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    カテゴリ: 日本人選手

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/12/04(日) 02:06:05.07 ID:CAP_USER9
    ◇プレミアリーグ レスター1―2サンダーランド(2016年12月3日)

     レスターの日本代表FW岡崎は敵地でのサンダーランド戦に途中出場し、今季リーグ戦2得点目を挙げた。

    0―2とリードされた後半23分にアルジェリア代表FWスリマニに代わってピッチに立つと、その12分後に左サイドを突破したMFグレイのクロスを相手DFと競り合いながらも左足で合わせネットを揺らした。

     チームに反撃ムードを呼び込んだが試合はそのまま1―2で終了。レスターは最下位相手に不覚をとり、今季はやくも7敗目を喫した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00000164-spnannex-socc

    【【サッカー】岡崎 今季2点目!途中出場で結果出すもチームは最下位に不覚】の続きを読む

    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/26(土) 19:25:24.32 ID:CAP_USER9
    今夏、サガン鳥栖からオーストラリア1部ウェスタンシドニー・ワンダラーズに移籍した楠神順平。

    25日にホームで行われたAリーグ第8節ブリスベン・ロアー戦に先発出場し、移籍後初ゴールを決めた。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=127&v=CbJxPyEDbmc



    ウェスタンシドニーは18分にPKで先制を許すが、56分、ジャック・クリスビーの左サイドからの折り返しに楠神がゴール前へ飛び込む!

    最後はただ右足で押し込むだけだったが、左サイドに展開された瞬間、中央で誰よりも早く動き出しパスを呼び込んだ。

    楠神は10月のAリーグ開幕以来1試合を除いて先発出場しているが、この同点弾が嬉しい海外での初ゴールとなった。

    試合は1-1の引き分けで終了。ウェスタンシドニーは6試合未勝利となり10チーム中暫定7位と不調だが、楠神にはここからぐんぐん調子を上げてもらいたいものだ。

    http://qoly.jp/2016/11/26/western-sydney-wanderers-jumpei-kusukami-first-goal-hys-1

    【楠神順平、オーストラリア移籍後初ゴール!】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/25(金) 13:23:27.72 ID:CAP_USER9
    <欧州L:オーストリア・ウィーン1-2アストラ>◇1次リーグE組◇24日◇ウィーン

     MF瀬戸貴幸が所属するアストラ(ルーマニア)が、アウェーでオーストリア・ウィーンに2-1で逆転勝ちし、2位に浮上した。

     後半12分に先制を許したが、同20分に相手MFスタンが2枚目のイエローカードで退場となって数的優位に立ち、同34分に交代出場のMFフローラが同点弾を決め、同43分にはFWブデスクが勝ち越しのPKを決めた。瀬戸はフル出場した。

     アストラは2勝1分け2敗の勝ち点7で2位に浮上。プルゼニ(チェコ)に4-0で快勝し勝ち点を11と伸ばしたローマ(イタリア)が1位突破を決めたため、残る1枠を勝ち点5のオーストリア・ウィーンと争う。12月9日の最終節でアストラはローマに勝てば自力での突破が決まる。引き分け以下の時はプルゼニ-オーストリア・ウィーン戦でオーストリア・ウィーンが引き分け以下の時に決まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-01742938-nksports-socc

    【瀬戸フル出場 アストラ敵地逆転勝ちで2位浮上 欧州EL】の続きを読む

    20161124-00010002-soccermzw-000-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/24(木) 09:50:12.98 ID:CAP_USER9
    1999-2000シーズンにリーガ制覇の古豪 攻撃のタクトを託せる存在として清武を獲得か
     
    セビージャの日本代表MF清武弘嗣は、ホルヘ・サンパオリ監督の下で出場機会に恵まれない日々が続いている。
    そのなかでかつてリーガの強豪として名を馳せたデポルティボ・ラ・コルーニャが“救世主“として関心を寄せている模様だ。

    ラ・コルーニャの現地紙「ラオピニオン・ラ・コルーニャ」は、第12節終了時点で20チーム中17位と降格圏をさまようチームの現状を特集。
    チームのテコ入れを図るために、今冬の移籍市場で少なくとも2人の選手獲得に動こうとしているという。

    そのなかで名前が明記されているのが清武だ。地元ラジオ局「カナル・スール」による「セビージャの日本人選手に関心を示している」との報道を紹介。
    また同紙は、清武が今月のロシア・ワールドカップアジア最終予選サウジアラビア戦でPKを決めたことなどに触れ、攻撃のタクトを託せる存在だと評している。

