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    カテゴリ: 海外・スペイン

    20161222-00000034-goal-000-6-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/22(木) 05:48:04.89 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーは20日、FIFAから命じられていた補強禁止処分が軽減されたことを発表した。それに一役買っていたのは13歳の中井卓大君の存在だったとスペイン『ABC』が報じている。

    レアルは今年1月に18歳未満の外国人選手登録に関する規定を違反したとして、FIFAから補強禁止処分を科せられていた。対象となっていたのは今冬・来夏の移籍市場。だが、クラブはこの決定に異議を唱え、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に上訴を行っていた。

    FIFAはR・マドリーが当時9歳の中井君を家族から引き離してマドリードに連れてきたとみなしていた。しかし、中井君の母親は何年も前に離婚しており、息子とともにスペインへやってきたと証言。CASは、FIFAが両親が離婚している子供の獲得を裁くことはできないとの理解を得た。そのため、この証言が処分軽減において大きな効果があったという。

    来夏まで移籍市場での活動が禁止されていたレアル・マドリー。そんな白い巨人を救ったのは13歳の中井君であったと言うこともできるようだ。

    GOAL 12/22(木) 5:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00000034-goal-socc

    【<レアル>補強禁止処分が軽減されたことを発表!一役買ったのは13歳中井君の存在…】の続きを読む


    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/22(木) 05:38:30.91 ID:CAP_USER9
    12.21 コパ・デル・レイ4回戦第2戦

    【スコア】

    セビージャ9-1フォルメンテラ

    <得点者>
    [セ]ガンソ 14'
    [セ]ビエット 22'
    [セ]ベン・イェデル 24'
    [セ]サラビア 27'
    [セ]ビエット 43'
    [セ]ビエット 45'
    [セ]ベン・イェデル 55'
    [フ]ガブリ・ゴメス・ロマン61'
    [セ]サラビア 77'
    [セ]ベン・イェデル 88'

    ・セビージャ先発メンバー
    ダビド・ソリア、コロジェイチャク、ラミ、クラネビッテル、イボーラ、コレア、清武弘嗣、サラビア、ガンソ、ビエット、ベン・イェデル

    ★第1戦フォルメンテラ 1-5 セビージャ

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11029009

     コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の4回戦第2戦が21日に行われ、日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャがフォルメンテラ(4部)をホームに迎え、9-1の勝利を収めた。2試合合計14-2としたセビージャが5回戦に駒を進めている。清武は11月30日のコパ・デル・レイ4回戦第1戦以来、公式戦5試合ぶりに先発出場。アシストこそつかなかったものの得点を演出し、フル出場を果たした。

     第1戦で5-1の大勝を収めているセビージャ攻撃陣が、この日も爆発する。まずは前半14分、右サイドを突破したMFマティアス・クラネビッテルが送ったグラウンダーのクロスをゴール中央に走り込んだMFガンソが蹴り込んで先制に成功。さらに同22分には右サイドを駆け上がったFWウィサム・ベン・イェデルのラストパからFWルシアーノ・ビエットがネットを揺らし、リードを2点差に広げた。

     攻撃の手を緩めないセビージャは前半24分に清武が蹴り出したCKをニアサイドのビエットがヘッドで合わせると、ファーサイドに流れたボールをベン・イェデルが決めて3点目を記録し、同27分には右サイドから送られたクロスの流れから最後はMFパブロ・サラビアが蹴り込んで4点目。さらに同43分と同45分にはビエットがゴールを陥れて前半だけでハットトリックを達成し、6-0として前半を折り返した。

     大量リードを奪って後半を迎えたセビージャは後半10分に素早いパス回しから相手守備陣を崩すと、スルーパスに反応してPA内に進入したサラビアのラストパスをベン・イェデルが決めて7点目。同16分にフォルメンテラに1点を返されたものの、同32分にガンソとのパス交換から右サイドを突破した清武が折り返すと、ベン・イェデルが合わせたシュートのこぼれ球をサラビアが押し込んで8点目を記録する。さらに同43分にはベン・イェデルがハットトリックとなるゴールを決め、セビージャが9-1で大勝した。

    ゲキサカ 12/22(木) 4:51配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-01634784-gekisaka-socc

