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    カテゴリ: 海外その他

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/12/25(日) 23:30:30.20 ID:CAP_USER9
     中国の“爆買い”はとどまる所を知らない。英『メトロ』によると、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーは、天文学的なオファーを受けているようだ。

     今季ユナイテッドの指揮官に就任したジョゼ・モウリーニョ監督のもとでなかなか継続的に活躍を見せられずにいるルーニー。最近では、アメリカだけでなく、中国への移籍の報道も絶えない。

     同紙によると、クラブ名こそ明かされていないが、中国のあるクラブから週給70万ポンド(約1億円)のオファーを受けているとのこと。今月23日には、チェルシーのMFオスカルが中国スーパーリーグの上海上港にアジア最高額の7050万ユーロ(約86億円)で移籍するなど、中国が莫大な移籍金でビッグネームを次々と獲得している。ルーニーだけでなく、今冬の移籍市場でも歴史を塗り替えるような驚きの移籍が成立するかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-01634945-gekisaka-socc

    【止まらない中国の“爆買い”…ルーニーに週給1億円の仰天オファーか】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/12/17(土) 20:48:06.27 ID:CAP_USER9
    『France Football』は「中国甲級リーグ(2部)を優勝した天津権健は、PSGのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニの獲得を狙っている」と報じた。

    天津権健は今季混戦となった中国2部を優勝し、来季は超級リーグに昇格することが決まっているクラブ。

    もともとは天津松江という名前であったが、昨年夏に医療系の巨大企業である権健自然医学がクラブを買収した。

    2部でありながらもブラジル代表のルイス・ファビアーノやジャジソンを獲得し、さらに監督には元イタリア代表DFのファビオ・カンナヴァーロを招聘。

    豊かな資金力を持つ彼らは、初めての超級リーグに向けて大きな補強を考えており、エディンソン・カバーニがそのターゲットであるとのこと。

    その条件は凄まじいもので、移籍金は5000万ユーロ(およそ61億円)、年俸も2000万ユーロ(およそ24.4億円)。1年の投資だけで7000万ユーロ(およそ85.4億円)という莫大な金額になっているようだ。

    カンナヴァーロ監督は同じPSGのハビエル・パストーレの獲得も考えていると言われており、今後更に大きな投資があるかもしれないという。

    現在ウナイ・エメリ監督の下でなかなか強さを見せられないPSG。チームには何か起爆剤が必要であるが、そのための資金を作るのか、それとも現有戦力を重視するか?

    http://qoly.jp/2016/12/17/tianjin-quanjian-want-to-sign-with-edinson-cavani-kgn-1

    【中国2部優勝クラブ、カバーニ獲得に85億円?】の続きを読む

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2016/12/04(日) 08:09:42.20 ID:CAP_USER9
    中国1部でリーグ6連覇中の名門・広州恒大が、浦和の日本代表DF槙野智章(29)の獲得に乗り出していることが3日、分かった。
    アジアでの覇権奪回をもくろむ広州側は球際での激しいプレーと積極的な攻撃参加が売りの槙野をリストアップ。
    年俸は言い値という破格の待遇で、獲得オファーの準備を水面下で進めている。
    ブラジル代表監督などを歴任した名将ルイス・フェリペ・スコラーリ監督(68)直々の指名を受けているという。

    潤沢な資金力を背景に有力選手の“爆買い”を繰り返してきた広州恒大だが、連覇を目指した今季のACLは1次リーグ敗退に終わった。
    そこに立ちはだかったのが、槙野だった。浦和が勝利した4月5日の敵地戦では移籍金約4200万ユーロ(当時約53億円)で獲得したコロンビア代表FWジャクソン・マルティネスらを封じ込められた。
    「お金では買えない団結力、チーム力がある」と勝ち誇った屈強なDFに、中国王者もほれ込んだ。

    12年にケルンから移籍した槙野は、今や浦和に欠かせない戦力として躍進に貢献してきた。昨季はサウジアラビア1部の強豪アルナスルが年俸約5億円で獲得に乗り出したが、
    「やるべきことはまだまだある。ここには、それ(お金)以外の価値がある」と固辞するなど浦和への思いはいちずだ。
    ハリルホジッチ監督にも“デュエル”を高評価される日本代表DFの去就に注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00000083-spnannex-socc

    【【広州恒大】浦和・槙野獲り!年俸言い値の破格オファー準備】の続きを読む

    20161202-00010006-soccermzw-000-1-view
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/02(金) 12:16:16.89 ID:CAP_USER9
    移籍金総額ではレアルが約200億円圧倒!
     
