サッカー総合

スポーツ芸能

2ちゃんねる総合

動画・エロネタ

    カテゴリ: 海外・ドイツ

    no11
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/25(日) 08:17:57.15 ID:CAP_USER9
    ドイツ2部ボーフムが、横浜の日本代表MF斎藤学(26)の獲得に動いていることが24日、分かった。
    今季の斎藤は自身初の2桁得点を記録、ベストイレブンにも選出された。

    現在11位のボーフムは今冬の移籍市場で即戦力FWの補強が急務。今季、さらなる進化を見せるハマのメッシに白羽の矢を立てた。

    ボーフムは1848年創立の歴史あるクラブだが、1部と2部の昇降格を繰り返し、10~11年シーズン以降は2部が続く。
    08~10年には小野伸二(現札幌)、11~12年には乾(現エイバル)ら日本人選手も所属した。現在はオランダ人のフェルべーク氏(56)が監督を務めている。

    斎藤は天皇杯G大阪戦でも後半18分、自ら獲得したPKで先制点を決めるなど活躍。「マリノスでは初のPK。緊張はなかった」と笑顔を見せた。
    約1カ月半ぶりの実戦となったが、その間もシュート練習に力を注いできた。若手選手に気の緩みが見えた時は厳しい言動で鼓舞するなど、チームリーダーぶりも発揮していた。

    今季限りで横浜との契約が満了する斎藤には、ボーフムの他にも国内外で複数クラブがリストアップしているという。

    スポニチアネックス 12/25(日) 8:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000078-spnannex-socc

    プロフィール
    http://www.f-marinos.com/club/player/top/2016/11

    VFLボーフム
    http://www.vfl-bochum.de/

    ブンデスリーガ公式 2部順位表
    http://www.bundesliga.com/jp/stats/table/

    【<ドイツ2部ボーフム>横浜の日本代表MF斎藤学の獲得へ動く!即戦力FW補強 ハマのメッシに白羽の矢】の続きを読む

    20161213-00010001-goal-000-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/13(火) 07:21:37.61 ID:CAP_USER9
    ケルンは10日のブンデスリーガ第14節でボルシア・ドルトムントをホームに迎え、1-1で引き分けた。
    フル出場のケルンFW大迫勇也はドイツ各メディアで高評価を得ている。

    試合はケルンが28分、FWアルチョムス・ルドネフスがFKからのヘディング弾で先制。
    その後も大迫のスルーパスからFWアントニー・モデストが抜け出すなどケルンが決定的なチャンスをつくり出すもリードを広げらず、
    終了間際にドルトムントMFマルコ・ロイスに同点弾を決められた。

    トップ下で出場した大迫だが、ドイツメディアの評価は高かった。

    ドイツ紙『ビルト』は日本代表アタッカーのパフォーマンスに、
    得点者ルドネフスやDFヨナス・ヘクトルらチームメート4人と並ぶ最高タイの「2」をつけている。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    また『キッカー』はマッチレポートで、「大迫は(ユリアン・)ヴァイグルを中心とするドルトムントのビルドアップに干渉した」と日本人FWの守備面での貢献に言及。
    同誌がマン・オブ・ザ・マッチに選出したルドネフスと同じ「2」を与えている。

    地元紙『エクスプレス』も大迫のプレーを「2」と高く評価。寸評では「体を入れながらボールを上手くキープ。
    素晴らしいアイデアを見せた上、ものすごく勤勉だった。素晴らしいパフォーマンス!」と絶賛している。

    さらに、『ケルナー・シュタットアンツァイガー』の大迫の評価は「2.5」だった。
    「彼があまり好んでいないトップ下で起用された」と本職のポジションではなかったことを強調しながら、
    「(相手にとって)非常にイヤな存在となりながら、技術的に優れていた」と寸評。モデストへのスルーパスについては、「ドリームパス」と称した。

    GOAL 12/13(火) 7:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00010001-goal-socc 

