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    カテゴリ: 海外・イタリア

    20161225-00010011-soccermzw-000-1-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/25(日) 22:33:27.22 ID:CAP_USER9
    今季から加入のバスケスが清武の現状について現地紙に語る

    日本代表MF清武弘嗣は2016-17シーズンからリーガ・エスパニョーラの屈指の強豪、セビージャに加入した。
    日本人にとって“鬼門”と言われるスペインでの挑戦に注目が集まったが、ここまでは控えという序列にとどまっている。

    そんな清武の現状について、同じく今季から加入した
    イタリア代表MFフランコ・バスケスが地元紙「エスタディオ・デポルティーボ」に語っている。

    アルゼンチン出身ながらイタリア代表を選んだバスケスは、セリエAパレルモでの実績を買われて今季から加入すると、
    攻撃的なポジションでホルヘ・サンパオリ監督からの信頼をものにした。

    ここまでリーグ戦出場14試合2得点、うち先発12試合と中軸へと成長した。
    その一方で、清武は元フランス代表MFサミル・ナスリ加入の影響を受ける形となり、出場試合数は4試合にとどまっている。

    それでもチームメートにとって、清武の評価は決して低くないようだ。
    「キヨについて確かなことは、出場機会が巡ってくればとてもいいプレーを見せていることだ。
    彼のパーソナリティも好きだよ」と、バスケスはチーム内でも清武のクオリティが十分であることに触れている。

    指揮官と徐々にコミュニケーションを深める
    ただアルゼンチン人のバスケスと、日本人の清武にとって大きな差として生まれるのは、スペイン語という言語での問題だ。

    「彼にとっては言葉の壁は大変なんだと思う」と話すバスケスは、「リーガでプレーすること、そして言語の問題は最初の1カ月間だけでなく、
    そして加入した後の1年間で適応していくことになるんじゃないか」とコメントしている。

    同紙によれば、清武がホルヘ・サンパオリ監督とも徐々にコミュニケーションを深めていると触れている。

    各国メディアではデポルティボ・ラコルーニャやドイツのヘルタ・ベルリンへの移籍話も浮上しているが、
    清武はセビージャで順応するために必死に取り組んでいるのは確かなようだ。

    Football ZONE web 12/25(日) 17:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161225-00010011-soccermzw-socc

    【<セビージャ>イタリア代表MFバスケス、清武のプレーを評価するも「彼にとって言葉の壁は大変」を指摘】の続きを読む

    milan
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/12/03(土) 17:52:38.40 ID:CAP_USER9
    日本代表FW本田圭佑(30)が所属するACミランの売却について、当初12月に行われる予定だったが、来年2月に延期されたと、3日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     クラブを買収する中国人投資グループとクラブが2日に話し合い、2月に延期することで合意したという。同投資グループは、あと4億2000万ユーロ(約504億円)を払い込まなければならない。すでに1億ユーロ(約120億円)を払い終えているが、さらに1億ユーロをミランの親会社「フィニンベスト」に前金として支払うことになっているという。

     2月に延期されたことにより、1月に開かれる移籍市場では、大物の獲得は厳しいだろうと報じられた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-01746899-nksports-socc

    【ミラン売却来年に延期 冬の大型補強は厳しいと伊紙】の続きを読む

    s-sato2016120423honda-w500_0-1
    1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2016/12/05(月) 07:26:00.38 ID:CAP_USER9
    本田「お疲れさまです」試合後に笑み、監督も評価

    <セリエA:ACミラン2-1クロトーネ>◇4日◇ミラノ

     本田圭佑(30)が後半36分、FWニアンに代わり、10月25日のジェノア戦以来、40日ぶりにピッチに立った。本来のプレーエリアとは逆の左サイドでのプレーとなったが、後半41分には左サイドからFKを蹴り、FWラパドゥーラの勝ち越し弾を演出した。

     試合終了後、本田はフル出場したDFパレッタやスタッフにあいさつしてからロッカールームに入って行った。ミックスゾーンに出てくると「お疲れさまです」とだけ言ったが、笑顔で取材陣の前を通り過ぎた。

     本田のプレーを、ビンチェンツォ・モンテッラ監督は「とても気に入った」と高く評価した。前日3日の記者会見で「本田は私が選手と監督のキャリアを通して見てきた中で5本の指に入るほどのプロだ」と評したことを踏まえ、同監督は試合後、本田について語った。