    全世界が注目するバルセロナとレアル・マドリードの“エル・クラシコ”が、3日(日本時間4日)に迫ってきた。
    現地スペインも対決ムードで盛り上がるなか、スペイン紙「マルカ」は「10億ユーロのクラシコ」と大特集している。

    バルセロナFWネイマールやレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドら他クラブから加入したスターの移籍金を紹介。
    両軍総額10億4900万ユーロ、日本円にして実に約1260億円にも及ぶ豪華絢爛の対決になると伝えている。

    首位レアルを本拠地カンプ・ノウで迎え撃つ2位バルサ。両チームの現在の勝点差は「6」というなかでの激突は、スタジアムに約10万人、
    世界中のファンも目を離せない90分間となる。その注目度の高さと比例するかのように、選手の移籍金も天文学的な数字が並んでいる。

    まずは同紙調べの、バルサとレアルの加入選手の移籍金は以下の通りだ。

    100億円超えは3選手、意外な掘り出し物も

    【バルセロナ】
    FW
    ネイマール 8540万ユーロ(約102億5000万円/←サントス)
    ルイス・スアレス 8100万ユーロ(約97億2000万円/←リバプール)
    パコ・アルカセル 3000万ユーロ(約36億円/←バレンシア)
    MF
    アンドレ・ゴメス 3500万ユーロ(約42億円/←バレンシア)
    アルダ・トゥラン 3400万ユーロ(約40億8000万円/←A・マドリード)
    イバン・ラキティッチ 1800万ユーロ(約21億6000万円/←セビージャ)
    デニス・スアレス 330万ユーロ(約3億9600万円/←ビジャレアル)
    DF
    サムエル・ウムティティ 2500万ユーロ(約30億円/←リヨン)
    ハビエル・マスチェラーノ 2400万ユーロ(約28億8000万円/←リバプール)
    ジェレミー・マテュー 2000万ユーロ(約24億円/←バレンシア)
    アレイクス・ビダル 1800万ユーロ(約21億6000万円/←セビージャ)
    ディーニュ 1650万ユーロ(約19億8000万円/←PSG)
    ジョルディ・アルバ 1400万ユーロ(約16億8000万円/←バレンシア)
    ジェラール・ピケ 650万ユーロ(約7億8000万円/←マンチェスター・U)
    GK
    ヤスパー・シレッセン 1300万ユーロ(約15億6000万円/←アヤックス)
    テア・シュテーゲン 1200万ユーロ(約14億4000万円/←ボルシアMG)


    【レアル・マドリード】
    FW
    クリスティアーノ・ロナウド 9400万ユーロ(約112億8000万円/←マンチェスター・U)
    ギャレス・ベイル 9100万ユーロ(約109億2000万円/←トットナム)
    カリム・ベンゼマ 3500万ユーロ(約42億円/←リヨン)
    アルバロ・モラタ 3000万ユーロ(約36億円/←ユベントス)
    ルーカス・バスケス 100万ユーロ(約1億2000万円/←エスパニョール)
    MF
    ハメス・ロドリゲス 8000万ユーロ(約96億円/←モナコ)
    マテオ・コバチッチ 3200万ユーロ(約38億4000万円/←インテル)
    ルカ・モドリッチ 3000万ユーロ(約36億円/←トットナム)
    イスコ 2700万ユーロ(約32億4000万円/←マラガ)
    トニ・クロース 2500万ユーロ(約30億円/←バイエルン)
    カゼミーロ 600万ユーロ(約7億2000万円/←サンパウロ)
    マルコ・アセンシオ 390万ユーロ(約4億7000万円/←マジョルカ)
    DF
    ダニーロ 3150万ユーロ(約37億8000万円/←ポルト)
    ファビオ・コエントラン 3000万ユーロ(約36億円/←ベンフィカ)
    ペペ 3000万ユーロ(約36億円/←ポルト)
    セルヒオ・ラモス 2800万ユーロ(約33億6000万円/←セビージャ)
    ラファエル・ヴァラン 1000万ユーロ(約12億円/←ランス)
    ダニエル・カルバハル 650万ユーロ(約7億8000万円/←レバークーゼン)
    マルセロ 650万ユーロ(約7億8000万円/←フルミネンセ)
    GK
    ケイラー・ナバス 1000万ユーロ(約12億円/←レバンテ)
    キコ・カシージャ 600万ユーロ(約7億2000万円/←エスパニョール)

