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    カテゴリ: 海外・イングランド

    20161219-00010021-theworld-000-1-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/20(火) 05:59:24.96 ID:CAP_USER9
    サウサンプトンを指揮するクロード・ピュエルは、18日のボーンマス戦でセンターバックに日本代表DF吉田麻也とフィルジル・ファン・ダイクの2人を配置した。

    これまでリーグ戦ではジョゼ・フォンテとファン・ダイクがコンビを組み、吉田はヨーロッパリーグなどカップ戦担当だった。しかしピュエルは年末年始にかけて過密日程になるリーグ戦でも吉田とフォンテをローテーションさせたのだ。

    その吉田は3-1の勝利に貢献。『EuroSports』は、同点弾を決めたライアン・バトランドと同じく吉田にチーム最高評価となる8 点を与えている。そんな吉田のパフォーマンスをサポーターも称えており、吉田が今季大きく成長したとの意見が出ている。

    「間違いなく今季はフォンテより吉田の方が良い」

    「吉田は成長してる。素晴らしいオプションだ」

    今季の吉田のパフォーマンスはサポーターのハートをがっちり掴んでおり、以前のようにただベンチを温めているだけではない。英『Independent』によると、ピュエルは吉田とフォンテのローテーションに満足感を示しており、今後も採用していく考えを示している。

    「誰だって毎試合出場したいだろう。特にフォンテはキャプテンだ。だが重要なのは、32歳の彼が怪我をせず強いフィジカルを維持することだ。今のクオリティを維持するのが重要なんだよ。だが、毎試合出場するとそれは不可能だ。11人の選手が常に試合に 出ることはできないね」

    フォンテとファン・ダイクしか頼れるセンターバックがいないのであれば話は変わってくるが、今のサウサンプトンには吉田がいる。フォンテを休ませることは十分に可能で、ローテーションは有効な手段と言えるはずだ。吉田も安定感ある3番手として確実に評価を高めており、今季は飛躍のシーズンとなっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12/19(月) 19:20配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00010021-theworld-socc

    【サウサンプトンDF吉田麻也、チーム最高の“8点“評価!「間違いなく吉田の方がフォンテより良い」】の続きを読む


    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/12/09(金) 19:58:45.88 ID:CAP_USER9
    レスターFW、冬の移籍を検討中「僕はいつもプレーしたい」
    2016年12月09日(Fri)18時03分配信

    photo Getty Images
    レオナルド・ウジョア

     レスター・シティのFWレオナルド・ウジョアが、1月の移籍市場でチームを離れる可能性があると語った。英メディア『スカイ・スポーツ』が伝えている。

     昨シーズン、レスターのプレミアリーグに貢献したウジョアは、今シーズンのプレミアリーグでまだ先発出場がない。夏の補強が影響して出番を失った選手の一人である。

     ウジョアは、「僕はいつもプレーしていたい。ここでプレー時間がないなら、ほかのチームを探す必要がある」と、移籍を検討していることを認めた。

     さらに同選手は、「監督と話したい。クラブやチームと一緒に決断する。僕にはこことの契約がある。自分の状況についてたくさん考えなければいけないね。そのあとで一緒に決めていく」と述べている。

     ウジョアは今年夏にスウォンジー・シティからオファーがあったが、レスターが断ったと言われている。今回はクラブが認めるだろうか。

    http://www.footballchannel.jp/2016/12/09/post189164/

    【【レスター】FWウジョア、冬の移籍検討】の続きを読む


    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/12/08(木) 06:37:09.79 ID:CAP_USER9
    ポルト 5-0 レスター

    1-0 6' Andre Silva
    2-0 26' Jesus Corona
    3-0 44' Yacine Brahimi
    4-0 64' Andre Silva
    5-0 77' Diogo Jota

    http://www.livescore.com/soccer/champions-league/group-g/fc-porto-vs-leicester-city/1-2363741/

    【岡崎先発レスター、ポルトに0-5惨敗】の続きを読む

    Jan-Vertonghen
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/12/03(土) 13:07:15.66 ID:CAP_USER9
     