    【<スペイン国王杯>先発フル出場のMF清武弘嗣も得点演出!セビージャ、2戦14発で5回戦へ】の続きを読む

    20161216-00528223-soccerk-000-2-view
    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/12/16(金) 00:40:12.53 ID:CAP_USER9
    FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016準決勝が15日に行われ、北中米カリブ海サッカー連盟代表のクラブ・アメリカ(メキシコ)とヨーロッパサッカー連盟代表のレアル・マドリード(スペイン)が対戦。前半終了間際にカリム・ベンゼマ、後半終了間際にクリスティアーノ・ロナウドが得点を挙げ、2-0で勝利したレアル・マドリードが決勝進出を決めた。

     フル出場したレアル・マドリードのスペイン代表FWルーカス・バスケスは、「時差の影響はないと思う」と語った上で、「今日の試合ではいいところも悪いところもあったけど、チームとしてのハードワークが実り、勝つことができた」と勝利を喜んだ。

     終了間際にはC・ロナウドのゴールがビデオ判定の対象となった。得点直後に今大会から運用が開始されているビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によって同選手のオフサイドが審議され、試合が数秒間中断したものの、最終的にはゴールが認められた。これについてクロアチア代表MFルカ・モドリッチは「僕は好きじゃないね。すごく混乱を巻き起こす」と批判的な見解を示したが、バスケスも「僕もルカと同じような意見」と同調。「判定を待たなければいけないのは、今までに経験したことがないし、その瞬間でジャッジを下すのがフットボールだと思う」と続けた。

     ビデオ判定により一時の混乱があったものの、これでC・ロナウドはクラブ(レアル、マンチェスター・U、スポルティング)での公式戦通算500ゴールを達成した。エースの記録達成にバスケスも、「これだけ継続して結果を残すのは簡単にまねできるものではない。彼は日々、最大限の努力をしている。一緒のチームでプレーできることに感謝しているよ」と称えた。

     クラブW杯の初戦を制し、レアル・マドリードは公式戦無敗記録を「36」に伸ばした。11月中旬から負傷離脱中のウェールズ代表FWギャレス・ベイルに代わって起用されているバスケスは、「継続性がチーム状態を良くしているし、自分たちに自信を与えてくれている」とチームの好調ぶりを説明。さらに「チームの勝利に貢献できるチャンスを与えてくれるミステル(ジネディーヌ・ジダン監督)に感謝している」と謙虚に語った。

     18日に行われる決勝では、開催国代表の鹿島アントラーズと対戦する。前日14日に鹿島が南米王者のアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)を撃破した試合を見たというバスケスは、「非常に難しい相手になると思う。準決勝ではいい試合をしていた」とJリーグ王者を警戒。それでも欧州王者として、「決勝ではタイトルを獲るために全力で戦って、いい試合を見せたいと思う」と2年ぶりのクラブ世界一に向けて意気込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00528223-soccerk-socc

    【レアルFWバスケスがJ王者を警戒…決勝で対決の鹿島は「非常に難しい相手」】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/09(金) 22:12:58.59 ID:CAP_USER9
    12月8日に開幕したサッカーFIFAクラブワールドカップ(W杯)。
    優勝の本命と目される欧州王者レアル・マドリード(スペイン)のジネディーヌ・ジダン監督が、
    大会を前にタイトル獲得への意気込みを語った。

    今月のレアルは、3日にリーガ・エスパニョーラ第14節でバルセロナと対戦し、
    7日にはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)でボルシア・ドルトムントとも激闘を演じた。
    10日にリーガ第15節のデポルティーボ・ラ・コルーニャ戦を行ったあと、クラブW杯出場のため日本に旅立つ厳しい日程だ。

    それでもジダン監督は新たなタイトル獲得に意欲を見せる。

    「我々が日本でいくつものタイトルを獲得したのは確かだ。日本のファンはレアル・マドリーをとても愛してくれている。
    我々にとっても大好きな国だ。そこで新たな歴史の1ページを記し、
    またひとつ重要なタイトルを獲得したい。まずは土曜日にリーガでの試合がある。

    その後、日本で過ごす1週間にも全力を尽くして戦うつもりだ」

    ジダン監督は応援してくれるすべて人のためにも、全力で戦ってきたいと決意を語った。

    「そこにいない者たちや、応援してくれるすべての人々のためにも、我々は間違いなくいつも通り全力を尽くす」

    サイクルスタイル / 2016年12月9日 20時33分
    http://news.infoseek.co.jp/article/cyclestyle_43884/

    【<レアル・マドリードのジダン監督>クラブW杯制覇に意欲!「日本は大好きな国」】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 08:32:26.51 ID:CAP_USER9
    2016年12月1日 7時40分

    レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督の息子エンツォが、11月30日に行われたコパ・デル・レイ4回戦セカンドレグでデビューを果たし、さらに初ゴールを記録した。

    ファーストレグで7-1と大勝していたマドリーは、前半だけで3-1とさらにリードを広げる。突破を確実にしたジダン監督は、後半開始から21歳の息子エンツォを投入する。

    父親の期待に息子が応えたのは、63分。左からの折り返しを受けたエンツォは、ペナルティーアーク付近から右足で冷静にシュートを流し込み、見事なデビュー弾とした。

    動画


    Optaによると、エンツォは父ジネディーヌがマドリーでラストゲームに出場してから3852日後のデビュー。そして、ファーストシュートで初ゴールをマークした。

    父がユニフォームを脱いでから10年後の息子の活躍。マドリーの親子鷹には今後も注目だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12355869/

    【【動画】ジダン息子がレアルデビュー戦でゴール】の続きを読む


    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/11/28(月) 07:02:15.67 ID:CAP_USER9
    【レアル・ソシエダ 1-1 バルセロナ リーガエスパニョーラ 第13節】

    【得点者】
    53分 1-0 ウィリアン・ジョゼ(レアル・ソシエダ)
    59分 1-1 メッシ(バルセロナ)

    スペイン・リーガエスパニョーラ第13節が現地時間の27日に行なわれ、バルセロナはアウェイでレアル・ソシエダと対戦。
    1-1の引き分けに終わっている。

    首位レアル・マドリーを追うため勝ち点を積み重ねていきたいバルサは、ミッドウィークのチャンピオンズリーグ・セルティック戦と同じ先発11人でスタート。
    前線にはルイス・スアレス、メッシ、ネイマールの“MSN“が顔を並べる。

    だが、苦手の敵地アノエタでの試合は今回も苦しい展開に。ソシエダは精力的なプレスでバルサを自由にさせず、ゴールを脅かす形もたびたび作り出す。
    枠外シュートやテア・シュテーゲンのセーブがバルサを救ったが、ホームチーム優勢で前半を折り返した。

    後半立ち上がりにはネイマールのFKがGKルジの好セーブに阻まれる場面もあったが、先手を取ったのは前半からの勢いを失わなかったソシエダだった。
    53分、ゴール前に抜け出したベラのシュートはテア・シュテーゲンが弾き返したが、浮き上がったボールをウィリアン・ジョゼがヘディングでシュート。
    ゴールラインのカバーに入ったピケはボールに触ったが止めることはできなかった。

    それでもバルサは前線のスター選手がさすがの破壊力を発揮し、すぐに同点に追いついてみせる。
    59分、ネイマールがDFを振り切ってエリア内左サイドへ侵入し、中央へマイナスの低いクロスを折り返す。
    これを受けたメッシはトラップでやや浮いたボールをそのまま豪快に蹴り込んで1-1とした。

    76分にはソシエダが再び勝ち越したかに見えたが、バルサは判定に救われた。
    ベラがエリア外から放ったシュートはクロスバー下部を叩き、ゴールラインを割ったかどうか微妙な位置でバウンド。
    そのボールをヘディングでネットに押し込んだフアンミはオフサイドと判定されゴールは認められなかったが、
    リプレイではベラのシュートの瞬間にフアンミの位置はオフサイドではなかった。

    結局そのまま1-1のドローで終了。今年もアノエタで勝てなかったバルサは、マドリーとの差が6ポイントに開いた状態で次節の“クラシコ“を迎えることになった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161128-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11/28(月) 6:21配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/esp/esp-10930780.html
    試合スコア

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

    【【バルサ】苦手の地で判定にも助けられてのドロー。首位レアルと6差で次節クラシコへ】の続きを読む

    images-1
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/26(土) 22:04:43.83 ID:CAP_USER9
    負傷によって戦線から離脱していたバルセロナMFアンドレス・イニエスタが、全体練習に復帰した。

    イニエスタは先月22日のバレンシア戦で負傷、右ひざ外側側副じん帯を部分的に損傷し、6~8週間の離脱を強いられる見込みとなった。

    これにより12月3日に行われるクラシコを欠場する可能性もあったイニエスタだが、どうやらその大一番には間に合う模様だ。同選手は25日に全体練習に復帰し、チームメートとともに汗を流した。もし今後何も問題が起こらなければ、クラシコの招集メンバーに名を連ねるとみられる。