    デポルティボはかつて1999-2000シーズンにリーガ制覇を果たし、90年代後半から00年代初頭にかけてUEFAチャンピオンズリーグで躍進するなど
    「スーペル・デポル」として知られた。しかし、ここ近年2部落ちを経験するなど低迷が続いている。

    苦境に陥るガリシアの古豪が発信するラブコールに、出番に飢える清武は応えることになるのだろうか。

    Football ZONE web 11/24(木) 9:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161124-00010002-soccermzw-socc

    デポルティボ・ラ・コルーニャ
    http://www.canaldeportivo.com/

    【<デポルティボ・ラ・コルーニャ>“救世主”として清武弘嗣の獲得を画策!スペインメディアも「日本人選手に関心」と報道】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/18(金) 20:03:55.28 ID:CAP_USER9
    2016年も国内トップリーグであるJ1のレギュラーシーズンが終了し、今週日本代表も今年の最終戦を迎えた。

    まだJ2とJ3の最終節やプレーオフ、JFLにそのJFLへの昇格をかけた全国地域CL決勝ラウンド、さらにはもちろん天皇杯も残っているが、一つの区切りとして毎年恒例である「欧州から見た日本人選手の市場価値トップ100」を紹介したい。

    今回も参照したのは欧州の有名サイト『Transfermarkt』。定期的に選手の「市場価値(Marktwert)」を算出・更新している彼らから見た、日本人選手の“価値”は?

    なお、同額の場合の順位付けは『Transfermarkt』にならっている。

    100位 増田 誓志

    所属: 蔚山現代FC
    ポジション: MF
    年齢: 31歳
    評価額: 75万ユーロ(およそ8700万円)

    99位 佐々木 翔
    所属: サンフレッチェ広島
    ポジション: DF
    年齢: 27歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    98位 丸山 祐市
    所属: FC東京
    ポジション: DF
    年齢: 27歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    97位 高山 薫
    所属: 湘南ベルマーレ
    ポジション: FW
    年齢: 28歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    96位 岩波 拓也
    所属: ヴィッセル神戸
    ポジション: DF
    年齢: 22歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    95位 石毛 秀樹
    所属: 清水エスパルス
    ポジション: MF
    年齢: 22歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    94位 山田 大記
    所属: カールスルーエ
    ポジション: MF
    年齢: 27歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    93位 大島 僚太
    所属: 川崎フロンターレ
    ポジション: MF
    年齢: 23歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    92位 永木 亮太
    所属: 鹿島アントラーズ
    ポジション: MF
    年齢: 28歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    91位 藤田 直之
    所属: ヴィッセル神戸
    ポジション: MF
    年齢: 29歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    90位 森岡 亮太
    所属: シュロンスク・ヴロツワフ
    ポジション: MF
    年齢: 25歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    89位 小林 悠
    所属: 川崎フロンターレ
    ポジション: FW
    年齢: 29歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    88位 杉本 健勇
    所属: セレッソ大阪
    ポジション: FW
    年齢: 23歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    87位 宮市 亮
    所属: ザンクト・パウリ
    ポジション: FW
    年齢: 23歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    86位 宇賀神 友弥
    所属: 浦和レッズ
    ポジション: MF
    年齢: 28歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    85位 藤本 康太
    所属: セレッソ大阪
    ポジション: DF
    年齢: 30歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    84位 六反 勇治
    所属: ベガルタ仙台
    ポジション: GK
    年齢: 29歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    83位 武富 孝介
    所属: 柏レイソル
    ポジション: FW
    年齢: 26歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    82位 菊池 大介
    所属: 湘南ベルマーレ
    ポジション: MF
    年齢: 25歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    81位 東 慶悟
    所属: FC東京
    ポジション: MF
    年齢: 26歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    80位 高橋 秀人
    所属: FC東京
    ポジション: MF
    年齢: 29歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    79位 渡邉 千真
    所属: ヴィッセル神戸
    ポジション: FW
    年齢: 30歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    78位 山本 康裕
    所属: ジュビロ磐田
    ポジション: MF
    年齢: 27歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    77位 下平 匠
    所属: 横浜F・マリノス
    ポジション: DF
    年齢: 28歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    76位 水沼 宏太
    所属: FC東京
    ポジション: MF
    年齢: 26歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    【欧州から見た日本人選手の市場価値トップ100(2016年版)】の続きを読む