    トッテナムは12月2日、ベルギー代表DFヤン・ヴェルトンゲンと新契約を結んだと発表した。新たな契約期間は2019年まで。

     ヴェルトンゲンは1987年生まれの29歳。アヤックスの下部組織からトップチームに昇格し、2007年にはヴァールヴァイクへのレンタル移籍を経験した。2012年夏にトッテナムへ移籍。今シーズンで加入5年目を迎えている。

     今シーズンはプレミアリーグ第13節終了時点で全試合に出場。2016年12月2日時点で、トッテナムで通算179試合に出場している。

     ヴェルトンゲンは契約延長にあたり、「ここに居られて幸せだよ。素晴らしい将来が見えているし、その一部になることができるから本当に嬉しいんだ」と、喜びを語っている。

     トッテナムは今シーズン、プレミアリーグ第13節終了時点で勝ち点「24」の5位。首位チェルシーと7ポイント差となっている。次節は3日、スウォンジーをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00522973-soccerk-socc

    【【トッテナム】DFヴェルトンゲンと2019年まで契約延長「本当に嬉しい」】の続きを読む

    94272a3f9f4f32b20ca407a280761dc7
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/12/04(日) 02:06:05.07 ID:CAP_USER9
    ◇プレミアリーグ レスター1―2サンダーランド(2016年12月3日)

     レスターの日本代表FW岡崎は敵地でのサンダーランド戦に途中出場し、今季リーグ戦2得点目を挙げた。

    0―2とリードされた後半23分にアルジェリア代表FWスリマニに代わってピッチに立つと、その12分後に左サイドを突破したMFグレイのクロスを相手DFと競り合いながらも左足で合わせネットを揺らした。

     チームに反撃ムードを呼び込んだが試合はそのまま1―2で終了。レスターは最下位相手に不覚をとり、今季はやくも7敗目を喫した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00000164-spnannex-socc

    【【サッカー】岡崎 今季2点目!途中出場で結果出すもチームは最下位に不覚】の続きを読む

    20161201-00010018-soccermzw-000-2-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/02(金) 01:09:26.25 ID:CAP_USER9
    今季いまだ2得点と不振に喘ぐレスターのエース 昨季との違いをデータで比較

    レスター・シティのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディは、今季リーグ戦13試合の出場で2得点と不振に陥っている。昨季の同時期にはすでに14得点を挙げていたストライカーの転落劇は、大きな話題となっている。英サッカー専門メディア「Whoscored.com」では、「ジェイミー・ヴァーディのバブルは崩壊したのか?」と特集を組んでいる。

     同サイトは独自の集計を基に選手を採点。24得点を挙げて、リーグMVPに輝いたヴァーディの昨季平均採点は「7.51」だったが、今季はここまで「6.52」と評価が暴落している。0.99ポイントの下落は、同僚MFリヤド・マフレズのマイナス1.08ポイント(7.84→6.76)に次ぐ下げ幅となっている。

     採点だけでなく、スタッツを比較してもヴァーディの不振ぶりは明らかだ。昨季36試合出場で24得点6アシストに対して、今季はここまで13試合で2得点2アシスト。シーズンの3分の1を消化した時点で、二桁得点に届かないスローペースとなっている。昨季はプレミアリーグ新記録の11試合連続ゴールを決めるなど、同時期に14得点を叩き出していた。

     その他、多くの項目で昨季を下回っている。取り上げられているデータを列挙すると以下の通りとなる。(昨季→今季)

    ■1試合あたりのシュート数 3.2→1.2
    ■シュート決定率 20.9%→12.5%
    ■1試合あたりのタッチ数 31.4→23.6
    ■カウンターアタックでのシュート数 12→0
    ■1試合あたりのキーパス数 1.3→0.7
    ■1試合あたりのドリブル数 1.1→0.3
    ■同サイトによる平均採点 7.51→6.52