    Football ZONE web 12/2(金) 12:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161202-00010006-soccermzw-socc

    【<全世界注目のクラシコは1260億円対決!>」移籍金総額ではレアルが約200億円圧倒!】の続きを読む

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    1: ウエスタンラリアット(千葉県)@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 23:39:38.70 ID:zYWnLkpH0
    南アフリカ1部リーグ(PSL)でGKが後半アディショナルタイムにオーバーヘッドを決めるミラクルが誕生した。
    英『ザ・サン』が伝えている。

    同リーグに所属するバロカは1日にオーランド・パイレーツと対戦した。
    0-1で迎えた後半アディショナルタイム、右CKのチャンスでGKオスカリン・マスルケがPA内に攻め上がると、
    クロスの跳ね返りに反応し、ゴールに背を向けたままオーバーヘッドシュート。

    これがゴール左に決まり、土壇場で引き分けに持ち込んだ。

    GKのゴールといえば、日本では2014年のJ1昇格プレーオフ準決勝の磐田戦(2-1)で、
    山形GK山岸範宏が決めた決勝点となるヘディングシュートが有名だが、
    今回はそれをしのぐ高難易度のスーパーゴールと言えそうだ。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?204497-204497-fl
    https://qoly.jp/2016/12/01/south-africa-baroka-gk-masuluke-oscarine-goal-vs-orlando-pirates-iks-1

    https://qoly.jp/media/afb7448f-9e10-42a0-aa04-cca235b1d2d0?w=800
    https://www.youtube.com/watch?v=xNWL3M2fDRU


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    1: 鉄チーズ烏 ★@記事元 2016/11/30(水) 02:34:32.15 ID:CAP_USER9
    ■ネイマールはインスタグラムを更新 「今、世界は嘆いている」

     現地時間28日にコロンビアで航空機事故が発生し、搭乗していたブラジルのサッカーチームであるジャペコエンセの選手や首脳陣、報道陣を含む、76人が死亡したと伝えられている。この事故を受けて、ブラジル代表FWネイマールらがSNS上で追悼のメッセージを送っている。

     ネイマールは自身のインスタグラムを更新。ジャペコエンセのクラブエンブレムとともに「この悲劇、出来事、飛行機事故、そしてアスリートたちが巻き込まれたことはとても信じがたいものだ。残された家族の方々にとってもだ。今、世界は嘆いているが、僕の気持ちはすべての家族と友人とともにある」と悼んだ。

     そのネイマールが所属するバルセロナは29日に行われた練習前に選手、チームスタッフが集まって、犠牲者を悼み黙祷したとスペイン紙「スポルト」も伝えている。

     かつてドイツ代表の中軸を務めたミヒャエル・バラック氏も自身のツイッター上で「非常に悲しく、ジャペコエンセにお悔やみ申し上げたい。我々は何事も安全ではなく、何が起こってもおかしくない時にいる。だからこそ愛情を伝え合わなければならない」とした。

    ■カシージャス「サッカー界にとって辛い時」

     かつてスペイン代表とレアル・マドリードの守護神に君臨したGKイケル・カシージャス(ポルト)も「ジャペコエンセの飛行機事故について、私は哀悼の意を表したい。サッカー界にとっての非常に辛い時だ。多くの勇気と強さを持ってほしい」とメッセージを送っている。

     また、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(アトレチコ・マドリード)は「ジャペコエンセが経験した悲劇は衝撃としか言いようがない。困難な時を迎えているが、私はできる限りのサポートをしたい」と綴っている。

     1973年創立の新興サッカークラブに起きた悲劇に、世界中が悲しみに包まれ


    Football ZONE web 11/30(水) 0:35配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00010000-soccermzw-socc
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggQcjuG_t1j9dqeAXNV_SeYA---x900-y587-q90/amd/20161130-00010000-soccermzw-000-1-view.jpg

    【墜落事故でサッカー界に広がる悲しみ…ネイマール、バラック、トーレスらが追悼メッセージ】の続きを読む

    ニュース
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/18(金) 18:59:21.26 ID:CAP_USER9
    元日本代表監督の岡田武史氏は2012?13年のシーズンに中国スーパーリーグ杭州緑城の監督を務めた。岡田氏が杭州緑城に残したもの、そして中国に対して残した教えは中国の多くのサッカーファンに高く評価されている。中国メディアの今日頭条はこのほど、岡田氏が残した中国サッカーについての見解を掲載したところ、中国のネットユーザーから岡田氏の考えに賛同する多くのコメントが寄せられた。