    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/11/17(木) 19:32:41.91 ID:CAP_USER9
    イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンでプレーしている吉田麻也。

    クラブでは継続的に出番を得られる状況ではないものの、ハリルジャパンの最終ラインでは欠かせない存在。先日Qolyで掲載した記事でも、日本代表で最も出場した選手は吉田麻也であった。

    そして、さらに「世界」でもその数字で一位だったようだ。FIFA.comによれば、2018年ワールドカップ予選において最も出場している選手も吉田麻也だったという。
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    当然、EURO2016を戦っていたUEFA、アフリカネイションズカップ予選があったCAF、該当国数が少ないCONMEBOLなど比較すると試合数が段違い。

    そのため、これはアジアで1位と考えるべきではあるが、それでも吉田が一位であることには変わりはない。

    吉田はここまで13試合でプレーし、その累計出場時間は1170分に達している。このまま予選の最後まで1位を守ることが出来るだろうか?

    http://qoly.jp/2016/11/17/yoshida-maya-is-most-minutes-player-in-2018-world-cupqualifiers-kgn-1

    【【吉田麻也】今「世界最高」になっているものがあった!】の続きを読む


    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/11/12(土) 07:01:58.26 ID:CAP_USER9
    オマーン代表を迎えての国際親善試合が11月11日にカシマスタジアムで行われ、日本代表はFW大迫勇也(ケルン)の2ゴールなどで4-0と快勝。とはいえ対戦相手との実力差やモチベーションを考えると、細かなミスが散見され、後半途中から採用した2トップも機能したとは言い難い。4日後の15日に埼玉スタジアムで行われるW杯アジア最終予選の大一番、首位のサウジアラビア戦に向けて課題と収穫が相半ばした試合でもあった。

     テストマッチは所詮、テストマッチに過ぎない。オマーンは来年から始まるアジアカップ予選に向けてチーム作りをスタートさせたばかり。このため日本戦は「我々の実力を知るテスト」(ファン・ラモン・ロペス・カロ監督)という意味合いしかなかった。そんな相手に対し、立ち上がりの日本はささいなミスではあるが、パスが微妙にずれて攻撃のスピードを自ら遅らせていた。

     DF丸山祐市(FC東京)やMF永木亮太(鹿島)、FW齋藤学(横浜FM)、大迫といった代表経験の浅い選手や、久しぶりに代表へ復帰した選手がいたことも影響したのだろう。このためハリルホジッチ監督も、試合後の会見で開口一番、「勝ちはしたが、完璧に満足して、確信を得たわけではない。嬉しくないのはこれだけミスがあったこと。もっとしっかり試合をコントロールしないといけない」と厳しい言葉が口を衝いて出た。

     前半20分過ぎから日本のワンサイドゲームになり、32分にMF清武弘嗣(セビージャ)の左クロスから大迫が先制点を奪う。大迫は42分にも清武のスルーパスから追加点。この試合の収穫を挙げるとすれば、FW岡崎慎司(レスター)に代わる1トップの候補として大迫がゴールという結果でアピールしたことだ。それはハリルホジッチ監督も素直に認め、次のようなコメントを残した。

    「(大迫の)クラブと今日の役割はまったく違う。合宿の最初から頭の中を切り替えてくれと言った。それはポジションの移動方法だ。180センチ以上でこういうプレーができる選手は少ない。このポジション(センターFW)に良い候補が見つかった。私の要求したポジションでプレーしてくれた。今のところ、彼はチームに多くのものをもたらしてくれる」

    シニカルなコメントの多い指揮官からすれば、最大級の賛辞と言っていい。「私の要求したポジション」とは、ペナルティボックス内のプレーを指す。その中で大迫は、1点目は戦術眼の高さを、2点目ではスキルの高さを発揮してゴールを陥れた。1点目は左サイドの清武のクロスに対してファーサイドに流れて、ボール保持者とゴールの位置、そしてGKやDFの状況を把握できるポジショニングからヘッドで決めた。

     2点目は清武のスルーパスを、ゴールに背を向けていたものの身体を開きながら右足で受けて反転し、左足で切り返してマーカーを抜き去り右足で決めた。流れるような動きと左右両足のダブルタッチによる鮮やかなゴールだった。