    初優勝を支えたカウンターアタックが…

     このなかで特筆すべき点は、カウンターアタックからのシュート数だろう。昨季の「12」に対し、今季はいまだ「0」。昨季レスターの初優勝を支えたのはヴァーディを中心とした高速カウンターだったはずが、今季は対戦相手に研究され、ストロングポイントを封じられている。

     中盤で攻守の支えとなっていたフランス代表MFエンゴロ・カンテ(チェルシー)の移籍やマフレズの不調も影響しているとはいえ、ここまでの不調は大誤算と言えるだろう。

     607分間もの間、「枠内シュート0本」というデータもあるほどのゴール欠乏症に陥っているヴァーディ。英メディアで「新たな一発屋となってしまうのか」と特集を組まれてしまうほどのエースは、極度の不振から抜け出すことはできるだろうか。

    Football ZONE web 12/1(木) 21:35配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161201-00010018-soccermzw-socc

    【<レスター>FWヴァーディの転落劇を英メディアが数値で検証!「12→0」と昨季から大暴落したデータとは?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/27(日) 12:05:13.06 ID:CAP_USER9
    イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)でチームドクターを務めたエヴァ・カルネイロ(Eva Carneiro)さんが26日、英紙のインタビューで、殺害予告などの嫌がらせを受けたことを明かした。

     英紙デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)のインタビューに応じたカルネイロさんは、「ソーシャルメディアはほとんど使ったことがなくて、おそらく1回投稿しただけだと思いますが、それでも犯してやるとか殺してやるといった脅迫が届きます」と話した。

    「顔のない臆病者のやることでしょうけど、自分の言ったことには法律の下で責任を取るべきです」

     カルネイロさんは2015年、ピッチに入って選手の治療を行ったことを当時のジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)監督に罵倒され、同9月にチェルシーを退職した。

     その後、退職を強要されたとしてチェルシーに対して訴えを起こしていたが、2016年に入り、クラブが「全面的に」謝罪したことを受けて和解。モウリーニョ監督を相手取った差別訴訟も和解に至っている。

     現在は英ロンドン(London)市内で医院を開業しているというカルネイロさんは、サッカー界にはまだ性差別が根強くはびこっていると感じている。

    「性差別は、一番見過ごされがちな差別だと思います。反ユダヤ的な発言や、人種差別的な発言は一斉に非難されますが、こちら(性差別)はそうではないし、そのせいで、裏では性差別がまだ残っているということがうやむやにされているように思います」

    「サッカー界に差別の問題があるというのは、広く共通した認識ですし、私も実際に強くそう感じますが、中でも性差別は一番軽視されていると思います」

    AFP=時事 11/27(日) 11:31配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00000007-jij_afp-socc

    【【サッカー】<元チェルシーの女性医師>サッカー界の性差別を憂慮「顔のない臆病者のやることでしょうけど」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/25(金) 18:18:58.74 ID:CAP_USER9
    プレミアリーグのマンチェスターUとグローバル契約を結ぶ塗料メーカーの関西ペイントは24日、都内で会見を行い、来年3月に小学生を対象とした4日間のサッカースクールを行うことを発表した。マンチェスターユナイテッド財団が運営するサッカースクールのスタッフ、コーチ陣が英国から来日し、本場のトレーニングが体験できる場を提供する。また日本人指導者を対象にしたコーチングセッションも用意されている。

     会見には、同クラブOBで、伝統の背番号7を背負い99ゴールをマークした元イングランド代表のブライアン・ロブソン氏(59)、1998―99シーズンの3冠獲得に貢献した元ノルウェー代表のロニー・ヨンセン氏(47)の2名が参加した。ロブソン氏は「サッカーを楽しむことが大切。スポーツマンシップをもってプレーすることを子供たちに伝えたい。それは日々の生活、人間としての成長につながる」とコメントした。

     期間は2017年3月28日~31日の4日間。6歳~12歳の小学生が対象で、日産スタジアム併設のしんよこフットボールパークで行われる。参加費は無料。詳細は関西ペイント公式サイトにて。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20161124-OHT1T50154.html