    【FW大迫勇也、ドルトムント戦ドイツメディアで高評価!2大紙でベストタイ】の続きを読む

    20161211-00000019-goal-000-1-view
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/12/11(日) 01:26:39.13 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161211-00000019-goal-socc

    10日、ブンデスリーガ第14節が行われ、ケルンとドルトムントが対戦した。

    ケルンは4-3-3のシステムで大迫勇也がトップ下で先発。ツートップにはエースのアントニー・モデスト、アルトムス・ルドニェフスが並んだ。ミッドウィークにレアル・マドリーと対戦したドルトムントはお馴染みの4-1-4-1。ウスマン・デンベレが内側でスタートし、右サイドにエリック・ドゥルム、左サイドにマルコ・ロイスが入った。なお、香川真司はベンチ外となっている。

    序盤から両者激しく攻め合い、相手ゴールへと迫る。ケルンはルドニェフスが左サイドを突破し、クロス。フリーのサリフ・エズカンがシュートを放つが、バーの上へと外れていく。逆にドルトムントは9分、細かいパス回しから最後はロイスのラストパスをピエール=エメリク・オーバメヤンが合わせて、ネットを揺らすもオフサイドの判定でノーゴール。

    しかし、時間が進むにつれ、ペースは地力で上回るドルトムントへ。ゴールは時間の問題かと思われたが、ケルンがワンチャンスを生かす。28分、ヨナス・ヘクターのFKにニアでルドニェフスが合わせ、ケルンが大きな先制点を手にする。

    ドルトムントは同点弾を目指し、反撃に出るが、ケルンの集中した守備の前にシュートまでは至らず。前半はホームのケルンが1点をリードして終了する。

    後半に入ってもカウンターからケルンが好機を狙う展開は続く。モデストが裏へ抜け出して、キーパーをかわし、シュートを流し込もうとするが、惜しくもサイドネットに。ケルンにとっては大きな追加点のチャンスだったが、試合を決定づけることはできず。

    ボールを支配しながら、なかなかゴールへと近づけないドルトムントはセバスティアン・ローデを投入し、中盤の活性化を図る。

    しかし、ドルトムントの攻撃陣は焦りと苛立ちからミスを減らすことができず、危険なカウンターを許すシーンが散見される。67分にはカウンターから大迫が抜け出し、ラストパス。惜しくもあと一歩のところで味方には届かず、決定機には結び付けられなかったが、ゴールの匂いを感じさせた。

    ドルトムントはDFを下げ、アドリアン・ラモスを入れて同点を狙いに行くが、ボールをなかなか最前線まで運べない。

    しかし、ドラマは最後に待っていた。90分、右サイドを突破したラモスのクロスからロイスが合わせて、ついに待望の瞬間を迎える。ドルトムントが大きな同点弾を手にして、試合は終了。1-1のドローで、勝ち点1を分け合った。

    【大迫先発フル出場 ドルトムント、ロイスのAT弾でケルンと辛くも引き分け 香川ベンチ外 第14節】の続きを読む


    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/12/11(日) 01:25:05.11 ID:CAP_USER9
    HSV 1-0 アウグスブルク

    得点
    68'Filip Kostic

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/hamburger-sv-vs-augsburg/1-2272420/

    酒井高徳は先発フル出場

    【キャプテン酒井高徳のHSV、アウグスブルク下しリーグ戦2連勝】の続きを読む

    20161209-00000034-goal-000-4-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/09(金) 09:34:45.62 ID:CAP_USER9
    シャルケのDF内田篤人がザルツブルク戦で約1年9カ月ぶりに実戦復帰を果たした。試合後、インタビューに応じ、心境を語った。