     後半に入るとまず岡崎とFW浅野拓磨(シュトゥットガルト)を起用。この時はまだ4-2-3-1だったが、71分にA代表デビューとなるFW久保裕也(ヤングボーイズ)を投入すると、4-4-2にシステムを変更。岡崎と久保の2トップで、右にスピーディーな浅野、左にドリブラーの齋藤と、4トップにもなる攻撃的な布陣を採用した。

     これは試合前日に岡崎が「今まで1トップの形でやってきて、一つのフォーメーションではなかなか崩し切れないこともある。基本的に1トップのイメージだが、世界やアジアの強い相手になったらそれでやっていくのは大変なので、2トップにしないと難しい。自分は1トップでも、トップ下で衛星的に動くこともできるので、2人のコンビネーションで崩すのが日本の良さでもあると思う」と話していたことを実践した格好だ。

     ハリルホジッチ監督も「最後はタテ関係の2トップをやってみた」と認めたように、強豪国との対戦では攻撃のオプションを増やそうとしている。しかし、試合途中で久保と浅野のポジションを入れ替えるなど試行錯誤したものの、即席の2トップは機能したとは言えなかった。

     4日後のサウジアラビア戦では、右足首痛のMF香川真司(ドルトムント)や、体調不良でオマーン戦はメンバー外となったDF長友佑都(インテル)が戻って来るのか。最終予選の行方を占う大事な一戦であり、負けることは許されない試合であると同時に、長年見慣れた代表メンバーの顔ぶれにも何らかの変化が起きる、ターニングポイントとなる試合になるかもしれない。(文=サッカージャーナリスト・六川亨)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161112-00000001-sasahi-socc&p=2

    【大迫に“ハリル流”最大級賛辞! 課題と収穫が相半ばした「仮想サウジ戦」】の続きを読む

    KobayashiYuki20161013
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/06(日) 17:02:25.37 ID:CAP_USER9
     
    オランダ1部ヘーレンフェインに所属する日本代表MF小林祐希(24)は5日、日本へ帰国する前に1-3で敗れた4日のスパルタ戦や、日本代表について「個人」の重要性を熱く語った。

     小林は9月10日、3-1で勝利したトゥエンテ戦でデビューすると、リーグ戦8試合すべてに先発。スパルタ戦で敗戦したものの、出場した公式戦9試合で無敗(7勝2分け)だった。

     チームでの役割は、自身が希望するトップ下ではなく、ボランチや左MFと、攻撃だけでなく守備も求められていた。しかし、スパルタ戦では左MFで先発も、トップ下のように攻撃的にプレー。オランダに来てからの約2カ月半を振り返った。

     ◆俺はパス&ゴーをしているから俺の「個」も生きる◆

     俺はこれまでチームメートの「個」を生かすプレーをしていた。今までは早い段階でボールを味方に付けていた。それが、仲間の良さを引き出していた。だけど、一番言いたいのは、昨日みたいに研究されて、(前線の3人)サム(ラーション)、アルバ(ゼネリ)、スタイン(スハールス)が抑えられた時に、今度は俺が自分の「個」で相手を剥がしていかないといけないということ。2枚、3枚剥がすとまでは言わない。

     まずは1枚剥がして相手を釣って、チームメートをフリーにする。昨日はペナルティーエリアのすぐ近くのところでプレーすることが出来ていた。このエリアでのプレーが、俺は一番大好き。俺はボランチだから、3トップと攻撃的MFがペナルティーエリアに要るのに入っちゃったら、それもダメ。俺がセカンドボールを拾える位置にいて、スラインに後ろに残ってもらう。そういう感じにしないと点につながっていかない。

     ボールを受けてたたいた後は、俺は絶対にパス&ゴーをやっているから、そこにうまくボールが入ってきたらまた、俺の「個」も生きると思う。だけど、彼らはもっと上を目指している選手たちだから、ボールを持つと「俺が」「俺が」になっちゃうのは仕方がないと思うから、それについて文句は言わないけれど、少しずつ要求している。それを、もう少し強めに要求してもいいのかな。

     ◆勝つために何をどうしたらいいかと言ったら「俺の個」の力◆

     昨日負けたことで、「負ける時はこういう風に負けるんだな」というのがわかった。負けないために、勝つために、何をどうしたらいいかと言ったら、ヘーレンフェインのストロングが消された時の「俺の個」の力だから。いつもだったらワンタッチで前にパスを付けている所を、わざと自分で運んでから味方に付けた。そういう工夫をして、自分なりに昨日は出来た。

