導者として復帰か 26日開幕のMLSプレーオフで引退も】の続きを読む

    20161021-00000022-goal-000-2-view
    マンチェスター・ユナイテッドは20日、ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第3節でフェネルバフチェと対戦。ホームのマンチェスター・Uが4-1で勝利した。 ジョゼ・モウリーニョ監督は「マンチェスター・Uが戦うべき大会じゃない」とELを重要視していないが、1勝1敗で迎えたこの試合ではズラタン・イブラヒモビッチをベンチに置いた他では、一線級の選手をスタメンに起用。最前線にはウェイン・ルーニーが入った。一方のフェネルバフチェは元マンチェスター・Uのロビン・ファン・ペルシーがスタメンでオールド・トラッフォードへと帰ってきた。 前半からマンチェスター・Uがボールを支配すると、31分、フアン・マタが倒されてPKが与えられる。これをポール・ポグバが決めて、先制に成功。さらに34分、アントニー・マルシャルがPKを得ると、自身で決めて、2点差に。そして前半終了間際、ポグバが見事なミドルシュートでネットを揺らし、3点差で前半を終える。 後半早々、ルーニーからジェシー・リンガードがゴールを挙げて、4点目。勝負を決める。その後、試合はペースを落としたが、83分、クロスからファン・ペルシーが1点を返し、オールド・トラッフォードのファンから拍手を受ける。試合はそのまま終了し、マンチェスター・Uが4-1で勝利。初戦のフェイエノールト戦こそ敗れたものの、その後ズズリャ、フェネルバフチェを相手に連勝を飾っている。一方のフェネルバフチェはELでは今シーズン初の敗戦となった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00000022-goal-socc   
    【【マンチェスター・U】ポグバの2発で快勝…ファン・ペルシーは凱旋ゴール/ELグループA第3節】の続きを読む

    20161020-00505924-soccerk-000-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/10/20(木) 21:47:32.46 ID:CAP_USER9
    19日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節で、マンチェスター・Cはバルセロナと対戦し、0-4の完敗を喫した。

    この試合中にペナルティーエリア外でハンドを犯して退場したチリ代表GKクラウディオ・ブラボには、
    厳しい批判が集まっているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

    マンチェスター・Cの1点ビハインドで迎えた53分、ブラボは痛恨のキックミス。

    こぼれ球をバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスに奪われてシュートを打たれると、
    ブラボはペナルティーエリア外にも関わらず手でブロックして、レッドカードを提示された。

    すると試合後、イギリス放送局『ITV』で試合の解説者を務めていた元マンチェスター・Uのロイ・キーン氏が、ブラボを酷評。

    同氏は「GKの足元についての話をこんなに多く読んだことも聞いたこともなかった。

    あの場面では時間もスペースもあったのに、彼の選択した全てのことが間違っていた」と辛らつなコメントを残し、
    マンチェスター・Cに対しても、「試合へのアプローチはとても勇敢だが、一方でとても愚かだった」と厳しい言葉を口にした。

    さらに、イギリスメディア『BTスポーツ』で解説者を務めたマンチェスターCのOB、リチャード・ダン氏も、
    「ブラボはシュートをセーブするのは上手いが、どの試合でも、
    こういったミスをする。足元の技術は全く信じられるものではない」とブラボの足元の技術に疑問を呈した。

    グアルディオラ監督は「彼とは話をした。落ち込んでいたが、これも試合の一部だ。彼の実力に関しては全く持って疑ってない」とブラボを擁護したが、
    致命的なミスを犯した同選手に対する風当たりが強まっているようだ。

    SOCCER KING 10月20日(木)19時23分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00505924-soccerk-socc

    動画
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/
    http://www.uefa.com/uefachampionsleague/video/highlights/videoid=2415253.html



    【【UEFA-CL】マンチェスター・シティのGKブラボに批判が集中!複数の解説者が酷評『足元の技術は信じられない』】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/19(水) 16:54:31.17 ID:CAP_USER9
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦が18日行われ、アルアイン(UAE)とアルジャイシュ(カタール)が対戦し、2-2で引き分けた。この結果、2試合合計5-3としたアルアインが05年以来、11年ぶりの決勝進出を決めた。アルアインは19日に行われるFCソウル(韓国)対全北現代(韓国)の勝者と11月19、26日に開催される決勝で対戦する。

     ホームで行われた第1戦で3-1の勝利を収め、アドバンテージを得ていたアルアインはスコアレスのまま迎えた後半12分、MFオマル・アブドゥルラフマンのゴールで先制に成功。同22分と同36分にアルジャイシュにネットを揺らされて逆転を許したものの、後半アディショナルタイムにMFムハンマド・アブドゥルラフマンが自らのシュートのこぼれ球を蹴り込み、2-2のドローに持ち込んだ。