    シャルケは8日、ヨーロッパリーグ・グループステージ第6節でザルツブルクと対戦。試合には0-2で敗れたが、83分から内田が途中出場し、待望の復帰を果たした。

    内田は試合後「展開的に難しかったし、メンバーも入れ替わりましたけど」と話しながら、久々の実戦復帰を振り返った。

    「もう最後の何分かはキーパーが上がったりして壊れた試合になっちゃったけど、それまでは同点を目指していたので、右サイドの人と上手くやりながら攻め上がったりしました。どうしてもみんな疲れていたので後ろに残ることも多くなりましたけどね」

    「(南野拓実のシュートをブロックしたことについて)彼は下を向いていたので、動かずに当てに行っただけですね」

    また、試合前にはキャプテンのベネディクト・ヘヴェデスと談笑するシーンもあった。何を話していたのかという質問に「彼は長く面倒も見てくれるキャプテンだし、ずっと声をかけたりしてくれてました。その時は『ケガなく戻ってきてくれてありがとう』的な感じでしたね」と明かしている。

    最後に今後については「もちろんここからスタートだと思いますし、これからが大変で、自分のサッカー人生を取り戻すために頑張ります」と力強く語った。

    GOAL 12/9(金) 7:27配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000034-goal-socc

    【<シャルケ内田篤人>1年9カ月ぶりの復帰にも「ここからがスタートだし、自分のサッカー人生を取り戻す」】の続きを読む

    800-1480679837
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/12/03(土) 12:29:36.50 ID:CAP_USER9
    国際サッカー評議会(IFAB)による承認を得たことから、ドイツサッカー連盟(DFB)は2日、DFBポカールで延長戦に入った場合に、4人目の選手交代を行えるようにすることを発表した。さっそく次回の試合から採用されるという。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えている。

     これは男女ともに適用されることになり、すでに、参加しているドイツのクラブからの賛同は得ていた。そして、2日に行われた女子のDFBポカール・ベスト16から採用され、男子も2月7日、8日に行われるベスト16から導入される。

     DFBのペーター・フライムート副会長は「すべてのクラブからの同意を得られたことを嬉しく思う。選手の疲労と監督にさらなるオプションを与えることを考慮してのものだ」と説明した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00522961-soccerk-socc

    【ドイツサッカー連盟、DFBポカールで“4人目の選手交代”採用へ】の続きを読む


    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/12/05(月) 01:40:26.70 ID:CAP_USER9
    酒井高がアシスト=ドイツ・サッカー
    時事通信 12/5(月) 1:37配信

     【ダルムシュタット(ドイツ)時事】サッカーのドイツ1部リーグで4日、
    酒井高徳が所属するハンブルガーSVは敵地でダルムシュタットを2―0で下した。
    酒井はフル出場し、試合終了間際に2点目をアシストした。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000005-jij-spo

    【キャプテン酒井高アシスト、ハンブルガーSV今季初勝利!】の続きを読む


    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 15:27:44.47 ID:CAP_USER9
     ドイツ1部リーグ、ブンデスリーガのアウクスブルクに所属するFW宇佐美貴史(24)が11月30日、自身のブログを更新。所属チームで出場機会に恵まれない現状について率直な胸中を明かした。

     宇佐美は「現状」のタイトルでエントリー。9月17日にインスタグラムにアップした写真とコメントを張り付けたことはあったものの、ブログで文章をつづるのは6月10日以来約半年ぶりとあって「長い間放置気味になってましたね」と切り出すと、「インスタなんかのコメント見ても心配してくれてる方々がたくさんいたり。応援コメントくれる方。またわざわざアウクスブルクの練習場に足を運んでくださる方もいたり。ありがたい限りです。ほんまにありがとうございます」とまずは応援してくれる方々への感謝の言葉を送った。

     そして、「そんな方々に向けて現状の自分の状況や日々感じる事などを報告も兼ねて書こうかなと」とし、「まずは現状自分にとっては悔しく歯痒い日々が続いてます。もちろんプレイできてないですから。選手としてこの感情を抱く事は当たり前です」とアウクスブルクでなかなか出場機会に恵まれず、常連だったハリルジャパンからも落選してしまった現在の自分について率直につづった。