     昨日も言った通り俺的には満足じゃないけれど、かなりの手応えを攻撃面でつかんだ。大量失点したのはチームとして久しぶりだし、俺にとっては初めて。それは別として、攻撃の面では俺はかなりよかったと自分では思ってます。

     ◆「(海外では)これが届いちゃうんだ」と思った◆

     あとは「個」。シュートまで持っていく、スルーパスを通す。昨日はスルーパスを3回狙ったけれど、通らなかった。だけど、相手もギリギリのところでスライディングしてきて、「あ、これに届いちゃうんだ」て思った。前半、モルテン(トルスビー)に出した斜めのスルーパスがそう。あれ、相手が滑ってきてギリギリで弾かれちゃったから、次はもっと速いパスなのか、浮き球で通すのか、外から曲げるのか、それともスルーパスという選択をあの場面ではやめちゃうのか。

     ◆勝ちから学ぶこともあるが、負けから学ぶことの方が多い◆

     昨日の試合は自分の課題、チームの課題がいろいろ見えてきた試合だった。負けないためのサッカーをどうすればいいのか、そういういい経験になった。それを次に生かさないとあの試合の意味が無くなっちゃう。もちろん、勝ちから学ぶこともあるけれど、負けから学ぶことの方が多いと思うので、「スパルタに負けて一回反省して、頭を冷やして良かったね」とシーズンが終わった後に言えるようにしたいと思います。

     ◆昨日の(スパルタ戦)監督の采配が好きだった◆

     昨日の監督の采配、俺は好きだった。(終盤の)3バックなんて、俺はやったことがなかったけれど、点を取りにいかないといけないということが明白だった。「行け」と。メッセージがすごく伝わった。「祐希とスタインは危ない所を消せ。ユネスは真ん中でボールを受けろ」って。しかも、それがハマってレザが点を取りそうだった。ユネスのパスはタイミング最高だった。俺も1個前(トップ下)でやりたいというのがあるんだけど。

     最後はは日本代表について。メンバーに入らなかった10月11日、W杯アジア最終予選オーストラリア戦(1-1で引き分け)を振り返り、日本代表での自身のあり方について語った。

    【小林祐希“個”の重要性痛感 オランダの2カ月語る】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮 2016/11/05(土) 20:34:47.18 ID:CAP_USER9
    チャンスを逃した香川真司…迫るドルトムントでの「ベンチ要員の危機」/コラム

    ベンチが定位置となりつつある香川真司だが…

    ■香川は機能していない

    これまでにスポルティング・リスボン、インゴルシュタット、シャルケとの3戦で香川は先発に起用されているが、その際得られた苦い認識は中盤に置かれた香川がちゃんと機能していないということだ。もともと香川は、試合に落ち着きと視野の広さをもたらすということで知られている。香川のボールさばきの巧みさはトゥヘルも評価している。しかし、それが活かされるシーンは少なく、1対1の状況で相手をかわすことがほとんどない。デュエルでの彼の勝率はたったの41.7%である。
    それに、もはや香川はゲームを指揮してパスを出す危険な選手ではなくなっている。自分でも、他の選手を使っても、相手ゴールを脅かすことがめったにない。確かに味方の陣地ではボールを先へ運び、素早く方向転換して相手選手を置き去りにすることができる。だがアタッキングサードへ入るやいなや、彼の推進力は消えてしまう。

    ■数字を見れば彼の不調がわかる

    香川のパスは以前と同じように安定している。彼が出すパスの89.3%が味方につながっており、敵陣ではその率は89.7%に上る。しかし、深いところへのスルーパスはめったにない。味方に斜めパスや、それどころかバックパスを送る方を好み、リスクを冒すのを避けている。彼のゴールについても同じことが言える。リーグでこれまで6回投入されてゴールはゼロ、アシストもひとつもない。それでも、味方の5本のシュートはお膳立てした。

    全文は:http://www.goal.com/jp/news/123/1/2016/11/05/29201392/1

    【ドルトムント香川真司、バックパスを好み、低い対人勝率。再びベンチ定位置。】の続きを読む


    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/11/02(水) 19:49:25.54 ID:CAP_USER9
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が好調の要因をドイツ『シュポルト・ビルト』で明かしている。