     記事は、かつて岡田氏が杭州緑城の監督を務めていた時に受けたインタビューのなかで、「中国のサッカー選手は才能の点から見れば同年代の日本のサッカー選手よりもレベルが高い。しかし中国サッカーの実力が日本に及ばない主要な原因は、中国のサッカー選手に向上心と規律性がないことだ」とコメントしたことを紹介した。

     さらに、岡田氏が杭州緑城の監督から退いた後に「中国社会では権限のある人と酒を飲み、友達になれば生活は良くなるため、サッカー選手もこの種の人脈があれば、例え違反を犯しても選手生命が断たれることはなく、こうした要因が、中国サッカーの発展を阻害している」という見解を示したと紹介。

     また、中国サッカーに対する岡田氏の別の観察として、中国のサッカー選手は生活のためにサッカーをしており、サッカーを本当に愛する気持ちが伴っていないと指摘していたとも読者に向けて紹介した。

     記事が掲載した岡田氏の見解について、中国のネットユーザーたちは「この人は日本人だが私は嫌いではない。言っていることはプロの見方であり、実に正しい」、「岡田氏に中国全社会の弱点を言い当てられた」、「この人は日本人だがしっかり仕事をした人であり、中国サッカーの未来を作り出したゆえに敬意に値する」、「岡田氏は日本の名監督だ」などのコメントを寄せており、岡田氏が中国で如何に高く評価されているかがよく分かる。

     注目に値するのは、中国サッカーに対する岡田氏の見解は中国のサッカーファンにとっては「耳が痛い」内容であるにも関わらず、これを支持するコメントが数多く見受けられたことだ。杭州緑城の監督を務め、中国サッカーの向上のために働いた岡田氏の熱い情熱と真心は、中国のサッカーファンの胸に、今なお響いてるようだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    http://news.biglobe.ne.jp/international/1118/scn_161118_0820874562.html

    【中国サッカーが弱い理由、岡田監督の言葉は「実に正しい」=中国報道】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/16(水) 19:15:06.19 ID:CAP_USER9
    世界各地で行われたワールドカップ予選。北中米カリブ海(CONCACAF)では現地時間の15日に最終予選の第2節が行われたが、アメリカ代表が敵地で中米コスタリカに歴史的な大敗を喫する波乱があった。

    試合は0-0のまま進行したが、前半44分、クリスティアン・ボラーニョスの左サイドからのクロスをヨハン・ベネガスが頭で合わせコスタリカが先制に成功。後半に入り、69分には右サイドを侵入したブライアン・ルイスのクロスを、今度はボラーニョスが合わせて2点目を決める。

    これで意気消沈したアメリカに対し、コスタリカは元アーセナルのジョエル・キャンベルが74、76分と立て続けに2ゴールを決めて突き放し、4-0で大勝した。

    コスタリカは今年のコパ・アメリカ・センテナリオのグループステージでアメリカに0-4と敗れていたが、そっくり「リベンジ」した形。また、アメリカに対する最大得点差での勝利となり、FIFAは「歴史的!コスタリカのサポーターにとって忘れられない夜だろう」と伝えた。

    一方のアメリカはこれで先日のメキシコ戦に続いて最終予選2連敗。もともとコスタリカとのアウェイ戦はこれまで9試合未勝利だったが、歴史的な大敗により最下位に転落している。

    進退問題への発展が避けられない状況となったアメリカ代表のユルゲン・クリンスマン監督は、「(敗戦は)この10日間に起きたことを反映している。それは苦い瞬間だ」と語った。

    主張の是非は別として、ドナルド・トランプ氏の次期大統領就任決定により分断されてしまったアメリカ合衆国。サッカーチームもその影響を受けてしまったのだろうか。

    http://qoly.jp/2016/11/16/costa-rica-defeat-usa-world-cup-2018-qualifying-hys-1

    【分断するアメリカ、サッカー代表も歴史的大敗で窮地に】の続きを読む

    ニュース
    1: 名無しさん@恐縮です 2016/11/10(木) 17:08:08.66 ID:CAP_USER9
    グエン・フー・タン監督率いるベトナム代表は8日、ハノイ市ミーディン国立競技場でインドネシア代表と親善試合を行い、3-2で逆転勝ちした。