     だが、宇佐美はへこたれてはいないようで「ただそんな状況でも自分に必要な努力を探し出して実行する。それとそれを継続することができてる自負があることが今一番の手応えです。まあ簡単に言うと腐らずやれてるってやつですね」とし、「今できてる積み上げ作業が必ず今後自分に返ってくると信じてやり続ける事が大事かなと思いますしそれ以外自分が出来ることはないと思います。とにかく継続。これに尽きます。なので引き続き自分と向き合って努力を続けて成長していく為に必死にやり続けていきます」と決意を語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000152-spnannex-socc

    【宇佐美 半年ぶりブログでつづった「腐らずやれてる」】の続きを読む

    20161129-00000022-goal-000-3-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 07:23:56.09 ID:CAP_USER9
     【スコア】

    シュトゥットガルト 3 - 1 ニュルンベルグ

    【得点者】

    【シ】テロッデ 3分
    【シ】テロッデ 33分
    【ニ】メーヴァルト80分
    【シ】浅野拓磨 93分

    シュトゥットガルト
    ランゲラク;E・インスーア■、バウムガルトゥル、パヴァール■、ツィマーマン(86分細貝萌)、カミンスキ、マグジム(64分クライン)、マネ、ゲントナー(76分ベルカイ)、テロッデ、浅野拓磨

    ニュルンベルク
    キルシュバウム;ホヴラン■、ブルトハイス、セプシ、ペトラーク、カメルバウアー、ケンペ、メーヴァルト(87分マルグライター)、ベーレンス(69分ギースラソン)、サリ(69分トイヒャート)、ブルクシュタラー

    観客:42053人 

    http://www.bundesliga.de/de/bundesliga2/spieltag/14-spielbegegnung-vfb_stuttgart-1__fc_nuernberg.jsp?statistics

    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が1ゴール1アシストの活躍で勝利に大きく貢献している。

    シュトゥットガルトは28日、ブンデスリーガ2部第14節でニュルンベルクと対戦。試合は前半2分に動く。スルーパスに抜け出した浅野がキーパーと1対1のシーンで落ち着いて味方へのパスを選択。これをシモン・テロッデが無人のゴールに落ち着いて流し込み、先制。

    さらに33分には追加点を奪い、80分に1点を返されるが、後半アディショナルタイムに追加点。カルロス・マネのパスに抜け出した浅野が、右足でキーパーの股間を抜き、試合を決定づける3点目を挙げた。3-1で勝利したシュトゥットガルトは勝ち点3を積み上げ、2位をキープしている。

    浅野はニュルンベルク戦のゴールで今シーズン2点目をマーク。アシストは加入後2つ目となった。

    GOAL 11/29(火) 7:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000022-goal-socc

    【【シュトゥットガルトFW浅野拓磨】1ゴール1アシストで快勝に大きく貢献!】の続きを読む

    m_ultrasoccer-259803
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/27(日) 20:28:46.79 ID:CAP_USER9
    今シーズン、2部からの昇格間もないライプツィヒがブンデスリーガで首位に立つ(第12節終了時点)など、同チームをけん引してきたドミニク・カイザーはキャリア最高のシーズンを送っている。しかし、その裏で彼は下部リーグで地道に腕を磨いてきた苦労人でもあるのだ。12-13シーズンの4部リーグから、16-17シーズンのブンデスリーガ1部まで、彼はライプツィヒの一員として飛躍をともにしており、ドイツサッカー界に旋風を巻き起こしている。

    『Goal』の独占インタビューで現在27歳のカイザーは、サッカー以外のスポーツを選ぶ可能性があったこと、ライプツィヒというチームがなぜここまで結束しているのかなどについて語ってくれた。彼の声を聞くことで、ライプツィヒの躍進が決して偶然ではないということが分かるはずだ。

    ――17年2月、ハンブルガーSVの監督になったマルクス・ギスドルがライプツィヒにやって来ます。その時、あなたは恩師と再会することになると思いますが、楽しみですか?