    大迫は今シーズン、好調をキープし、ここまで10試合で4ゴールという結果を残している。また、チームもブンデスリーガで4位につけており、躍進中だ。大迫は自身が輝けるようになった要因にポジションを挙げ「決定的だったのはポジションが変わったことですね。今はストライカーとしてアンソニー・モデストの横でプレーできていますし、とても快適にやれています」と話した。

    昨シーズンはわずか1ゴールに終わり、退団のうわさも流れたが、本人は「難しい時間もありましたが、常にクラブがサポートしてくれました。だから出て行こうなんて一度も考えませんでしたね」と明かしている。

    例年にない好調ぶりを見せ、ブンデスリーガで4位につけるチームだが、大迫はまだまだ改善の必要があるとし「当然まだ完璧ではありません。互いにピッチの上で何を考えているのかもっと理解し合いたいですね」と話した。

    さらに、日本代表のメンバー発表に向けて、JFA(日本サッカー協会)から打診があったことを明かしている。

    「代表からは接触がありました。ただ、メンバーに入るかどうかはわかりません」

    日本代表はオマーン戦、サウジアラビア戦に向けて、4日にメンバー発表を行う。好調の大迫が久しぶりにサムライ・ブルーに帰ってくるのかにも注目が集まるところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000015-goal-socc

    【ケルン大迫勇也が語る好調の要因とは?日本代表から「接触があった」と明かす】の続きを読む

    20161101-00000024-goal-000-2-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/01(火) 09:22:08.62 ID:CAP_USER9
    ザンクト・パウリに所属する
    FW宮市亮に再び苦難が訪れている。

    ザンクト・パウリは31日、ブンデスリーガ2部第11節でニュルンベルクと対戦。宮市はミッドウィークに行われたDFBポカールから2試合連続で先発出場を果たしたが、12分に相手選手と激突。その後、プレーを続けたが、29分に明らかにコンディションが低下した様子を見せた宮市は途中交代。交代寸前には再び倒れ込んでいる。

    交代後、そのまま宮市は病院に直行し、入院。クラブは公式ツイッターで宮市が脳しんとうを負っていたことを明かしている。

    チームを率いるエーワルト・リーネン監督は試合後、「リョウは何分間か意識がハッキリしていなかったようだ。残念ながら我々はそれにすぐ気が付かなかった」と話している。

    GOAL 11/1(火) 8:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-00000024-goal-socc

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/10/30(日) 23:28:33.44 ID:CAP_USER9
    2016.10.30 22:58

    シュツットガルト浅野、移籍後初ゴール!クロスの折り返しを左足で合わせる【拡大】

     シュツットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が、ブンデスリーガ2部第11節のカールスルーエ戦で加入後初ゴールを挙げた。

     浅野はカールスルーエ戦で左ウィングとして先発。カールスルーエの10番を背負う山田大記もボランチとして先発し、日本人対決が実現している。なお、シュツットガルトに所属するMF細貝萌はケガの影響でベンチ外となった。

     0-0で迎えた前半10分、右サイドからのクロスをファーサイドでカルロス・マネが折り返すと、中で待っていた浅野が左足で合わせ、ゴール右へと流し込んだ。浅野にとってはヨーロッパに渡ってから、初めての得点となった。

     なお、試合は浅野のゴールで先制したシュツットガルトが前半30分経過時点で、1点をリードしている。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20161030/jle16103022580016-n1.html

    結果
    Karlsruher SC 1-3 VfB Stuttgart
    http://www.livescore.com/soccer/germany/2-bundesliga/karlsruher-sc-vs-vfb-stuttgart/1-2272672/

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/10/31(月) 03:39:07.86 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第9節が30日に行われ、FW大迫勇也所属のケルンと日本代表DF酒井高徳所属のハンブルガーSVが対戦した。

     ケルンはここまで4勝3分け1敗と好調。対するハンブルガーSVは未だ白星がなく、2分け6敗で最下位に沈んでいる。大迫はリーグ戦8試合連続で先発に名を連ね、左サイドに入った。一方の酒井はボランチの位置でリーグ3試合ぶりに先発し、日本人対決が実現している。