    なお現在32歳のイニエスタは、ルイス・エンリケ監督が体調管理に気を配り、なおかつ負傷があったために今季リーガの出場数はわずか5試合(239分間プレー)にとどまっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161126-00000015-goal-socc

    【【サッカー】バルサ、イニエスタが全体練習に復帰 クラシコ出場へ】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/24(木) 09:50:12.98 ID:CAP_USER9
    1999-2000シーズンにリーガ制覇の古豪 攻撃のタクトを託せる存在として清武を獲得か
     
    セビージャの日本代表MF清武弘嗣は、ホルヘ・サンパオリ監督の下で出場機会に恵まれない日々が続いている。
    そのなかでかつてリーガの強豪として名を馳せたデポルティボ・ラ・コルーニャが“救世主“として関心を寄せている模様だ。

    ラ・コルーニャの現地紙「ラオピニオン・ラ・コルーニャ」は、第12節終了時点で20チーム中17位と降格圏をさまようチームの現状を特集。
    チームのテコ入れを図るために、今冬の移籍市場で少なくとも2人の選手獲得に動こうとしているという。

    そのなかで名前が明記されているのが清武だ。地元ラジオ局「カナル・スール」による「セビージャの日本人選手に関心を示している」との報道を紹介。
    また同紙は、清武が今月のロシア・ワールドカップアジア最終予選サウジアラビア戦でPKを決めたことなどに触れ、攻撃のタクトを託せる存在だと評している。

    デポルティボはかつて1999-2000シーズンにリーガ制覇を果たし、90年代後半から00年代初頭にかけてUEFAチャンピオンズリーグで躍進するなど
    「スーペル・デポル」として知られた。しかし、ここ近年2部落ちを経験するなど低迷が続いている。

    苦境に陥るガリシアの古豪が発信するラブコールに、出番に飢える清武は応えることになるのだろうか。

    Football ZONE web 11/24(木) 9:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161124-00010002-soccermzw-socc

    デポルティボ・ラ・コルーニャ
    http://www.canaldeportivo.com/

    【<デポルティボ・ラ・コルーニャ>“救世主”として清武弘嗣の獲得を画策!スペインメディアも「日本人選手に関心」と報道】の続きを読む


    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/17(木) 20:07:20.42 ID:CAP_USER9
    セビージャMF清武弘嗣に、移籍のうわさが絶えない。今度は1月の国内移籍の可能性が浮上している。

    15日、日本代表としてロシア・ワールドカップアジア最終予選サウジアラビア戦に臨み、
    1得点を挙げて2-1の勝利に貢献した清武だが、今シーズン所属クラブでは出場機会に恵まれていない。
    リーガエスパニョーラ11試合消化時点で出場したのは3試合で、1月に移籍するとのうわさが流れている。

    セビージャの地元メディア『カナル・スール・ラジオ』は、
    デポルティボが「セビージャの日本人選手」に興味を抱いていると伝えた。

    セビージャを率いるホルヘ・サンパオリ監督が
    代表戦の度に長距離移動を強いられる清武の適応に疑問を呈し、放出を考慮しているとのことだ。

    冬の移籍市場で守備陣と前線の補強を検討しているセビージャは、
    出場機会の少ない選手を放出して年俸負担を軽減し、資金を捻出する方針だとされる。

    清武もその候補の一人だとみられる。
    なお、日本代表MFにはシャルケやヴォルフスブルクからの関心も伝えられている。

    GOAL 11/17(木) 18:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000013-goal-socc

    【<セビージャ清武>1月に国内移籍の可能性が浮上.!デポルティボが関心...監督が代表戦の度に長距離移動 適応に疑問】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/15(火) 17:00:34.19 ID:CAP_USER9
    アトレティコ・マドリーは14日、フランス代表の試合で負傷したFWアントワーヌ・グリエーズマンが重傷ではないとクラブ公式サイトで発表した。

     グリエーズマンは11日に行われたW杯欧州予選のスウェーデン戦(2-1)にトップ下で先発出場。しかし左足の負傷により、後半43分に交代でピッチを退いていた。クラブによれば、左足の腫れは外傷性損傷による血腫で、長期離脱につながる骨の異常はなかったようだ。