    試合は序盤、インドネシアの激しいプレッシングをかわしつつ、ベトナムがパスを繋ぎながらチャンスをうかがう。しかし、ベトナムは32分、注意すべき相手のカウンターから先制を許してしまう。

    ここから攻勢を強めたベトナムは45分、フリーキックのチャンスから元コンサドーレ札幌のFWレ・コン・ビンが頭で決めて同点とし、前半を1-1で折り返す。

    後半に入ると、ベトナムは51分にDFチュオン・ディン・ルアットがペナルティエリア内でハンドの判定を受け、このPKをFWイルファン・バフディム(コンサドーレ札幌)に決められて再び1点を追う展開となる。

    しかし、ポゼッションで上回るベトナムは、その後も辛抱強く自分たちのペースでパスを回して相手のスキをうかがい、70分に途中出場のFWグエン・コン・フォン(水戸ホーリーホック)が代表初ゴールを決めて同点に追いつく。

    さらに、82分にはDFクエ・ゴック・ハイのロングパスに反応したMFグエン・バン・トアンのゴールが決まり、ベトナムがついに逆転。終盤に初めてリードを奪ったベトナムは、残り時間をしっかりとしのぎ切り、3-2で逆転勝利した。

    ベトナムがインドネシアに勝利するのは、1999年の東南アジア競技大会(SEA Games)以来で実に17年ぶり。また、この試合で同点弾を決めたレ・コン・ビンは、代表キャップ数を80、通算ゴール数を49に伸ばし、自身が持つ歴代最多記録を更新した。

    なお、ベトナム代表は12日にメコンデルタ地方カントー市で、AFFスズキカップ前の国内最後の親善試合をアビスパ福岡と行う。

    http://qoly.jp/2016/11/10/vietnam-football-digest-20161109-vietnam-vs-indonesia

    【ベトナム、新旧Jリーガーの活躍で17年ぶりの勝利もぎ取る!】の続きを読む


    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/11/09(水) 20:29:50.07 ID:CAP_USER9
    メジャーリーグ・サッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元イングランド代表MFスティーヴン・ジェラードが、スコットランド・プレミアリーグのセルティックへ移籍する可能性があるようだ。スコットランド紙『デイリーレコード』の報道を引用し、イギリスメディア『90min』が8日に報じている。

     ジェラードは現在36歳。2015年夏からロサンゼルス・ギャラクシーでプレーしている。同選手については、同クラブとの契約が切れる今シーズン限りで現役を引退する可能性が取り沙汰され、古巣リヴァプールで指導者に転身するという報道もある。

     しかし今回の報道によると、ジェラードは現役続行の意向を持っており、セルティックへ電撃移籍する可能性があるという。同クラブは現在、ブレンダン・ロジャーズ監督が指揮を執っている。リヴァプール在籍時に指導を受けた同監督の下でのプレーが再び実現するかもしれない。

     ロサンゼルス・ギャラクシーはMLSカップ(プレーオフ)のカンファレンス準決勝でコロラド・ラピッズに敗れ、敗退が決まった。6日に行われたセカンドレグで0-1と敗れ、2試合合計1-1に。延長戦でも決着がつかず、PK戦で1-3で屈した。ジェラードは1人目のキッカーを務めてシュートを決めたが、ロサンゼルス・ギャラクシーは2人目以降の3選手が失敗した。

     MLSでのシーズンが終わり、今後は去就に関する報道がより盛んに行われることになりそうだ。指導者に転身してリヴァプールに帰還するのか、セルティックでプレーを続けるのか。ジェラードの動向に注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161109-00513316-soccerk-socc

    【引退報道のジェラード、現役続行?セルティック移籍の可能性が浮上】の続きを読む


    1: イコ ★@\(^o^)/ 2016/11/08(火) 23:08:43.84 ID:CAP_USER9
    ああいったリーグでプレーしていることによるメンタリティーだよ。慣れてしまっているだろうからね


    イタリア代表を率いるヴェントゥーラ監督が、トロントFCのFWジョヴィンコを招集しない理由を説明。

    イタリア代表を率いるジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督が、MLS(メジャーリーグサッカー)のトロントFCに所属するFWセバスティアン・ジョヴィンコを招集しない理由について説明している。『ESPN』が伝えた。