     序盤はハンブルガーSVがやや押し気味に進めながらも、最後のところでパス精度を欠くなど、チャンスを活かすことができない。

     一方のケルンは34分、右サイドからの折り返しをエリア手前中央の大迫が右足ダイレクトで狙ったが、このシュートはDFにブロックされた。

     ケルンに最大のチャンスが訪れたのは41分。左サイド深くでボールを持った大迫がドリブルを仕掛けてエリア内に侵入すると、DFに倒されてPKを獲得。しかし、キッカーを務めたアントニー・モデストがこれを左ポストに当ててしまい、先制点とはならなかった。

     このまま0-0で前半を折り返す。

     後半に入り55分、ケルンはアルチョムス・ルドニェスフに代えてシモン・ツォラーを投入。ツォラーが左サイドに入り、大迫が最前線にポジションを移した。

     この交代直後の57分、ハンブルガーSVのボビー・ウッドがボールとは関係のないところでドミニク・ハインツに肘打ちを見舞い、一発退場となった。

     すると数的優位に立ったケルンが61分に試合を動かす。左サイドのツォラーが右足で低い弾道のクロスを入れると、走り込んだモデストがわずかに触れたボールがそのままゴール右隅に吸い込まれ、先制点となった。

     リードを得たケルンは72分、高い位置でルーズボールを拾った大迫がディフェンスラインの裏に絶妙な浮き球のパスを通す。抜け出したモデストが胸トラップから右足ボレーで狙ったが、シュートはわずかにゴール左へ逸れた。

     決定機を逃したケルンだったが82分、右サイドからマルセル・リッセが上げた鋭いクロスをニアサイドに走り込んだモデストがヘディングで合わせて貴重な追加点をマーク。さらに86分、浮き球のパスでエリア内に抜け出したモデストがGKの股下を抜くシュートを決めてハットトリック達成。ケルンのリードが3点に広がった。

     試合はこのまま3-0で終了。好調ケルンがエースのハットトリックでハンブルガーSVに快勝した。なお、大迫と酒井はともにフル出場している。

     11月5日に行われる次節、ケルンは敵地で日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルトと、ハンブルガーSVはホームで同MF香川真司所属のドルトムントと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 3-0 ハンブルガーSV

    【得点者】
    1-0 61分 アントニー・モデスト(ケルン)
    2-0 82分 アントニー・モデスト(ケルン)
    3-0 86分 アントニー・モデスト(ケルン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00509599-soccerk-socc

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    ニュース
    1: Egg ★ 2016/10/26(水) 16:40:08.06 ID:CAP_USER9
    日本代表DF吉田麻也(28)=サウサンプトン=が今季のプレミアリーグのここまでのスピードランクで11位に入った。
    英紙「デイリー・エクスプレス」が26日、報じた。この日までに各選手がリーグ戦でマークした最高時速で比較されている。

    吉田の最高時速は34・78キロメートル(KM)。どの試合かは特定されていないが、リーグ戦の出場は今季は1試合にとどまっており、
    8月13日の開幕戦、ワトフォード戦(ホーム)の試合中のスピードだと思われる。

    日本代表FW岡崎慎司(30)=レスター=はランクインしていないが、同僚のイングランド代表FWジェイミー・バーディー(29)は時速35・10KMをマークして、
    4位に入っている。1位は吉田のチームメートでもあるサウサンプトンのアイルランド代表FWシェーン・ロングで、35・31KM。掲載されている17人の順位は以下の通り。

     1位 ロング(サウサンプトン)=35・31KM

     2位 グーチ(サンダーランド)=35・19KM

     3位 ウォーカー(トットナム)=35・18KM

     4位 バーディー(レスター)=35・10KM

     5位 マクリーン(Wブロミッジ)=35・04KM

     6位 グレイ(バーンリー)=34・87KM

     7位 トラオレ(ミドルスブラ)=34・84KM

     7位 バイリー(マンチェスターU)=34・84KM

     9位 カプエ(ワトフォード)=34・83KM

     10位 ザハ(クリスタルパレス)=34・79KM

     11位 ウォルコット(アーセナル)=34・78KM

     11位 吉田麻也(サウサンプトン)=34・78KM

     13位 ベジェリン(アーセナル)=34・77KM

     13位 アルナウトビッチ(ストーク)=34・77KM

     15位 マネ(リバプール)=34・75KM

     16位 アントニオ(ウエストハム)=34・74KM

     17位 ヤンセン(トットナム)=34・69KM

    スポーツ報知 10月26日(水)15時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000124-sph-socc

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