     「昨日、言っていたように、本田はプロ精神を持った選手だ。今日は通常の右ではなく左サイドでプレーしたが、彼のプレーはとても気に入った」

     モンテッラ監督は前日会見で、本田に変わって右サイドで先発しているスソの方が戦術に合っているとした。その上で「もちろん本田は他のポジションでもプレーできるが、今のシステムではそうはいかない」とコメントしていたが、早速、他のポジションで本田を試し、結果を出したことを評価したようだ。(波平千種通信員)

    日刊スポーツ [2016年12月5日0時36分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1747470.html

    【本田「お疲れさまです」試合後に笑み、勝ち越し弾を演出 監督も評価】の続きを読む


    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/11/28(月) 01:04:28.45 ID:CAP_USER9
    ジェノア 3-1 ユヴェントス

    ジョバンニ・シメオネ(前半3分)
    ジョバンニ・シメオネ(前半13分)
    O.G.(前半29分)
    ミラレム・ピャニッチ(後半37分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931294

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/

    【シメオネ息子(21歳)2発、ユベントス3失点完敗】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/22(火) 18:00:37.60 ID:CAP_USER9
    ローマのベルギー人MFラジャ・ナインゴランに今冬の移籍市場で、退団の可能性があることが浮上している。イタリア紙『トゥットスポルト』が21日に報じた。

     ナインゴランについては、今夏の移籍市場でもチェルシーからの関心が何度も伝えられたが、本人が残留を望み、移籍は成立しなかった。ローマ側もチャンピオンズリーグ(CL)プレーオフでの敗退で収入面での打撃を受けたものの、ナインゴランの退団はなんとか回避していた。しかし、ここにきて、ナインゴランの去就が不透明なものとなっている。

     ローマはナインゴランとの契約更新に動いているものの、提示する条件に満足しておらず、これまでのところ成立には至っていない。同選手は600万ユーロ(約7億円)の年俸を要求しているものとみられ、ローマは譲渡を検討し始めていると報じられている。

     ナインゴランの獲得に関心を抱いているのは、チェルシーが最有力と見られているものの、同紙はユヴェントスにとってもうってつけの補強になると報じている。果たして、今夏の移籍市場でボスニアヘルツェゴヴィナ代表MFミラレム・ピアニッチがローマからユヴェントスに移籍したように、ナインゴランが同じ道をたどるのか注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161122-00518932-soccerk-socc

    【【サッカー】ローマMFナインゴラン、今冬にも退団か…今夏獲得失敗のチェルシーが最有力】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/17(木) 18:10:45.79 ID:CAP_USER9
    イタリア・セリエAで最多34回の優勝を誇るユヴェントスが、2017年4月に東京と横浜で『ユベントスアカデミー』を開校する。これを記念して6日に横浜市内の『キャプテン翼スタジアム横浜元町』で『ユベントスアカデミーTOKYO サッカー教室』が開催され、クラブOBの元フランス代表FWダヴィド・トレゼゲ氏がゲストとして参加した。

     2000-01シーズンから09-10シーズンまでユヴェントスでプレーしたトレゼゲ氏は、前日の5日にユヴェントスレジェンズの一員として、「日伊国交150周年ユヴェントスレジェンドチャリティーマッチ」(正田?油スタジアム群馬)に出場した。今回のサッカー教室は試合翌日の開催となったが、同氏は日本の子どもたちと直接触れ合うために会場を訪れた。

     ユヴェントスのクラブソングである『インノ・ユーヴェ』が会場に流れ、集まった小学生(1~6年生・62名)がレジェンドの登場を心待ちにする中、選ばれた小学生2名とともにトレゼゲ氏が登場。小学生のシュートチャレンジとともにイベントがスタートした。同氏は「クラブを代表してみなさんにユヴェントスのフィロソフィーを伝えるために来ました」と意気込む。間近で見るトッププレーヤーの姿に子どもたちからは大きな歓声が沸いた。

     トレーニングではイタリアから来日したコーチらが小学生を指導。両サイドからゴールに向かってボールを取り合う一対一や、実戦形式に近い練習などが行われた。シュートトレーニングには実際にトレゼゲ氏も参加。小学生にあっさりと抜かれてしまい、思わず苦笑いする場面も見られた。