    ジョヴィンコは2015年にアメリカへ渡って以降、キャリア最盛期を送っている。2015年には年間最優秀選手に輝き、今年のレギュラーシーズンも28試合で17ゴール15アシストという並外れた成績を残した。また、直近に行われたイースト・カンファレンス準決勝のニューヨーク・シティ戦でもハットトリックを決め、5-0の快勝に大きく貢献している。しかし、ヴェントゥーラ監督はMLSのレベルを指摘し、招集しない理由を明かした。
    「実際のところ、ジョヴィンコは十分でないリーグでプレーしている。彼が挙げているゴール数はさほど重要ではない。彼のクオリティーを考えれば、活躍は当然の結果だからね。問題はああいったリーグでプレーしていることによるメンタリティーだよ。慣れてしまっているだろうからね」

    http://www.goal.com/jp/news/27462/1/2016/11/08/29304132/1

    【【MLS】FWジョヴィンコがイタリア代表招集されないワケ <2015年MVP、2016年28試合17ゴール15アシスト>】の続きを読む

    20161024-00506939-soccerk-000-1-view
    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/24(月) 17:43:36.60 ID:CAP_USER9
    MLS(メジャーリーグ・サッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元イングランド代表MFスティーヴン・ジェラードが、指導者としてリヴァプールに復帰する可能性が浮上した。24日付けのイギリス紙『デイリー・エクスプレス』が報じている。

     2014-15シーズンを持ってリヴァプールを退団し、現在はアメリカでプレーするジェラード。今年11月で契約が切れる同選手は先日、今シーズン限りでの引退を示唆するなど、去就に注目が集まっていた。

     同紙によれば、ジェラードは契約満了とともにロサンゼルス・ギャラクシーを退団し、指導者としてリヴァプールへ復帰する可能性があるという。ユルゲン・クロップ監督は同選手の復帰を歓迎しており、詳しい役割についてもすでに議論が始まっている模様だ。

     古巣への復帰が報じられているジェラードだが、まだ引退を発表したわけではない。今月1日付のイギリス紙『デイリー・ミラー』によれば同選手は「ここ(ロサンゼルス・ギャラクシー)に居続けられたり、他のクラブで半年あるいは1年プレーできるのであれば、考えたいとは思っている」などとコメントしており、現役続行も選択肢の1つであるようだ。

     23日にMLSの全日程を終えたロサンゼルス・ギャラクシーは、ウェスタン・カンファレンスで3位となり、プレーオフの出場権を獲得。仮にジェラードが引退することになれば、同大会が現役生活最後の舞台となる可能性が高い。次戦は26日、レアル・ソルトレイクと対戦する予定だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161024-00506939-soccerk-socc

    【ジェラード、リヴァプールに指導者として復帰か 26日開幕のMLSプレーオフで引退も】の続きを読む

    ニュース
    ビジャ、得点王には一歩及ばず

    現地時間23日、MLS(メジャー・リーグ・サッカー)レギュラーシーズンの全日程が終了した。元スペイン代表FWダビド・ビジャ、元イタリア代表アンドレア・ピルロ、元イングランド代表フランク・ランパードなどのスター選手を擁するニューヨーク・シティFCは、本拠地ヤンキースタジアムでコロンバス・クルーに4-1で勝利し、イースタン・カンファレンス2位でプレイオフに進出する。


    MLS参入からわずか2シーズン目にして初めてのプレイオフ進出を決めたニューヨーク・シティFCは、カンファレンスセミファイナルから出場し、MLSの年度チャンピオンを決めるMLSカップ優勝を目指す。カンファレンスセミファイナルにはウエスタン・カンファレンス1位のFCダラス、2位のコロラド・ラピッズ、イースタン・カンファレンス1位のニューヨーク・レッドブルズが出場。ブラジル代表カカーの所属するオーランド・シティFCと工藤壮人のバンクーバー・ホワイトキャップスはプレイオフ進出を逃している。


    今季からニューヨーク・シティを率いるパトリック・ビエラは、試合後自身のTwitterで「このチームを非常に誇りに思います。我々がプレイオフに出場できることに興奮している。長いシーズンを支えてくれたファンに感謝しています。プレイオフでお会いしましょう!」と綴った。そして今季23ゴールを挙げたビジャは、レギュラーシーズン得点王まであと一歩に迫るも、24得点を挙げたニューヨーク・レッドブルズのブラッドリー・ライト=フィリップスに惜しくも及ばなかった。


    引用先 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161024-00010003-theworld-socc

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