    もちろんさ! 彼は僕のこれまでのキャリアの中で、最も重要な役割を果たしてくれた監督の一人だ。僕をアマチュアの世界からプロの世界に引き上げてくれたのは何を隠そう、彼だったんだ。当時はまだ20歳ぐらいの頃で、ホッフェンハイムのBチームでたくさんのことを学んでいた。ギスドル監督は僕のプレーを見て、ブンデスリーガでもやっていけると太鼓判を押してくれたんだ。今の僕があるのは彼のおかげだよ。彼が今、ハンブルガーSVの監督をしているのが不思議ではあるけど、彼がハンブルクで成功することを祈っているよ。あ、ただし、ライプツィヒと戦う時を除いてね(笑)。

    ――あなたはバーデン州の出身で、子供の頃には(バーデン州にある)シュトゥットガルトに入るのが夢だったということですが、なぜその夢を断念したのでしょうか?

    当時の僕は、まだシュトゥットガルトに加わるほどのレベルに達していなかったということさ。シュトゥットガルトは育成部門からドイツ最高レベルの評判だ。当時の僕は体ができていなくて、断念せざるを得なかったんだ。だけど、その時は激しい練習に耐えられるとも思っていなかったから、入っても自信を失っていたかもしれない。当時の僕にとっては、ユースでついて行くことよりも、学校の勉強に力を入れることも重要だったと思っている。

    ――あなたはテニスの腕も素晴らしいと聞いています、しかも、バーデン・ヴュルテンブルクの連盟がプロテニスプレーヤーの卵であるあなたを獲得しようと力を入れていたとか。テニスの道を選ぼうとは思わなかったのでしょうか?

    ああ、その選択肢を選ぶことはなかった。僕にとってはテニスよりもサッカーのほうが単純に楽しくてね。仲間と一緒にボールを蹴ることが好きだったんだ。テニスは個人競技であり、プレーしていて孤独を感じることもあるから、その道を選ぼうと思わなかったんだ。単純に、僕にはチームスポーツの方が性に合ってるんだよ。それにあの頃はサッカーの方がまだ自分に伸びしろが残されていると思ったんだよね。何しろ、テニスでプロのトップ選手になれるのはほんのわずかな選手だけだ。そこへ到達するのはものすごく難しいことだよ。

    ――あなたがブンデスリーガ1部まで駆け上がってくるスピードは予想外と報じられていましたね。当時はかなり異例と言える状況だった。

    ああ、本当に異例だったね(笑)。僕の兄が、SCガイスリンゲンにいた頃からギスドル監督を知ってたんだ。僕は新しいクラブを探してるところで、マルクスはノルマニア・グミュントで何回か僕を見て興味を示していたらしいんだ。その頃はまだ、ホッフェンハイムもノルマニア・グミュントも同じリーグにいたからね。そしてホッフェンハイムがいつの間にか1部まで上がり、そこでギスドル監督がBチームの監督になるということで僕が引き抜かれたんだ。

    【【サッカー】大躍進ライプツィヒの主将カイザー「チームの歯車になることを意識している」/インタビュー】の続きを読む

    AYMHd7zFrArbgsAZ
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/27(日) 22:30:25.56 ID:CAP_USER9
    バイエルンは27日、MFフランク・リベリ(33)との契約を2018年6月30日までの1年延長したことを発表した。

     2007年6月にバイエルンに加入したリベリは、ここまで公式戦333試合に出場。108ゴール164アシストを記録している。クラブを通じて、「バイエルンでもう1年間プレーできることを嬉しく思う。この偉大なクラブと街は、僕の故郷になった。スポーツ面においてもプライベートの面においてもね。今後もバイエルンのファンと素晴らしい瞬間を共有するのが楽しみだ。これからの1年半でも、バイエルンが成功を収めるのに貢献したい」と心境を語った。