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/25(金) 13:52:55.03 ID:CAP_USER9
    リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、現役引退を発表した元イングランド代表MFのスティーヴン・ジェラードへ対し「いつでもドアは開かれている」とメッセージを送った。

    36歳のジェラードは1998-99シーズンにリヴァプールでデビューを果たす。以降はリヴァプールに欠かせないプレーヤーとして主軸に定着し、04-05シーズンにはチャンピオンズリーグ制覇に大きく貢献した。14-15シーズンを最後に愛するクラブを退団し、LAギャラクシーに加入。メジャーリーグサッカーに活躍の場を移していたが、先日退団が発表されて去就が注目されていた。

    クロップ監督は違うキャリアを選択したレジェンドに対し「ドアは常に開かれている。もし彼が望むのであれば、手助けしたい」とコメント。いつでもクラブが手を差し伸べる準備があると明かした。

    ただし「人生では何か新しく物事を始めようとする際には時間が必要なものだ」と加え、急ぐ必要も急かすこともないと話している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-00000008-goal-socc

    【クロップとリヴァプール、現役引退の英雄ジェラードの入閣を歓迎】の続きを読む

    20160806-00010008-soccermzw-000-1-view

    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/24(木) 00:25:57.55 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)に所属するズラタン・イブラヒモビッチ(Zlatan Ibrahimovic)が22日、米メジャーリーグサッカー(MLS)でのプレーを視野に入れていることを明かした。

    【特集】写真で振り返るサッカー選手のビフォーアフター

     35歳のイブラヒモビッチは、スウェーデンの日刊紙アフトンブラデット(Aftonbladet)のインタビューで、「自分が米国で征服していく姿が見える。ヨーロッパでそうしてきたのと同じように」と語った。

    「皆、キャリアを通して、一つの場所にとどまるが、私はナポレオンのように欧州を旅し、行ったすべての国を征服してきた」

     21日には母国スウェーデンの年間最優秀選手に選ばれたイブラヒモビッチは、「だから大西洋を渡って米国でも同じことができるかもしれない」と付け加える。

     また、スウェーデンサッカー連盟(SvFF)は、同国で最も得点力のあるストライカーをたたえ、首都ストックホルム(Stockholm)にあるフレンズ・ アリーナ(Friends Arena)に同選手の銅像を建てると発表している。【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00000034-jij_afp-socc

    【イブラがMLS挑戦を示唆、「ナポレオンのように征服」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/22(火) 23:02:16.52 ID:CAP_USER9
    チェルシーに所属するベルギー代表GKティボ・クルトゥワが驚きの効率の良さで給料を受け取っていることが話題となっている。

    今シーズンのチェルシーはアントニオ・コンテ監督の元、かつての堅守を取り戻し、好調をキープしている。12試合を終えて、9失点はリーグ2位の成績だ。直近6試合はすべてクリーンシートを達成し、6連勝で首位に浮上している。

    チェルシーの守備の堅さの秘密はそもそも相手にシュートを打たせないことにある。直近のミドルスブラ戦で枠内に飛んできたシュートはわずか1本、今シーズンで見ても12試合で17本しか枠内シュートは飛んできていない。

    そのため、週給12万ポンド(約1660万円)を受け取っているとされるクルトゥワは今シーズン、1本のセーブで9万8823ポンド(約1367万円)を受け取っていることになる。いずれにしろ、チェルシーの堅守を象徴するエピソードで、クルトゥワの“楽な”仕事が続けば、自ずと優勝も見えてくるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161122-00010003-goal-socc

    【セーブ1本で1400万円…チェルシーGKクルトゥワの“楽な”仕事ぶりが話題に】の続きを読む

    ニュース
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/20(日) 22:10:40.62 ID:CAP_USER9
    昨季はレスターが波乱を起こしたプレミアリーグ。今季は混戦模様を呈しており、そのなかでチェルシーやトッテナムが3バックを導入したことも話題だ。