     なお、今回の『ユベントスアカデミーTOKYO』のテクニカル・ダイレクターには、元日本代表監督アルベルト・ザッケローニ氏の通訳を務めた矢野大輔氏が就任する。開校に向け、矢野氏は「“明るく楽しく”をモットーに、ユヴェントスのメソッドをしっかりと子どもたちに伝えたい」と意気込み。トレーニングの特長としてはトップチームと同じく「ゲームを支配する」部分を重視し、練習時間にメリハリをつけたリズムのあるものになるという。また、日本の子どもたちは全体的にシャイな傾向も強いが、「イタリア人コーチとの交流を通じて、より積極的にコミュニケーションを取る姿勢を身に着けてほしい」と人間性においても成長してほしいと語った。

     来日したコーチのカルロ・マステッローネ氏は、日本の子どもたちの印象について「トレーニング方法を説明する時もしっかりと聞いているし、真面目な気質がユヴェントス・メソッドとマッチしている。日本の子どもたち、コーチたちと私たちが力を合わせれば、絶対に素晴らしいものができると思う」と高い可能性を感じていることを明かした。指導方針についても「ユヴェントスというクラブは、規律を守ることや、サッカー選手としてだけでなく一人の人間として優秀であることを求めます。クラブのモットーとして『Fino alla fine(最後まで諦めない)』という言葉がありますが、そうした人として重要な部分も伝えていきたいです」と語ってくれた。

     クラブは独自のフィロソフィーのもと、2016年までに世界12か国15都市で「ユベントスアカデミー」を設立し、今後も世界のさまざまな国で開校を予定。来年4月に日本で初めて開校予定の『ユベントスアカデミーTOKYO』では、トレーニングを通して戦術、精神、対人能力を向上させ、サッカー選手としてだけでなく人間としての成長を支援する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00511872-soccerk-socc

    【ユーヴェOBのトレゼゲが小学生を直接指導 来年4月東京と横浜でアカデミー開校】の続きを読む

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    1: pathos ★@\(^o^)/ 2016/11/17(木) 16:14:44.18 ID:CAP_USER9
     ニースに所属するイタリア人FWマリオ・バロテッリが、過去の指揮官たちについて言及した。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の放送を引用し、16日付のイギリス紙『デイリメール』がコメントを伝えている。

     現在26歳のバロテッリはインテルで頭角を現すと、2010年にイタリア代表デビュー。その後もマンチェスター・C、ミランなどで活躍し、ユーロ2012、2014年のワールドカップにも出場した。2014年夏にはリヴァプールに移籍を果たしたが、思うような活躍ができず。しかしながら、今シーズンから加入したニースでは公式戦9試合出場7ゴールと復調の兆しを見せている。

     バロテッリは、過去に指導を受けた指揮官に言及。「最悪だったのは? クロップ監督じゃないよ。俺は彼には怒っていない。リヴァプールで地位を築いているしね。少し俺に対する我慢が足りなかったのかもしれないけど」と、リヴァプール時代を率いるユルゲン・クロップ監督について口にした。

     また、「実際、最大の失望はロジャーズだ。彼のトレーニングは楽しかったけど、関係は悲惨なものだった」と、リヴァプール加入当初の指揮官だったブレンダン・ロジャーズ氏を痛烈に批判した。

     逆に、最高だった指揮官を問われると、「最も有能だったのは今でもマンチーニ監督だ。彼は素晴らしい。2番目はファーヴルとモウリーニョだね。モウリーニョは才能があるし、モチベーションを高めてくれた」と、マンチェスター・C時代の指揮官ロベルト・マンチーニ氏の名前を挙げた。さらに、現在の指揮官リュシアン・ファーヴル氏、インテル時代の指揮官ジョゼ・モウリーニョ氏も続けて称賛した。
    http://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20161117/516911.html?cx_art=newarrivalcat

    【バロテッリ、過去の指揮官に言及「最高だったのは…」「最悪はロジャーズ」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/12(土) 16:51:12.60 ID:CAP_USER9
    日本代表FW本田圭佑(30)の所属するACミランが移籍マーケットの再開する来年1月へ向け、アーセナルのフランス代表FWオリビエ・ジルー(30)の獲得に動いていると12日付の英紙ミラーが報じた。

     クラブは現ベルルスコーニ体制から中国人投資家グループへのクラブ売却が12月2日に完全締結される見通し。売却が締結され次第、ビンチェンツォ・モンテッラ監督(42)は新体制下でGMを務めることが決まっているマルコ・ファッソーネ氏(52)、同じくスポーツディレクター就任が決まっているマッシミリアーノ・ミラベッリ氏(47)と、来年1月の補強に関し緊急会談を行うと報じられており、その中でリストアップされている選手のひとりが、このジルーという。