     また、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEOは、「ブンデスリーガ6度の優勝、カップ戦を5度制覇、チャンピオンズリーグ、FIFAクラブW杯、UEFAスーパーカップの優勝…これまでのバイエルンの成功の多くは、リベリがあってこその功績。彼は主力だし、同時にファンからも人気がある。だから、フランクと1年間の契約延長に合意できて嬉しいよ」と喜んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-01633762-gekisaka-socc

    【リベリがバイエルンとの契約を1年延長「成功を収めるのに貢献したい」】の続きを読む

    20161128-00520945-soccerk-000-8-view
    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2016/11/28(月) 03:30:02.88 ID:CAP_USER9
     ブンデスリーガ第12節が27日に行われ、原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと、武藤嘉紀が所属するマインツが対戦した。

     6位につけるヘルタ・ベルリンは前節、敵地でアウクスブルクにスコアレスドローを喫した。ホームに戻った今節はなんとしても勝利して上位に食らいついていきたい一戦となる。GKルネ・ヤーステイン、DFファビアン・ルステンベルガー、MF原口、FWサロモン・カルー、ヴェダド・イビシェヴィッチらがスタメンに名を連ねた。

     一方のマインツは過去5試合、白星と黒星を交互に続けており、成績が安定していない。8位につけており、勝利すればヘルタ・ベルリンに勝ち点1差と迫れるだけに、3ポイントを奪いに行きたいところ。今節はGKヨナス・レッスル、MFユヌス・マッリ、FWパブロ・デ・ブラシスらが先発出場したほか、20歳で199cmの長身を誇るFWアーロン・ザイデルがブンデスリーガデビュー。FWジョン・コルドバはベンチスタートとなった。武藤は右ひざじん帯の負傷から復帰しておらず、メンバー外となっている。

     20分、ヘルタ・ベルリンはエリア手前左の好位置でフリーキックを獲得。マルヴィン・プラッテンハルトが柔らかいボールをエリアに送ると、中でイビシェヴィッチがヘディングシュートしたが、枠を捕えることはできなかった。

     先制したのはマインツだった。25分、レヴィン・エズトゥナリが右サイドからグラウンダーのクロスをゴール前に送る。ディフェンダーに当たってこぼれたボールを、同試合でブンデスリーガデビューを飾ったザイデルがトラップし、GKヤーステインのポジショニングを見て冷静にゴール右へ流し込んだ。20歳の新星が起用に応え、マインツが1点をリードする。

     反撃したいヘルタ・ベルリンは31分、ピッチ中央から原口がドリブルで駆け上がると、エリア手前で相手DFに倒されフリーキックを獲得。これをカルーが直接狙ったが、バーの上に外れた。しかし36分、カルーからエリア内でパスを受けたイビシェヴィッチが、トラップでディフェンスをずらしてゴール右隅に鋭いシュートを叩き込む。同選手のブンデスリーガ通算99ゴール目によって試合は振り出しに戻った。

     1-1の同点で試合は前半を折り返す。

     62分、マインツはペテル・ペカリークにスライディングを仕掛けたジャン・フィリップ・グバミンが2枚目のイエローをうけて退場となる。

     すると67分、数的有利になったヘルタ・ベルリンはニクラス・シュタークのミドルシュートがディフェンスに当たって高く上がる。これをカルーがゴール前にヘディングで落とし、イビシェヴィッチが押し込んだ。同選手はこの得点でリーグ通算100ゴールの偉業を達成している。

     ところが、イビシェヴィッチはその後のプレーで74分に2枚目のイエローカードを提示されて退場。試合は10人対10人の戦いとなった。追いつきたいマインツはベンチスタートのコルドバを投入して、反撃を図る。