    そんななか、『Guardian』では「今季のここまでのプレミアリーグで、キーとなっている戦術的トレンド」という話題を伝えていた。
    1. プレッシング

    数年前のフットボール界において、最も話題になったコンセプトはポゼッションだった。それ以後はポゼッションをベースとしたアプローチから、よりプレッシングへと注目が集まってきている。

    マウリシオ・ポチェッティーノのサウサンプトンやトッテナムは、ボールを素早く奪い獲るために、高い位置からのプレッシングを志向してきた。また、クロップはボールロストした直後にすぐさま奪い返すカウンタープレッシングを一般化した。グアルディオラもまた高い位置で封殺する重要性を強調している。

    その彼らが対戦した試合は殺気立ったものになった。

    どちらが相手をシャットダウンするかというの争いとして、トッテナムがマンチェスター・シティを2-0で撃破した一戦は顕著だった。また、1-1のドローとなったノースロンドン・ダービーでも、鋭いパス交換よりも相手のプレーを阻害することに注力していた。

    ヘビーなプレッシングと技術的な質を備えた試合は見る者を虜にするかもしれない。ただ、プレミアリーグの試合がクリエイトすることよりも台無しにする(相手を潰す?壊す?)ことがベースになりすぎる恐れがある。

    2. 偽9番

    今季印象的なスタートを切ったリヴァプールやアーセナルは、センターフォワードを配置しないことが多い。

    昨夏、ロベルト・フィルミーノはクリスティアン・ベンテケやダニエル・スターリッジにアシストを提供する攻撃的MFとしてリヴァプールにやってきた。だが、ユルゲン・クロップ監督はベンテケを売却したほか、スターリッジを好まずフィルミーノを9番のレギュラーとして起用している。

    このブラジル人は違いをもたらせるビーストだ。よりダイナミックになり、よりセルフレスになり、プレスのスタート役としても更によくなり、ゴールスコアラーとしても成長している。

    同じようにアーセナルもアレクシス・サンチェスを最前線に配置している。加入当初はこのポジションで時折起用されていたが、この2年間は主に左にポジションをとる攻撃的MFとして過ごしてきた。

    アーセン・ヴェンゲル監督がアレクシスを最前線で起用したことで、アーセナルの攻撃に違う次元がもたらされた。プレーを賢くつなぐために深い位置に落ちてくる一方で、サンダーランド戦ではパワフルなヘッドでゴールを奪い典型的なセンターフォワードのスキルも見せつけている。

    3. スリーバック

    アントニオ・コンテはユヴェントスにおいて3バックで大成功を収めた。彼はそのシステムをイタリア代表でも採用した。

    チェルシー就任当初は4-1-4-1で苦しんでいたが、3バックへの移行が解決策になったのは明らかだ。

    プレミアリーグ第6節、敵地でのアーセナル戦で0-3とされた後に、わずかな望みに賭けて3バックを試した。その後、5試合連続で3-4-3で戦い、その間の合計スコアは16-0!

    エデン・アザールが守備的なタスクから解放されたほか、ダヴィド・ルイスはスペアマンとしてプレー可能であり、生来のウィングバックであるマルコス・アロンソの獲得にも意味が出てきた。

    その後、2チームがチェルシーを模倣している。

    ロナルト・クーマンのエヴァートンはスタンフォード・ブリッジでチェルシー相手に驚きの3バックを試したが、逆効果となり0-5で惨敗…。

    トッテナムもアーセナル戦で3バックを使った。また、グアルディオラ監督のマンチェスター・シティも時折、3バックにシフトすることがある。

    【「プレミアリーグ、今季の戦術トレンド!TOP5はこれだ」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/19(土) 20:04:16.01 ID:CAP_USER9
    アーセナルは、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスに興味を示しているようだ。18日付のイギリス紙『デイリーミラー』が報じている。

     同紙によると、アーセナルはチリ代表FWアレクシス・サンチェスの後釜としてロイス獲得に興味を示している模様。同クラブは2018年6月までサンチェスと契約を残しているが、提示された給与額を拒否されるなど、契約延長交渉が難航している。