     なお、アルアインに所属する元JリーガーのMFカイオは先発フル出場し、FWドウグラスは後半30分からピッチに立ち、チームの決勝進出に貢献している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-01632405-gekisaka-socc

    【元Jリーガー、カイオ&ドウグラスも貢献…アルアインが11年ぶりACL決勝進出】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★@ 2016/10/20(木) 05:42:30.76 ID:CAP_USER9
    ゲキサカ 10月20日(木)5時40分配信

    ハットトリックを達成したバルセロナFWリオネル・メッシ(Getty Images)

    [10.19 欧州CLグループリーグ第3節 バルセロナ4-0マンチェスター・C]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は19日、グループリーグ第3節2日目を行い、バルセロナ(スペイン)とマンチェスター・シティ(イングランド)が対戦。前半17分と後半16分、同24分にゴールを陥れたFWリオネル・メッシがハットトリックを達成すると、同44分にFWネイマールが加点してバルセロナが4-0の完封勝利を収めた。バルセロナは3連勝で勝ち点を9まで伸ばし、初黒星を喫したマンチェスター・Cは1勝1分1敗の勝ち点4となっている。

     主導権争いが続く序盤の前半9分、バルセロナをアクシデントが襲う。左足太ももの負傷から復帰して左SBに入っていたDFジョルディ・アルバが試合を続行させることができず、DFリュカ・ディーニュとの交代を余儀なくされてしまう。その後はマンチェスター・Cがボールを保持する展開になっていたが、前半17分に先制に成功したのはホームのバルセロナだった。

     右サイドからメッシが送ったスルーパスでPA内に進入したMFアンドレス・イニエスタがDFパブロ・サバレタと競り合いながらも、ゴール中央に鮮やかにボールを送る。MFフェルナンジーニョがクリアするかと思われたが足を滑らせてしまうと、マンチェスター・C守備陣が足を止める中、唯一反応して後方から走り込んだメッシがボールを拾い、GKクラウディオ・ブラボまでかわして左足で流し込み、スコアを1-0とした。

     1点のビハインドを背負ったマンチェスター・Cは前半38分、FWノリートのパスを受けたMFイルカイ・ギュンドガンが対面するDFジェラール・ピケをかわして一気にPA内に持ち込み、右足シュートを枠内に飛ばすが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに弾き出されてしまう。すると、再びバルセロナにアクシデント。前半29分にMFダビド・シルバのタックルを受けて足を痛めていたピケが同39分にDFジェレミー・マテューとの交代を余儀なくされ、前半だけで最終ラインを2枚替えることになった。

     前半終了間際には両チームともにゴールを脅かす場面を作り出す。前半45分、D・シルバの蹴り出したFKをファーサイドのDFジョン・ストーンズがヘッドで合わせるが枠を捉え切れず。前半アディショナルタイムにはメッシのパスを見事な反転で受けたFWルイス・スアレスが放ったシュートがブラボに阻まれるなど、1-0とバルセロナがリードしたまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

     後半8分には1点をリードするバルセロナに追い風となる出来事が起こる。ディーニュが前線に蹴り出したボールを処理しようと、PA外に飛び出したブラボがまさかのパスミス。ボールを奪ったスアレスが狙ったシュートをPA外にいたブラボが手でストップしてしまい、痛恨の一発退場。数的不利に陥ったマンチェスター・Cはノリートと足を負傷したDFパブロ・サバレタに代えて、GKウィリー・カバジェロとDFガエル・クリシーを投入した。

     数的優位に立ったバルセロナは後半16分、高い位置でボールを奪うと、イニエスタのパスを受けたメッシがPA外から左足シュートを鮮やかに突き刺してリードを2点差に広げる。同19分にはマンチェスター・Cが好機を創出するが、ギュンドガンのスルーパスから抜け出したMFケビン・デ・ブルイネのシュートはテア・シュテーゲンにストップされた。

     すると後半24分、マンチェスター・Cのミスを見逃さずにボールを奪ったスアレスのラストパスからメッシが落ち着いてネットを揺らし、ハットトリックを達成。バルセロナがリードを3点差に広げたものの、同28分にMFラヒーム・スターリングへのファウルでマテューが2度目の警告を受けて退場し、数的同数になった。

     3点を追い掛けるマンチェスター・Cは後半34分にギュンドガンに代えてベンチスタートとなっていたFWセルヒオ・アグエロを投入。しかし、後半41分にPA内に進入したメッシがDFアレクサンダル・コラロフのファウルを誘ってバルセロナがPKを獲得。キッカーを務めたネイマールのシュートはカバジェロにストップされたものの、同44分にネイマールが流れの中からゴールを陥れてバルセロナが4-0の完封勝利を収めた。

     11月1日に行われる第4節ではマンチェスター・Cのホームに戦いの場を移し、両チームが再び対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-01632419-gekisaka-socc


     
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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/17(月) 16:26:04.91 ID:CUQnEfI30
    何しに行ったんやこいつ…

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