     ジルーは今季ここまで先発わずか1試合と、出場機会に恵まれていない。ガゼッタ・デロ・スポルト紙によると、かつて名古屋でも指揮を執ったベンゲル監督が1トップに関し、ジルーではなくチリ代表FWアレッシス・サンチェスを好んで起用。ジルーはアーセナルと2018年6月末まで契約を残しており、ジルー自身も“私の将来はアーセナルにある。契約を全うする”と話しているというが、このままでの状況が続けば移籍の可能性もあると予測している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161112-00000132-spnannex-socc

    【ミラン アーセナルの仏代表FWジルー獲り、英紙 本田ライバルに?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/11(金) 18:24:52.27 ID:CAP_USER9
    メジャーリーグ・サッカー(MLS)のオーランド・シティに所属するブラジル代表MFカカが、サンパウロで行われたプロモーションイベントに出席。自身の今後を展望した。10日付のブラジルメディア『UOL』が伝えている。

     2014年夏にミランからオーランド・シティに移籍したカカ。現在34歳の同選手は今後のキャリアについて尋ねられると、「オーランド・シティとの契約はあと1年(2017年末まで)残っているし、今はオーランド・シティでのプレーに集中している」と答えた。

     ただし、引退後のキャリアについても思いを巡らせているようで、「イタリアで監督をやりたい。ただ、あと1年契約が残っているし、今後についてはゆっくり考えたい」とコメント。カカは2003年から2009年及び2013-14シーズンの7年間にわたってミランでプレーしており、2007年2月にはイタリア国籍を取得している。選手として大きな成功を収めた場所で、指導者としても活躍したいという思いがあるようだ。

     一方、現在のブラジル代表について質問が及ぶと、「今のセレソンは本当に素晴らしい。監督は結果も伴った最高の仕事をしている」と、チームや指揮官を称賛。カカは今年6月にチッチ新体制が誕生して以降、代表には招集されていないが、「僕とセレソンの関係は非常に良かった。チッチ監督が必要としてくれるのであれば、今もセレソン復帰への思いは捨てていない」と語り、現役を続けている限りは、代表復帰は諦めないという意向も明らかにした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00514132-soccerk-socc

    【「イタリアで監督をやりたい」 カカ、将来は指揮官に転身か…代表復帰にも意欲】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/06(日) 19:42:38.78 ID:CAP_USER9
    日本代表DF長友佑都(30)が所属するインテルミラノの新監督候補に、イタリア代表で活躍したジャンフランコ・ゾラ氏(50)が挙がったと、6日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     クラブは1日に成績不振により、オランダ人指揮官デブール氏を解任。暫定監督として下部組織のベッキ監督が務めている。同紙によると、次期監督にゾラ氏のほか、J1鹿島でプレーし、ACミランやインテルミラノで指揮を執ったレオナルド氏、昨季までラツィオを指揮していたピオリ氏、02年日韓W杯で韓国をベスト4に導いたヒディング氏らも候補に挙がっている。

     同紙はサッカーの経験がなく、イタリアのサッカーを理解していない中国人の新経営陣が、混とんとした事態を引き起こしていると批判。ヨーロッパのサッカー界でも名門のインテルが1週間も監督なしというのは、前代未聞。経営陣の中でイタリア人側はピオリ監督を押しているが、中国人側が国際的な監督を招きたいと考えており、意見が分かれていると報じた。中国人側は、昨季ビリャレアルを4位に導き欧州チャンピオンズリーグ出場権を獲得も、最終節ヒホン戦での八百長疑惑で解任されたマルセリーノ氏らを推しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-01734573-nksports-socc

    【長友インテル新監督候補に元鹿島レオナルドらと伊紙】の続きを読む

    セリエAでもELでも言い訳できない結果しか残せず…。

     現地時間11月1日、インテルがフランク・デブール監督の解任を発表した。

     

     プレシーズン中にもかかわらず突如の契約解除に至ったロベルト・マンチーニの後任として、開幕2週間前の8月9日に招聘されたデブール監督だが、チームを軌道に乗せられず大苦戦。セリエAは4勝2分け5敗(11節終了時点で14位)、ヨーロッパリーグは1勝2敗と言い訳できない結果に終わり、0-1で敗れた10月30日のサンプドリア戦がラストゲームとなった。

     

     なお、11月3日のサウサンプトン戦(ヨーロッパリーグ4節)は、プリマベーラ(U-19)監督のステーファノ・ヴェッキが代行指揮を執るとクラブは発表している。

     

     気になる後任だが、ステーファノ・ピオリ(前ラツィオ監督)、レオナルド(現在はTV局『スカイ・イタリア』のオピニオニスト)、アンドレ・ヴィラス=ボアス(前ゼニト監督)、ロラン・ブラン(前パリSG監督)、ファビオ・カペッロ(元ロシア代表監督)などが候補。現地メディアによると、現時点のポールポジションはピオリのようだが、はたして?