     現在週給13万ポンド(約1780万円)のサンチェスは、新契約で週給20万ポンド(約2740万円)を要求している。アーセン・ヴェンゲル監督は長い間ロイスを高く評価しており、サンチェス放出時の代役として興味を示しているようだ。

     また、サンチェスに対してはユヴェントスとマンチェスター・Cが関心を示していると見られている。同選手の去就によっては、アーセナルはロイス獲得に本格的に乗り出す可能性もあるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00517714-soccerk-socc

    【アーセナル、交渉難航のサンチェス流出を懸念…代役としてロイスに興味か】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/19(土) 19:36:27.85 ID:CAP_USER9
    【ロンドン=岡部伸】英ガーディアン紙は18日、中国配信サービス大手、PPTVが2019年シーズンから3年間のイングランド・プレミアリーグの中国向け放映権を7億ドル(770億円)で獲得したと報じた。

     プレミアリーグは米NBCと米国向けに同じく2019年シーズンから3年間に5億ドル(550億円)の放映権料で契約を結んでおり、中国向け放映権が海外放映権料としては過去最高となる。

     PPTVは中国最大級のストリーミングサービスを提供、ロイター通信に広報担当者は「放映権獲得には成功したが、正式契約はまだ結んでいない」と語った。PPTVはスペインのリーガ・エスパニョーラの放映権も保有する一方、サッカー選手の養成施設に数十億ドルを投資している。

     親会社の家電量販大手、蘇寧雲商集団は6月にイタリアの名門サッカークラブ「インテル・ミラノ」の株式約70%を約3億ドル(330億円)で買収している。

     2014年の調査によると、中国国内のプレミアリーグファンは1億7000万人。国営メディアは、昨年、英国からの生中継を約3億5000万人が観戦したと報じている。

     中国では2050年までにサッカーを世界で一流にしてワールドカップを招致する長期計画を作成。20年までにサッカー場の数を現在の7倍の7万カ所に増設するなど国を挙げて強化に乗り出している。中国PPTVがプレミアリーグの海外放映権を過去最高額で獲得した背景には、サッカー人気の高まりがある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00000514-san-socc

    【中国企業、英プレミアリーグ放映権を3年770億円で獲得 過去最高、国挙げサッカー熱 英紙報道】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/17(木) 18:09:14.91 ID:CAP_USER9
    メスト・エジルは、土曜日に行われるマンチェスター・ユナイテッドとの大一番を前に、アーセナルはどんな相手にも勝てるポテンシャルがあると話している。

    アーセン・ヴェンゲル監督率いるアーセナルはプレミアリーグで現在4位につけている。6位につけるユナイテッドとは6ポイント差だ。大一番を前に、エジルは勝利をつかんで長年のライバルとの差を広げられると考えているようだ。

    「僕らはどのチームにも勝てる実力を備えていて、今シーズンはそれを証明してみせたいよ」と、『Arsenal Player』に対して話し、次のように続けた。

    「僕らは毎試合勝たなくてはいけない。できるだけ多くの勝ち点を獲得するんだ。そのためにはこの前のチェルシー戦(アーセナルが3-0で勝利)のようにビッグクラブ相手にもいい試合をしなくてはいけない」

    「上位にいるビッグクラブは、どこもその順位に相応しい実力を持っている。上位争いがこれだけ激しいことを考えると、もう負けられないね」

    「自分たちを見失わないことが僕らの目標だよ。もし勝ち続けることができれば、最後に頂点に立つことができる」

    アーセナルはオールド・トラフォードで行われたリーグ戦で10年以上勝利から見放されている。最後にレッド・デビルズ(=赤い悪魔。マンチェスター・ユナイテッドの愛称)の本拠地で勝ったのは2006年9月。この試合ではエマニュエル・アデバヨールが決勝点を決めていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000010-goal-socc

    【マンチェスター・U戦を控えるアーセナル、エジルは赤い悪魔退治に自信】の続きを読む

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