     マインツは84分、エリア手前左からのフリーキックをマリが直接狙う。カーブのかかったボールはポストの左上に直撃するが、ゴールには至らない。

     そのまま試合は終了し、ヘルタ・ベルリンが2-1で勝利した。

    【スコア】
    ヘルタ・ベルリン 2-1 マインツ

    【得点者】
    0-1 25分 アーロン・ザイデル(マインツ)
    1-1 36分 ヴェダド・イビシェヴィッチ(ヘルタ・ベルリン)
    2-1 67分 ヴェダド・イビシェヴィッチ(ヘルタ・ベルリン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00520945-soccerk-socc 

    【原口先発のヘルタ、マインツ破り3位浮上…エースがブンデス100得点達成】の続きを読む

    20161124-00010013-soccermzw-000-1-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/25(金) 22:50:54.79 ID:CAP_USER9
    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠は、所属クラブで本職のボランチではなくCBの一角にコンバートされ、レギュラーの座をつかんだ。「僕がスターティングイレブンに入った試合は4失点しかしていない」とチームへの貢献を実感しているようだ。ドイツ紙「ビルト」が報じている。

     長谷部は10月21日のブンデスリーガ第8節、ハンブルガーSV戦の後半から急きょ3バック(5バック)の中央にコンバートされ、そこから継続して“リベロ”としてプレーしている。過去にはピンチヒッターでのGKをはじめ、FWからサイドバックまでをこなしてきたオールラウンダーは、32歳でまた一つ新境地を切り開いた。「僕がスターティングイレブンに入った試合、僕らは4失点しかしていない」と自信をのぞかせている。

     長谷部はここまでリーグ戦11試合中9試合に出場している。そのうち、第7節のバイエルン・ミュンヘン戦(2-2)を除く8試合で先発し、失点したのは黒星を喫した2節ダルムシュタット戦(0-1)と6節フライブルク戦(0-1)、そしてともに2-1で勝利した3節のレバークーゼン戦と11節のブレーメン戦のみ。長谷場がスタメン出場した試合は8試合4失点と守備が安定しており、2点以上奪われていない。CBとしても安定したプレーで、チームを支えている。

     堅牢な守備を誇る一方、「でも(先発した試合で)僕らは10点しか取っていない(実際は9点)」と、攻撃面では改善点があると主張している。「リベロとして、僕ももっと攻撃に参加しないといけない。もっと攻撃的に考える必要がある」と語っている。

    次節戦うドルトムントで警戒する選手は…

     第11節終了時点でリーグ戦7位と好調を維持するフランクフルトは、26日に勝ち点21で並ぶ3位ドルトムントと本拠地で対戦する。日本代表の同僚MF香川真司も所属する昨季2位チームは、リーグ最多の26得点を奪うなど圧倒的な攻撃力を誇る。22日のUEFAチャンピオンズリーグでは、レギア・ワルシャワから8得点を奪って大勝した。長谷部も「ドルトムントは攻撃陣がとてつもないクオリティーを持っている。オーバメヤン、ゲッツェ、シュールレ、ロイス、デンベレは信じられないほどだ」と警戒を強めている。

     長谷部を中心とする堅守フランクフルトは、香川ら豪華タレントを擁するドルトムントから白星を奪うことができるだろうか。

    Football ZONE web 11/24(木) 16:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161124-00010013-soccermzw-socc

    【リベロ長谷部『僕がスタメンの試合は4失点しかしていない』】の続きを読む

    url-5
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/23(水) 16:27:14.00 ID:CAP_USER9
    22日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループF第5節で、ボルシア・ドルトムントはホームでレギア・ワルシャワに8-4で勝利した。先発出場を果たしたドルトムントのMF香川真司は、2ゴール1アシストの活躍を見せている。ドイツメディアではそのパフォーマンスが高く評価された。

    CLで1試合に合計12ゴールが決まるのは史上初の出来事。そんな歴史的な打ち合いとなった一戦で香川は17分、18分と立て続けに2ゴールをマーク。さらにこの試合でハットトリックを達成することになるMFマルコ・ロイスによるチームの5点目をアシストし、合計8発の大勝に大きく貢献した。