    引用元  http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161101-00020210-sdigestw-socc 

    【インテルがデブール監督の解任を発表! 気になる後任は?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/01(火) 20:59:54.88 ID:CAP_USER9
    日本代表DF長友佑都の所属するインテルは1日、フランク・デ・ブール監督の解任をクラブ公式サイト上で発表した。暫定監督として、プリマベーラ(ユースチーム)を率いるステファノ・ベッチ氏が3日のヨーロッパリーグ(EL)第4節のサウサンプトン戦から指揮を執る。なお、次の監督人事に関しては、順を追って発表されるという。

     インテルはセリエA第11節終了時点で4勝2分5敗の12位に低迷。直近5試合では3連敗を含む1分4敗と泥沼にハマっていた。ここまでリーグ戦4試合の出場にとどまっている長友への影響にも注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-01632839-gekisaka-socc

    【長友所属のインテルが監督解任…下部組織を率いるステファノ・ベッチ氏が暫定監督へ】の続きを読む


    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2016/11/01(火) 19:43:26.56 ID:CAP_USER9
    いよいよ彼は赤いユニフォームを脱ぐべき時が近づいているのかもしれない。イタリアの名門ミランで10番を纏う本田圭佑だが、伊メディアは彼を放出すべきとの見解を示している。

    プロの世界はやはり残酷なものだ。スーパースターには破格の年俸が支払われ、不必要なベンチウォーマーとは袂を分かつことになる。伊『calcio mercato』はセリエAで現在3位と奮闘するミランにおいて、“冬にアディオスすべき4人の選手”を掲載。DFリオネル・バンジョーニにDFロドリゴ・エリー、FWルイス・アドリアーノ、そしてMF本田ら4選手は、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督自身も売却を願っており、今のミランに不適格なプレイヤーだと辛辣な評価を下している。また、今季よりロッソネーリでプレイするバンジョーニに関しては“意味不明なオブジェ”のようだと糾弾し、本田についてはやはり25日のジェノア戦における失態が信頼の低下に繋がってしまったと指摘。同ゲームで本田はチームのオフサイドトラップを無効にするなどし、失点の元凶となっていた。

    2014年の加入以降、多くの日本人に夢を与え続けてきた本田だが、とうとう名門との別れを覚悟する必要がありそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 11/1(火) 18:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-00010008-theworld-socc

    【本田は遂にミランとサヨナラ!?伊メディアが“チームに不適格な4人”を選出『冬に別れるべき』】の続きを読む

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    セリエA第11節が29日に行われ、ユヴェントスとナポリが対戦した。

     第10節を終えて勝ち点「24」で首位のユヴェントス。前節はサンプドリアに4-1と快勝し、中2日でホームゲームに臨む。先発メンバーには、GKジャンルイジ・ブッフォンやレオナルド・ボヌッチ、サミ・ケディラ、マリオ・マンジュキッチらが名を連ねた。古巣との初対決となるゴンサロ・イグアインも先発出場している。


     注目の上位対決、前半はスコアレスで推移した。17分、ユヴェントスのケディラが左サイドからのクロスに飛び込んだものの、併せることはできず。30分にはナポリのアランが思い切りよく放った右足ミドルシュートはGKブッフォンの正面へ飛んだ。0-0のまま、ハーフタイムを迎えた。


     後半は立ち上がりに1点ずつを取り合う展開となった。50分、ユヴェントスの右CKからゴール前で混戦となり、セカンドボールに反応したファウジ・グラムがクリアミス。左足でのキックが後方への浮き球となり、最後はボヌッチが豪快なボレーを突き刺した。ミスを突いたユヴェントスが先制に成功した。


     ビハインドを負ったナポリも4分後に反撃。最終ラインの背後へ浮き球のスルーパスが出ると、ペナルティーエリア右側で反応したホセ・カジェホンが右足ダイレクトで合わせ、ゴールネットを揺らした。