     アトレティコは代表ウィーク明けの19日、リーガ・エスパニョーラ第12節でレアル・マドリーとの“マドリード・ダービー”を迎える。すでにグリエーズマンは代表チームから離脱し、クラブでリハビリを開始したというが、具体的な復帰時期については明かされなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161115-01633362-gekisaka-socc

    【グリエーズマンは重傷回避…19日の“マドリード・ダービー”出場なるか】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/12(土) 20:53:30.60 ID:CAP_USER9
    MFアレイクス・ビダルを戦力外扱いとするバルセロナは、バレンシアDFジョアン・カンセーロ獲得の可能性を模索し続けているようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じた。

    ルイス・エンリケ監督の構想外となっているA・ビダルは、この冬の移籍市場でレンタルによって放出される可能性が高まっている。バルセロナはその代わりとなる右サイドバックをすでにリストアップしているようだが、その候補には以前から興味を持ち続けているカンセーロも含まれているようだ。

    ただし冬の市場でのカンセーロ獲得は、バルセロナにとってハードルが高い。その理由は、リーガエスパニョーラのサラリーキャップ制にある。現在、バルセロナのトップチーム予算(選手の年俸、減価償却費を合算したもの)はクラブ予算全体の65%と、上限の70%に近づいている状況。そのためにA・ビダルをレンタルで放出したとしても、その後釜に用意できる年俸は同選手と同等か、それ以下に設定する必要が生じている。

    そのためにバルセロナは、冬の市場ではコストがかからないベテランの右サイドバックを引き入れ、カンセーロ獲得を来夏に先送りにすることも視野に入れているという。しかしながら、カンセーロの代理人が今夏にバレンシアからMFアンドレ・ゴメスを獲得した際に関係を強めたジョルジュ・メンデス氏であること、またバレンシアが財政難に陥っていることを考慮して、この冬に同選手を引き入れる可能性も模索し続けている模様だ。

    なおバレンシアは2015年夏にベンフィカに1500万ユーロを支払い、カンセーロの保有権を取得している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161112-00000021-goal-socc

    【A・ビダルを戦力外とみなすバルサ、カンセーロ獲得の可能性を模索し続ける】の続きを読む


    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/11/10(木) 23:19:55.62 ID:CAP_USER9
    アトレティコ・マドリーのFWアントワーヌ・グリエーズマンはフランス代表のチームメイトであるマンチェスター・ユナイテッドのMFポール・ポグバと、いずれは同じクラブチームでプレーすることを望んでいるようだ。『ESPN』が伝えている。

     W杯欧州予選グループAで首位に立つフランスは、13日にホームでスウェーデンと対戦する。グリエーズマンとポグバは代表チームで行動をともにしており、最近はSNS上でも一緒に写っている写真が多くアップされているようだ。ドイツでの『スカイ・スポーツ』の取材に対し、グリエーズマンは以下のように話している。

    「ポール・ポグバには、いつもユナイテッドについて尋ねているよ。あそこは本当に素晴らしくインフラの整ったビッグクラブだと思っている。ポールにはそこにいる選手たちについても質問している。彼らは本当に良い選手なのかとか、ジョゼ・モウリーニョは本当に良い監督なのかとかね」

     大きな野心を持つ選手の1人として、友人が所属するビッグクラブへの興味を隠さないグリエーズマン。『ESPN』によれば、ユナイテッドのモウリーニョ監督は来夏、攻撃のオプションを増やすためにグリエーズマンを獲得するつもりだという報道もある。

     グリエーズマンは「僕がユナイテッドやパリSGに移籍するんじゃないかっていう噂は多いけど、今のところは新しいクラブへの移籍は考えていない」と現状では否定しながらも、「でも、いつの日かポールと一緒にプレーできたら素晴らしいと思っているよ」と希望を明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161110-01633184-gekisaka-socc

    【グリエーズマンはマンU移籍希望?「ポグバにいつも選手やモウリーニョ監督について聞いてる」】の続きを読む


    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2016/11/08(火) 21:34:10.21 ID:CAP_USER9
    現在世界最高の選手の1人と言われるバルセロナFWリオネル・メッシには、世界最高どころかサッカー史上最高の選手といった意見まで存在する。先日メッシの圧巻のパフォーマンスによって逆転負けを喫したセビージャMFビトロも、メッシを史上最高の選手だと称賛していた。

    それと同様の意見を持っているのが、かつてミランやレアル・マドリードを指揮した名将ファビオ・カペッロ氏だ。スペイン『as』によると、カペッロ氏は今回自身が思う史上最高の選手を3人挙げている。そのうちの1人がメッシとなっており、その能力を絶賛している。