    4失点を喫したDF陣、特にCBのマルク・バルトラ(「5」)とマティアス・ギンター(「4.5」)に低い点数をつけた地元紙『WAZ』は、香川のプレーに「1.5」をつけ、称賛した。半年ぶりの実戦を3ゴール1アシストで飾ったロイスの「1」に次いで、1ゴール3アシストをマークしたFWウスマン・デンベレと並ぶ高評価を獲得した。寸評では「ダブル弾で試合を引っくり返した上、復帰のロイスのゴールもお膳立てした。日本人選手は常に相手を混乱させる存在。後半も走り回り続けたが、前半ほど脅威を与えなかった」と記された。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    同じく地元紙『ルールナハリヒテン』もまたロイスを「1」と絶賛し、香川とデンべレのパフォーマンスに「1.5」をつけている。バルトラには「5」、ギンターには「4.5」をつけ、『WAZ』と同じ採点だった。香川のプレーについては「まずは頭で押し込むと、次はトリッキーなプレーを見せ、2分間でダブル弾を記録。10番のポジションで最も好調な時期と同じように躍動した」とたたえつつ、「ただ今回の相手はふがいないエキストラだった」とレギアのクオリティーに厳しい評価を下した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00000004-goal-socc

    【2得点1アシストのドルトムント香川真司、ドイツ紙が「相手を混乱させる存在」と高評価】の続きを読む


    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/21(月) 09:00:09.61 ID:CAP_USER9
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也とFWアントニー・モデストの2トップは、
    11月18日現在欧州5大リーグで最も決定率が高い10組の1つのようだ。18日にセリエAローマの公式サイトが特集を組んで分析している。

    今季のブンデスリーガ10試合に出場して2得点を決めている大迫と、同じく10試合に出場して11得点を決めているモデスト。
    両選手は合計で1566分間出場して計13得点をマークしているが、このコンビの得点率は欧州5大リーグで8番目に高い得点率だという。

    現在最も得点率が高いコンビは、ローマに所属するFWエディン・ゼコとMFモハメド・サラーのコンビ。

    バルセロナのFWルイス・スアレスとFWリオネル・メッシのコンビは2位に入り、
    チェルシーに所属するFWジエゴ・コスタとMFエデン・アザールのコンビは4位にランクインしている。

     現在最も決定率が高い10組は次の通り。()内は所属チーム、合計出場時間、合計得点

    10位:FWチーロ・インモービレとFWケイタ・バルデ(ラツィオ、1696分間、13得点)
    9位:FWアレクサンドル・ラカゼットとMFコランタン・トリッソ(リヨン、1604分間、13得点)

    8位:FW大迫勇也とFWアントニー・モデスト(ケルン、1566分間、13得点)

    7位:FWアンドレア・ベロッティとFWアデム・リャイッチ(トリノ、1300分間、13得点)
    6位:FWアラセーヌ・プラとFWマリオ・バロテッリ(ニース、1288分間、13得点)
    5位:FWピエール=エメリク・オーバメヤンとFWアドリアン・ラモス(ボルシア・ドルトムント、990分間、13得点)
    4位:FWジエゴ・コスタとMFエデン・アザール(チェルシー、1885分間、16得点)
    3位:FWエディソン・カバーニとMFルーカス・モウラ(パリ・サンジェルマン、1780分間、16得点)
    2位:FWルイス・スアレスとFWリオネル・メッシ(バルセロナ、1486分間、16得点)
    1位:FWエディン・ゼコとMFモハメド・サラー(ローマ、1990分間、18得点)

    フットボールチャンネル 11/20(日) 16:58配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161120-00010022-footballc-socc

    【<ケルンの大迫とモデスト>欧州5大リーグで最も決定率が高いコンビの1組に!】の続きを読む

    このページのトップヘ