     1-1の同点となり、ナポリはエマヌエレ・ジャッケリーニを、ユヴェントスはクラウディオ・マルキージオを投入。選手交代で打開を図る。


     そして70分、次のゴールはユヴェントスが記録した。ペナルティーエリア内で浮き球に反応したケディラが相手DFと競り合うと、こぼれ球にイグアインが反応。左足を振り抜くと、地を這う強烈なシュートがゴール右隅へ突き刺さった。イグアインが古巣相手のゴールを決め、ユヴェントスが勝ち越しに成功。イグアインは両手を下に向け、セレブレーションを行わなかった。


     再びビハインドを負ったナポリは、ドリース・メルテンスのミドルシュートやセットプレーでゴールを脅かしたものの、最後まで2点目は遠かった。試合は2-1で終了。イグアインの決勝ゴールでユヴェントスが競り勝ち、勝ち点を「27」に伸ばして首位をキープした。次戦は11月2日、チャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節でリヨンをホームに迎える。セリエAの次節は6日、キエーヴォとのアウェーゲームに臨む。


     一方のナポリは11月1日にCLグループステージ第4節でベシクタシュとアウェーで対戦。セリエAの次節は5日、ラツィオをホームに迎える。



    引用先 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00509213-soccerk-socc
    【イグアインが古巣相手に決勝弾!ユーヴェがナポリ撃破、首位キープ!!】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2016/10/26(水) 05:56:50.86 ID:CAP_USER9
    [スコア]
    ジェノア 3-0 ミラン

    [得点者]
    ジェノア:ニンコビッチ(11)、オウンゴール(80)、パヴォレッティ(86)

    http://www.goal.com/jp/match/%E3%B8%E3%A7%E3%8E%E3%A2-vs-%E3%9F%E3%A9%E3%B3/2305844?ICID=LS

    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは25日、セリエA第10節でジェノアと対戦した。前節イタリアの絶対王者ユヴェントスを撃破し、ここ6戦で5勝1分と好調なミラン。中2日と過密日程なこともあり、今季リーグ戦9試合すべてに出場していたスソを下げ、初スタメンとなる本田を今節は右ウイングで起用している。

    ミランボールでキックオフされた試合は、11分に早くもスコアが動く。トーマス・リンコンがペナルティエリア右手前でボールを持つと、DFとGKの間に絶妙なクロスを入れる。これをニコラ・ニンコビッチが頭で合わせ、ホームのジェノアが先制に成功した。

    前半のうちになんとか同点に追いつきたミランが、その後は積極的に攻撃を仕掛けるも、ジェノアのハイプレッシャーに苦戦を強いられ、決定機を作らせてもらえず。1点ビハインドで試合を折り返した。

    後半に入ると、ミランがフォーメーションを[4-3-3]から[4-4-2]に変更し、ジェノアの守備を攻略しにかかる。しかし57分、ガブリエル・パレッタのタックルが悪質と判断され、一発退場。ミランは10人での戦いが強いられることとなった。これを受けてミランの指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラは、カルロス・バッカに代えてグスタボ・ゴメス、本田に代えてルイス・アドリアーノの投入。退場で1枚減った守備の枚数を元に戻し、個人技を中心とした打開を試みる。

    しかし、80分にユライ・クツカのオウンゴールでリードを2点差に広げられると、86分にレオナルド・パヴォレッティにダメ押し弾を決められ、試合終了。ミランは0-3でジェノアに敗戦を喫した。

    7試合ぶりに黒星を喫したミラン。暫定で首位に立つチャンスを逃すこととなった。そして、本田も定位置確保へのアピールには至らず。ミランにとっても、本田にとっても苦しい試合となってしまった。

    [スターティングメンバー]
    ジェノア:ペリン、イッゾ、ブルディッソ、ムニョス、エデニウソン、リンコン、ヴェローゾ、ラクシャルト、リゴーニ、シメオネ(→パヴォレッティ 67)、ニンコビッチ(→ラゾビッチ 54)

    ミラン:ドンナルンマ、ポーリ、パレッタ、ロマニョーリ、デ・シーリオ、ロカテッリ、クツカ、ボナヴェントゥーラ、本田(→アドリアーノ 62)、バッカ(→ゴメス 58)、ニアング(→スソ 70)

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月26日(水)5時46分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00010001-theworld-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161026-00010001-theworld-000-view.jpg

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