    「メッシはボールを足にくっつけながらスピードあるドリブルができる。他の選手たちはあんなドリブルはできないよ。それも彼のように落ち着いてね。メッシのようなゴール、アシストを決められないのも同じだ。ペレ、マラドーナ、メッシ。彼らが史上最高の選手さ」

    ネイマール、ガレス・ベイルなどドリブルを得意とする選手は現代にも多くいるが、メッシほどのドリブルをこなす選手はいないかもしれない。ボールが足から離れることはほとんどなく、加えて異常に速い。メッシがやるとシンプルに見えるが、信じられないレベルのドリブルだ。

    カペッロ氏はメッシをペレ氏とマラドーナ氏と同じ領域の選手と考えているようで、この比較は妥当なものなのかもしれない。


    theWORLD(ザ・ワールド) 11/8(火) 21:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00010014-theworld-socc

    【メッシほどボールが“足に吸い付く“選手はいるか!? カペッロ氏が思う史上最高の3人にメッシの名】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/05(土) 21:50:56.24 ID:CAP_USER9
    ロナウドの調子が上がらず

    これまで驚異的なペースで得点を積み重ねてきたバルセロナFWリオネル・メッシと
    レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドの関係に変化が起きているのかもしれない。

    メッシはこれまでと変わらない姿だが、ロナウドのパフォーマンスはなかなか上がってこない。
    2日のレギア・ワルシャワ戦にもフル出場したが、無得点に終わっている。
    この状況を受け、英『METRO』は両者の得点数、シュート数を比較した。

    今季のメッシは13試合に出場して15得点を記録しており、良い状態を維持している。
    一方、ロナウドは11試合に出場して7得点だ。

    普通の選手ならば優秀な成績だが、メッシとロナウドは普通の存在ではない。
    過剰な期待をされても仕方がないスーパースターだ。

    しかもロナウドの7得点には昇格組のアラベス相手のハットトリックもあった。
    固め打ちした印象もあり、得点の奪えない試合も目立つ。

    チャンピオンズリーグで見ても、メッシは7得点を決めて得点ランキング首位に立っている。
    ロナウドはまだ2得点と出遅れており、チームもドルトムントにグループ首位の座を譲ってしまっている。
    さらに、メッシとの得点率に大きな差がついてしまっている。

    同メディアによれば、メッシはここまでチャンピオンズリーグで12本シュートを打って7得点を決めている。
    その精度は58・3%で、チャンスを確実に得点へ結び付けていることが分かる。
    一方のロナウドは28本のシュートを打って2得点。得点率は7・1%まで落ちる。

    ロナウドはこれまでもシュートを打ちまくるタイプの選手だったが、今季はそれが得点に繋がっていない。
    同メディアはロナウドがメッシのライバルと名乗ることができなくなっているとまで伝えているが、2人には差がついてしまったのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 11/4(金) 23:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161104-00010023-theworld-socc

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    gansoneymar
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/06(日) 19:18:48.44 ID:CAP_USER9
    バルセロナのFWネイマールは、今夏セビージャに加入したMFガンソと対戦を楽しみにしているようだ。クラブ公式サイトが伝えている。

     ネイマールとガンソはサントスで4シーズンともに過ごした。その2人がチームを引っ張り、リベルタドーレス杯で優勝するなど、多くのタイトルを勝ち取った。また、2011年にはクラブW杯でバルセロナとも対戦している。

     バルセロナは6日にリーガ・エスパニョーラ第11節でセビージャのホームに乗り込む。今季バルセロナとセビージャが対戦するのは3回目となるが、前回対戦したスペインスーパー杯では、ネイマールがブラジル代表の一員としてリオデジャネイロ五輪に参加していたため、不在となっていた。そのため、ネイマールとガンソがリーガで顔を合わせるのは初となる。

     ネイマールは『バルサTV』に対し、「ガンソと早く対戦したいね。彼の活躍することをいつも願っている。バルサと対戦するときは別だけどね」と話し、ガンソについては「素晴らしい選手だ。落ち着いていて、とても高いレベルが備わっている名選手さ。彼と一緒にサンパウロ選手権、ブラジル杯、リベルタドーレス杯を勝ち取った。彼のことは常に僕の心の中にあり続ける」と“心の友”との対戦を心待ちにしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-01633020-gekisaka-socc

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